「投稿者: 『GT-R Magazine編集部』」の記事一覧

L28型改「3.2Lツインカムエンジン」を搭載したハコスカに試乗!

現代の技術を盛り込んで再生 許容回転数はなんと1万rpm 『TC24-B1Z』。 この英数字の組み合わせを見て、ピンときた人はかなりの自動車マニアだろう。 『TC24-B1Z』は岡山県にあるエンジン、駆動系パーツメーカー...

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「NISMO」の車種ラインアップを拡大!旧型名車パーツの生産を再開

メーカーだからできる謹製チューニング 今後続々と高性能ロードカーが誕生する! 「日産自動車(以下日産)」は4月25日、同社の高性能スポーツブランドである『NISMO(ニスモ)ロードカー』事業を拡大することを発表した。 こ...

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走行34万km超のR33型スカイラインGT-Rが好調でいられる秘訣とは

15年間で30万km以上を走行 GT-Rを乗り続ける誇りと勇気 一般的に走行距離10万kmといえば、メーカーの保証も切れ、クルマの寿命に近い状態と考える方も多いことだろう。ただ、一方では愛車と向き合いながら苦楽を共にして...

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600psを発揮する「スカイラインGT-R」グループAマシンの実力を検証!

HKSがレストアした本物のレーシングGT-R 富士スピードウェイで決死の全開試乗に挑む! 全日本ツーリングカー選手権「グループAレース」の終焉から24年。いまだファンの脳裏から離れない日産R32型スカラインGT-R(以下...

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【大阪オートメッセ2017】特選!日産GT-Rチューニング11台

ストリート仕様から1000ps超まで プロショップ軍団が提案するGT-R チューニングプロショップグループである「クラブRH9」は、今年の大阪オートメッセ(大阪市・インテック大阪)にも多数の日産GT-Rを展示している。 ...

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【大阪オートメッセ2017】最速GT-Rモデルを作り上げるオプション「Nアタックパッケージ」

ニュルブルクリンクで市販車最速タイムを記録 そのスペシャルな仕様が「Nアタックパッケージ」 日産R35型GT-Rの中でも最高峰の速さを見せるGT-Rニスモ。 平成25年にはドイツのニュルブルクリンクにおいて、当時の量産車...

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【大阪オートメッセ2017】レイズが高強度な超超ジュラルミン製鍛造を設定

満を持して登場した高強度ホイール「TE037DURA」 モータースポーツで得たノウハウを惜しみなく投入 スポーツホイールの代名詞とも言えるレイズのTE37シリーズが新たな動きを見せた。 「大阪オートメッセ2017」(大阪...

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【大阪オートメッセ2017】「GT-Rマガジン」ブースで施工&製作現場を公開

ウエットブラストとエンジンモデル組み立てを実演 「大阪オートメッセ2017」(大阪市インテックス大阪)は完成したものを見るだけでなく、作業の実演が話題となっている。 GT-Rマガジンブースでは、ガレージヨシダのウエットブ...

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【大阪オートメッセ】特殊溶剤で新車並みの足回りが取り戻せる!

ヤレた状態でもピカピカに蘇る魔法のリフレッシュ術 その比較は大阪オートメッセで要チェック!! GT-Rを得意とする新潟県の『ギャラリィ』が提案する、まったく新しいリフレッシュ術。 大阪オートメッセでは、足回りやブレーキ系...

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【大阪オートメッセ2017】本物のレーシングカーに乗れる大チャンス!!

日産の誇る名マシンたちに乗れる キッズ限定のイベントが12日(日)まで開催 今年の大阪オートメッセはカスタマイズカーだけでなく、レーシングマシンも多数展示されている。なかでも注目は実際に運転席に座ることのできる「キッズラ...

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【大阪オートメッセ2017】R35GT-R乗りなら欲しくなるアイディア商品

エンブレム付きのオイルゲージで “GT-R”をエンジンルームでも主張 ありそうでなかった日産R35型GT-R用のアイディアグッズが大阪オートメッセ(大阪市・インテックス大阪)に登場した。 「佐藤商...

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