「ブレーキまわり」の記事一覧

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【大阪オートメッセ2017】スーパーカー並みに速い「BLITZ」チューンドNDロードスター

車検対応の市販チューニングパーツで 筑波サーキットを1分3秒台で走らせる 「BLITZ(ブリッツ)」といえば、マツダND型ロードスターに熱い視線を注ぐチューニングメーカーのひとつ。茨城県の「筑波サーキット」コース2000...

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【大阪オートメッセ2017】車高を極限まで下げる足まわりパーツ

走れるローダウンを信条にパーツを開発 ブレーキシステムもリリースする 極限までのローダウンを追求し、数々のサスペンションパーツをリリースする「Tディメンド」。 2月10〜12日に大阪市インテックスで開催された「大阪オート...

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【大阪オートメッセ2017】30アル&ヴェルのリアブレーキチューンが実現可能に

実現不可能とされていた電動式リアブレーキが交換可能に!! 30アルファード&ヴェルファイアオーナーの憧れのひとつが、前後にブレーキキットを装着してトータルコーデすること。しかし、リアに関しては”電動式...

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【大阪オートメッセ2017】低さで魅せる326パワー流のC-HRアレンジ

ノーマルフェンダー×10.5Jのワイドホイール さらに超ローダウンで魅せる1台に 今回の大阪オートメッセで注目のひとつが、トヨタC-HRのカスタマイズ。様々なアレンジを施した車両が目白押しだが、中でも車高の低さが光るのが...

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ディクセルが夢のカーボン製ブレーキを開発中【大阪オートメッセ2017】

重量級マシンを確実に止める制動力、 ビギナーでも扱えるコントロール性、バネ下重量の軽減… ブレーキに求める3つの性能を徹底追求 『ディクセル』がそんな夢のようなブレーキの開発をスタートさせた。 昨年末に初めてサーキットで...

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欧州ネオクラシックを当時風にドレスアップ【東京オートサロン2017】

古いドイツ車をカスタムする楽しさ オバフェンやメッシュホイールを採用 KW/ST/アクラポビッチ/シュミーデン/リーガーなど、魅力ある海外ブランドを取り扱う「橋本コーポレーション」。 今年の東京オートサロン2017では、...

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2Lターボを搭載する最強のマツダ・ロードスター【東京オートサロン2017】

「ブリッツ」がターボキットを開発中 走る・曲がる・止まるの性能をアップ 昨年11月に追加されたマツダ・ロードスターRF。電動リトラクタブルハードトップを採用するこのクルマのエンジンは2リットルと、通常モデルが搭載する1....

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トヨタC-HRを「Tディメンド」がいち早く極限ローダウン【東京オートサロン2017】

オリジナルのアーム類を使い 難易度の高いエアサスで車高ダウン 足まわり系パーツをリリースする「Tディメンド」は、1月13〜15日に千葉県・幕張メッセで開催されている「東京オートサロン」にいち早くトヨタC-HRを登場させた...

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純正ブレーキに装着できる「ブレンボ製」パーツが登場!

ブレーキパッドやブレーキローターなど リプレイスパーツとしてブレンボを装着 モータースポーツで使われ、高級スポーツカーなどに純正採用されている信頼のブレーキメーカー『ブレンボ』。しかし、いざ装着しようとしてもキャリパーか.…

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「ブレンボ」が模造品対策を本格化!

「ブレンボ」正規品と模造品を 見分ける5つのポイント 高性能ブレーキの代名詞であるイタリアの「ブレンボ」。そんなブレンボの偉業を不当に得ようとしている『模造品』が近年少なからず出回って、さまざまなトラブルを引き起こしてい...

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安定したコントロール性を追求マツダ車用「ブレーキパッド」

幅広い温度領域に対応するストリート仕様 ミニバン&コンパクトカー用を追加設定 ミスタール・マンこと寺田陽次郎氏が代表を務める「オートエクゼ」は、「ストリートベスト」を基本コンセプトにマツダ車のチューニングパーツをリリース.…

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ダイハツ「コペン」のブレーキタッチを1.6万円で向上させる

地味だけど効果バツグン!「ブレーキマスターシリンダー」 3つのスタイルとパネルの着せ替え「ドレスフォーメーション」が特徴のダイハツ「コペン」。 そんなコペンのブレーキを手軽に強化できる「ブレーキマスターシリンダーストッパ...

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