「ヒカリモノ」の記事一覧

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現行型プリウスのポジションランプを「デイライト化」

専用配線キットで取り付けカンタン しかもLEDの光量アップも可能! トヨタ50系プリウス(現行モデル)のバンパー両脇にはポジションLEDが備えられている。 「シックスセンス」から発売された『純正アクセサリーランプ・デイラ...

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LEDのバーとツブの「W点灯」で圧倒的な存在感を実現

後方アピールを格段にアップする アル/ヴェル用LEDテールランプ 独創的な意匠や色味を採用した個性派テールランプを続々と送り出している「ダズフェローズ」が、またしても斬新なギミックを搭載したトヨタ・アルファード/ヴェルフ...

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2017年発売予定!30アルファード/ヴェルファイア用『ファイバーフルLEDテール』

テール両端をむすぶ均一なLEDの光の帯 後続車に超絶インパクトを演出する! 「クリスタルアイ」のこだわりがつまった『ファイバーフルLEDテール』は、テールの両端からガーニッシュまで均一発光する光の帯によって、リヤビューに...

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ヘッドライト用「LEDバルブ選び」の3つのポイントとは

シンプルなパーツ構成が故障が少なく 長寿命なLEDバルブのメリットを引き上げる ヘッドライト用LEDバルブを選ぶとき、重要なポイントは3つ。 「壊れにくい」、「取り付けがカンタン」、「正確な配光」が基本中の基本です。 じ...

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「ハイビームが基本」時代に向けてLEDバルブに換装

ロービームが明るくなっても 照射距離はわずか40m 警視庁は、2016年の夜間の対人交通事故で約96%がヘッドライトがロービームだったことを発表。 来年からは「市街地を除いて、ハイビームで走行」を推奨していくらいしい。 ...

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LEDの数よりデザイン性が重視されるヘッドライトメイク

ライトとしての機能を損なわず 純正デザインの良さを引き出す ドレスアップの基本といえばホイールやエアロパーツ。さらにヒカリモノとなるのだが、加えるのではなくリメイクともいえるのがヘッドライトの加工だ。 かつては”数勝負”...

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コスパの高い『ハロゲンバルブ』でドレスアップという選択

LEDやHIDがウケているなかで 色のバランスでハロゲンの人気が再浮上 ヘッドライトといえば明るく、見た目にも美しいHIDやLEDを選ぶというのがカスタムの定番となっています。 しかし、車種によっては明るすぎるヘッドライ...

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【DIY】妖しげな光が魅力の「グランドイルミネーション」

LEDの光源が見えないようにするのがポイント 間接光の妖艶さが派手すぎないドレスアップ術 「アンダーLED」は、基本的にクルマの下まわりを360度、LEDで光らせるものだ。 「スポコン」系のイメージが強い。確かに効果は絶...

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リヤビューを際立たせる車検対応「LEDリヤフォグランプ」

42発のLEDを装備した汎用タイプの BLITZ『LEDリヤフォグキット』 チューニングパーツメーカーである「ブリッツ」。エンジン系パーツ以外にもサスペンションなどもリリースする。 さらに注目なのが、車種を問わない汎用の...

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【DIY】暗くならない「ナンバー用LEDバルブ」選びのポイントとは

光の方向性が強いLED 拡散性の高いバルブを選ぶ ライセンスプレートランプ(ナンバー灯)の純正電球は、ポジション球などと同じT10型。 ところが、ナンバー灯専用を装着しないと、せっかくLED化しても照度が足りず、逆に通常...

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球切れ警告灯のキャンセラー内蔵「LEDフォグランプキット」

コンパクトドライバーが高いインストール性を実現 +-の極性を持たない構造で取り付け作業も容易 LEDなど電子系アイテムをリリースする「コードテックCAM」が、最新の国産COB LED(シチズン電子製)と特殊クリアシリコン...

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