事故の真実が見える「ドライブレコーダー動画」3選【動画】


もらい事故や無実の罪を被らないために

カーナビゲーションのマップで「ヒヤリハット地点」と事故が多い場所を教えてくれる機能があるが、動画を見ていると道路上は全域「ヒヤリハット」。
事故を起こさないのはもちろんだが、「もらい事故」と呼ばれる普通に走行していても事故に巻き込まれてしまうことも多々ある。
場合によっては「えん罪」事件になりそうなシーンも。
スクリーンショット 2016-06-16 13.58.09

これらの動画はすべてドライブレコーダーで撮影されたもの。だが、個々の動画を見比べるとドライブレコーダーの性能差がハッキリと出ている。

ドラレコの機能/性能のなかでも、とくに重視したいのは、
・フルHD画質(200万画素以上)
・Gセンサー内蔵
・GPS受信
の3つ。さらに「LED信号対応」、「画質補正=HDR」が付いていると万一の事故のときに状況をシッカリと把握できる。

上記の要件を満たすドライブレコーダーは、1万〜2.5万円くらいで購入できる(別途取り付け工賃は必要)。
万一のために用意してもいいのではないだろうか?



 

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