50プリウスのナビ画面を見やすくするバイザー登場


ドライバーからの視認性にこだわり
日よけ部分は左右非対称デザインを採用

トヨタ50系プリウスのナビ画面は、少し上向いているために太陽光が注ぐと見えづらいことがある。
この悩みを解消するためのアイテムが「ケースペック」から登場した。
その名は『シルクブレイズ・ナビバイザー』だ。ナビ画面へ日差しの差し込みをカットするだけでなく、ドライバーへ配慮した設計となるのが魅力。
じつは、左右非対称形状を採用して、運転席からの見やすさにとことん配慮したのだ。
装着は両面テープのみでOKで、純正風のシボ柄のほかに上品なピアノブラックも発売予定。

シェード部は、運転席側(写真右方向)よりも助手席側(写真左方向)の奥行きを長めに設計。
この左右非対称デザインにより、ドライバーからの見やすさを極限まで追求。日差しを効果的にカットする。

ナビバイザー(シボ柄) ¥3,218
ナビバイザー(ピアノブラック) ¥5,378

設定車種は、50系プリウス以外のトヨタ車を中心にホンダ、日産などの国産車用をラインアップする。

ケースペック TEL0566-54-0335 http://www.kspec.co.jp/

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