台風シーズン到来!強風時のドアパンチを予防する「ゴムゴムハンド」【PR】


JAFテストで実証された強風時の破壊力
ドアが不用意に開くのを予防するバンド

ドアを開けると、強い風が吹いて予想以上に早く全開になってしまった経験はありませんか?
そんなとき、もし隣にクルマが止まっていたら、開いたドアが「ドン!」とぶつかってしまうことも・・・。
風だけでなく、狭い駐車場でドアを支えながらの乗降も大変ですよね。
そんな悩みから開放してくれるのが「愛工房」の『おたすけゴムゴムバンド』だ。愛工房

クルマのドアの開閉角度は、止まる位置が何段階かで設定されている。だが、狭い駐車場で隣にクルマが止まっているとき、ドアをぶつけないように手で支えながら乗り降りすることでしょう。
しかし、荷物を持っているときとか、お子さんでは、なかなかドアを上手く制御しきれずに隣のクルマに「ドン!」なんてことも・・・。
愛工房

JAF(日本自動車連盟)のテストでは、風速20m/s以上になると成人女性でも開こうとするドアを押さえるのはかなり困難になってくるそうです。さらに隣のクルマにぶつかったときの破壊力は、目を覆いたくなるほど強烈でした。JAF 強風 テスト ドア

「愛工房」の『おたすけゴムゴムバンド」は、そのファンキーなデザインながらも代表の天野氏自ら必要に迫られて開発した製品(本当はゴムバンドのままで良かったのだが、オモシロさを求め手の形にした)。愛工房
「仕事で(トヨタ)ハイエースに乗る機会が多いのですが、背が高いクルマだからアシストグリップを持ちながら乗り降りをします。その段階で、すでに片手が塞がっています。つまり、風などが吹いている日は残った片手でドアを支えて、隣のクルマにぶつけないようにするのはかなりヒヤヒヤ。そんなとき、ドアの開閉を支えられるものがほしいと思って作りました」と、まさに必然から生まれた製品なのです。

アシストグリップに装着した
ゴムゴムバンドをウインドウに挟むだけ

装着はいたってカンタンです。
まずは車内のアシストグリップに『おたすけゴムゴムバンド』を通して仮固定します。このときは、ちょっとゴムは長めに出しておいてください。愛工房

ドアのウインドウを少し開けて、『おたすけゴムゴムバンド』の先端を差し込み再び閉めます。愛工房ご覧のようにサッシとガラス間に挟み込んで固定するので、残念ながらドアに窓枠を持たないハードトップタイプのクルマには使えません。愛工房

『おたすけゴムゴムバンド』の長さは、何とか乗り降りできるくらいにドアを開けた角度が目安でしょう。生ゴム製だから伸び縮みしますから大丈夫です。むしろ伸びる分も考慮して「少し狭いかな?」というくらいがちょうど良いかも。愛工房愛工房

車内から見ると下の写真のようになります。
アシストグリップの太さにもよりますが、約50〜80cmの長さが採れます。
生ゴム製なので、多少の風でも大丈夫そう。そもそも『おたすけゴムゴムバンド』外れるような強風は、ガラス自体がかなりヤバイ状態だと思います。

愛工房実際に『おたすけゴムゴムバンド』を装着した状態で乗り降りをしてみましたが、ドアを押しても意外にゴムバンドがシッカリしていて手応えを感じつつ伸びます。それゆえ、不用意にドアが隣のクルマに向かって開かないという安心感があります。愛工房

使用しないときは、ウインドウを開けて『おたすけゴムゴムバンド』を引き抜き、アシストグリップに巻き付けて収納します。
愛工房

すでにゴムバンドの長さは調整できているので、再びドアのウインドウに挟み込むだけで使用できます。
撮影では助手席に装着しましたが、お子さんが乗っているリヤシートなら『おたすけゴムゴムバンド』をウインドウに挟んだままにしておけば、不意にドアを開けられても安心。
ドアパンチでお隣のクルマをキズ付けてしまう前にぜひ装着したいアイテムです。愛工房

アイデア満載のアイテムをリリースする愛工房

おたすけゴムゴムバンド
価格:¥1,500(送料・税込)

愛工房 TEL048-998-8899 http://www.megumikobo.jp/