「メンテナンス」の記事一覧

ヘッドライト用「LEDバルブ選び」の3つのポイントとは

シンプルなパーツ構成が故障が少なく 長寿命なLEDバルブのメリットを引き上げる ヘッドライト用LEDバルブを選ぶとき、重要なポイントは3つ。 「壊れにくい」、「取り付けがカンタン」、「正確な配光」が基本中の基本です。 じ...

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撥水効果で布製品の汚れを予防する「液体保護スプレー」

スプレーするだけで撥水効果を発揮 シートやフロアを汚れから守る スプレー式プロテクションフィルムなどをリリースする「TSM(ティーエスエム)」が、シートなど二使える防汚スプレー『S DESIGN 液体保護スプレー』を発売...

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【売れ筋ランキング】コート剤はカンタン施工で効果も多様化

手軽にツヤツヤは必須条件 付加価値をじっくりチェック カー用品店「オートバックス」の売れ筋ランキングにおけるコート剤の上位の顔ぶれをみると、共通しているのは簡単/スプレーするだけ/拭くだけ、というウリ文句の商品が並んでい.…

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「ハイビームが基本」時代に向けてLEDバルブに換装

ロービームが明るくなっても 照射距離はわずか40m 警視庁は、2016年の夜間の対人交通事故で約96%がヘッドライトがロービームだったことを発表。 来年からは「市街地を除いて、ハイビームで走行」を推奨していくらいしい。 ...

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なぜ過走行車はエンジンの調子がよいのか

使用頻度の低いクルマは要注意! 始動時がエンジンをもっとも傷付ける 「大切なクルマだからあまり乗らない」というオーナーがいる。確かに、使えばクルマは減る。かつては自家用車の寿命は10万kmと言われていた(最近は景気が悪い...

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【DIY】ボディを飛び石などから守る「液体フィルムスプレー」

DIYでの施工も簡単な剥がせる塗料 カラーバリエーションも豊富に用意 グリルやモール、フォグランプベース、ホイールなどのワンポイントカラーリングはもちろんのこと、バンパーやヘッドライトの飛び石対策としても使えるのが「エス...

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軽くて汚れに強いラバー製車種別「トランクマット」

水や汚れから内装やマットを守る 車種別設計でフィット感バツグン 全国のオートバックスで取り扱う『アクルックストランクトレイ』。素材はよさが見直されているラバー製だ。水や汚れから内装やフロアマットを保護することに関してはラ.…

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純正ブレーキに装着できる「ブレンボ製」パーツが登場!

ブレーキパッドやブレーキローターなど リプレイスパーツとしてブレンボを装着 モータースポーツで使われ、高級スポーツカーなどに純正採用されている信頼のブレーキメーカー『ブレンボ』。しかし、いざ装着しようとしてもキャリパーか.…

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【シャコタン注意!】走行不能を誘発する「ドラシャブーツ」切れ

ドライブシャフトが斜めれば ブーツは常に歪んで劣化が進行 車高を下げるとカッコイイ。しかし、自動車メーカーが想定する以上にシャコタンにすると、ドライブシャフト(ドラシャ)の角度付く。その状態では、ブーツは常に負荷が掛かっ.…

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【洗車術】クリア層に浸透してガラス質するコーティング剤『ペルシード』

DIY施工ができるコーティング剤 塗るほどに浸透して効果を持続 一般的なコーティングは塗装のクリア層の上に膜を形成するが、なんと「ミラリード」が販売する『ペルシード』は超微細な粒子をクリア層に浸透してクリア層自体をガラス...

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【洗車術】3種類の撥水タイプが選べる『ピカピカレイン』コーティングシリーズ

DIYでできるガラスコーティング 一度の作業で効果は3年持続! DIYで施工できるボディ用コーティング剤は多くのアイテムが発売されているが、撥水タイプと滑水タイプ、親水タイプの3種類をラインアップするのが「トップラン」が...

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安価な「ブースターケーブル」ではエンジンを始動できない

ブースターケーブルの使い方と選び方 知らないと役立たないことも…… メンテナンスフリー化が進む最近のクルマでも、バッテリー上がり(過放電)は一番身近なトラブル。 JAFのロードサービス救援依頼理由でも、ダントツNo.1で...

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【タイヤ豆知識】残り溝1.6mmではタイヤ本来の機能を果たせない!

スリップサインが出て残り1.6mm 車検は対応できるがその実状は? 保安基準の上では、車検をパスできるタイヤの残り溝の深さは「1.6mm以上」と規定されており、摩耗の目安として「スリップサイン」が設けられている。 スリッ...

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