【大阪オートメッセ】カーボンアイテムやビッグホイールでインポートSUVメイクもエエ感じ!


バブリーな高級欧州SUVをイマドキに
シャれたお金持ちの皆様への新提案

新規導入が増えてきたSUVもカスタマイズのベースになってきました。”マセラティ”や”ベントレー”など、ブランド初の超高級SUV車も魅力たっぷりなドレスアップが展開されています。”大阪オートメッセ”で見つけたイチオシをピックアップしてみました。

[Bond OSAKA Maserati Levante]

欧州車を中心にハイエンド系車両まで手がけるプロショップ、「ボンド大阪」が持ち込んだのは、マセラティ初となるSUV、レヴァンテ。

ボディワークはマセラティをメインに展開する『リープデザイン』製。足回りは「ボンド」が扱う『iiD』のロアリングキットで制御し、22インチの『BCフォージドHCA217』を投入。10Jがすっきりと収まるオーバーフェンダーもお見事。

[LEAP DESIGN × Fairy Design Bentley Bentayga]

ベントレー初となるSUV、ベンテイガをさっそくメイクしたのは、レヴァンテと同じ「リープデザイン」。「フェアリーデザイン」とのコラボは、前後バンパーやサイドステップにとどまらず、カーボンボンネットやオーバーフェンダーまでに及ぶ。

足下はハイパーフォージドの『HF-LC5』を投入。強烈なインパクトを放つキングオブSUVに仕上がっている。

[ERST VOLVO XC90]

和製ボルボチューナーの「エアスト」は、新型XC90をコンプリート。スポーティな前後スポイラーに美しく収まるマフラーカッターなど、ボルボのフラッグシップSUVに相応しいスタイリングをメイク。

足元には新作の『フローフォージドホイールS7-R』22インチ。同時にブレーキシステムやロアリングキットもリリース。ワンブランドで固めたスマートな仕様だ。

 

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