「ホイール&タイヤ>スポーツ」の記事一覧

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『レオンハルト』が新作ホイールに描いた究極のシンプル美

静かにクルマを引き立てる『シュタイン』 主張しすぎずボディ融合するデザインを採用 『ゲミュート』から続くシンプルデザイン。 ホイールメーカー「スーパースター」が放つ鋳造3ピースブランド『レオンハルト』の特徴だ。 最近の新...

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【知ってまっか?】ホイールの鍛造と鋳造でナニが違うのか

デザイン性と高強度&軽量は 製造方法でかなり異なる 走りにこだわる人からドレスアップ派まで、ひときわ高い関心度を集めているのがアルミホイール。 軽くて、きれいで、加工性に優れ、耐腐食性の強いアルミは、ホイールの素材にピッ...

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質実剛健で正統なるホイール「マイスター」の第4モデル

強靭な6スポークデザインをベースに 現トレンドを薫らせた3ピースホイール 流行り廃りという概念を超え、定番の逸品として盤石の地位を固める「ワーク」の『マイスター』シリーズ。その4thモデルとして披露されたホイールが『マイ...

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早めのタイヤ交換がお得?4月1日より横浜ゴムが6%値上げを発表

石油やシリカなどの原材料の価格高騰は メーカーの生産努力だけではカバーできない 2017年2月28日、横浜ゴムは国内市販タイヤのメーカー出荷価格を2017年4月1日より値上げすると発表した。値上げの原因は、原材料の高騰を...

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【知ってまっか】「ジュラルミン製」ホイールは何がスゴイのか

ゼロ戦の翼にも使われた超超ジュラルミン アルミより強度が高く軽いが加工が難しい ホイールメーカーの「BBS」が世界に先駆け2011年に製品化に成功した超超ジュラルミン鍛造ホイール『RI-D』。「レイズ(RAYS)」は、2...

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【知ってまっか】冬こそタイヤの空気圧を高めに

気温が低いと空気は収縮 タイヤの空気圧が低下する 自動車メーカーが指定するタイヤの指定空気圧は、1年を通じて同じ。 しかし「夏は低め、冬は高めにするとよい」というのをご存じでしょうか? これは外気温によるところ。空気は気...

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【大阪オートメッセ2017】高性能ホイールの代名詞『TE37』がさらに進化

コーナリングスピードの向上とともに ホイールに高い強度・剛性が求められる 発売から20年が過ぎた今でも高い人気を誇る「レイズ」の鍛造1ピースホイール『ボルクレーシングTE37』。メインターゲットであるスポーツカーの性能向...

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【大阪オートメッセ2017】レイズが高強度な超超ジュラルミン製鍛造を設定

満を持して登場した高強度ホイール「TE037DURA」 モータースポーツで得たノウハウを惜しみなく投入 スポーツホイールの代名詞とも言えるレイズのTE37シリーズが新たな動きを見せた。 「大阪オートメッセ2017」(大阪...

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【大阪オートメッセ2017】軽自動車用タイヤにホワイトレターの醍醐味が味わえる!

耐摩耗性にも優れる新生アジアンタイヤ 「ヴィツァー」が日本初上陸 インテックス大阪で行なわれている「大阪オートメッセ2017」では、アジア系タイヤの新生ブランドに注目が集まっている。中国から日本に上陸した『ヴィツァー』が...

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これは危険!「スタッドレスタイヤ」に正しいナット使っていますか?

正しいナットを使用していないと タイヤの脱落事故の可能性もある すでにスタッドレスシーズン終盤になっていますが、正しいホイールナットを装着していますか? もちろん、スタッドレス装着車のみならず、ホイールを交換した人もぜひ...

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“エッジ”感にこだわるWEDS「マーベリック」2017年モデル

ツイン5スポークの『905S』とメッシュの『910M』 シンプルかつスポーティなデザインを採用する新作 ジャンルや車種のボーダーを越えた、普遍的なデザインが人気なのが「ウェッズ」の『マーベリック』。シリーズ10年目の20...

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ネオクラブームの最先端ホイールデザイン「ロクサーニ パヴォーネ」

センターロックを彷彿させる中央まで攻めたスポーク ポリッシュの輝きが明暗のあるコントラストを演出 オーソドックスなスポークやメッシュデザイン。肩肘張らずにドレスアップを楽しめるホイールが『ロクサーニ』の魅力だ。その最新作.…

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