2016年12月」の記事一覧

小傷から車内を守る「シートバック・プロテクションカバー」

ラゲッジルームの保護と機能を両立 30アルファード/ヴェルファイア用 愛車を使っていれば避けられないのが、小さな傷。そんな傷つきを防止するアイテムを数多くリリースしているのが、カーオーディオメーカー「アルパイン」の『新車...

続きを読む...

3万円台からできる内外装パーツのカーボン化

手頃な価格設定ながらも 高品質な仕上がりを実現 昔よりも身近にはなったが、それでもまだ遠い存在がカーボンだ。 「ワンオフで好きな場所をカーボンにしたい」を可能にできるショップは本当に限られている。 人気のカスタムショップ...

続きを読む...

レクサスLS最強のスポーツ仕様”F”を表現するオーバーフェンダーキット

片側最大80mmワイドなフェンダー アグレッシブさを昇華させたタイプ2 あの衝撃から約3年。「エイムゲイン」の『純VIP GTエアロ』とともにデビューを飾ったレクサス40型LS後期用オーバーフェンダーキットが、タイプ2へ...

続きを読む...

【DIY】ドアノブ裏のひっかき傷を予防するプロテクションフィルム

ドレスアップ効果も望めるカーボンタイプ 耐候性とガード機能を備えたフィルム ドアノブを握るとき、ツメなどがボディに当たると細かなキズがついてしまう。ひとつひとつは小さくても、これが増えるとボディがくすんで見えてしまう。 ...

続きを読む...

「スカイライン」のサーフィンラインとワゴンの歴史

意外にも短命だったスカイラインの象徴 サーフィンラインの真のデザインとは 往年の「日産スカイライン」の3大アイデンティティといえば、直列6気筒エンジン、丸目4灯テールランプ、そしてリアフェンダーのサーフィンラインだ。 こ...

続きを読む...

「VW」がオートサロンでCOXとエッティンガーのチューンドモデルを展示

日本とドイツの老舗チューナーのパーツを 国内正規ディーラーで取り扱いを1月より開始 フォルクスワーゲンは2017年1月より日本の老舗チューナー「COX」とドイツのチューナーとして長い歴史をもつ「エッティンガー(Oetti...

続きを読む...

スズキ現行型アルトの油温を安定させる専用オイルクーラー

タイトなエンジンルームに合わせ 可能なしでボルトオン装着可能! サーキットでも増えつつあるスズキ36型アルトワークス。 長時間の走行では冷却系の不安も少なくない。特にアルトワークスは過給器付きなので、油温などが上がりがち...

続きを読む...

リアルチタン製マフラーカッター『ドゥD-05』

バンパーとの位置合わせを可能とする 2本出しに片側スライド機構を採用 埼玉県のプロショップ「ピース」のオリジナルブランド『ドゥ』。 車高調やブレーキキットなど本格的な機能パーツをリリースしているが、マフラーカッターのライ...

続きを読む...

ミニバン/SUVに似合う極太5スポーク『ヴェネルディ・ヴィゴーレ』

シンプルかつ大胆なデザイン 名のとおり力強さをアピール 「コスミック」の『ヴェネルディ』シリーズは逆反りホイールブームを牽引してきたブランドであり、10スポークやフィンを中心にクリアなデザインを打ち出してきた。 そんなヴ...

続きを読む...

極太ファイバーと流れるウインカーのレクサスCT用LEDテール

純正にはできないゲート側点灯 テールランプの存在感が大幅向上 「クリスタルアイ」の『ファイバーフルLEDテールランプ』に、レクサスCT200h用が加わった。 ポジションと連動し、L字の極太ファイバーが均一に面発光。 さら...

続きを読む...

【洗車術】洗車感覚で手軽にコーティングできる『スパシャン』

サクッと洗うだけで施工できる 新感覚コーティング剤 洗車をする感覚でコーティングまで施工できるという手軽さと、オシャレなボトルデザインでインターネットを中心に各メディアで話題沸騰中のコーティング剤が『スパシャン』だ。 「...

続きを読む...

「KUHL」ホイール第1弾『VERZ-WHEELS KCV01』は20〜21インチ

ビッグキャリパー対応のメッシュデザイン 強烈なサイズをラインアップに揃える アグレッシブなデザインのエアロパーツを数多く生み出してきた「クールジャパン」が手がけたホイールとなれば、そのデザインには期待が膨らむことだろう。.…

続きを読む...

燃料代を4割カット!究極にエコなプリウス発見!

安価なLPガスを搭載する燃料タンクを追加 ガソリンとの併用で航続距離は1600km! 30型プリウスのエンジンをガソリンとLPガスの2つの燃料を使えるバイフューエル方式を採用し、究極のエコカーといえるトヨタ・プリウスを「...

続きを読む...

1脚分「約50万円」というシートベルトとは

世界一高い安全レベルを実現 市販モデルにも採用される サーキット走行などで使用する一般的な4点式シートベルの価格は5万円以下。 その10倍もするサベルトの世界一安全レベルの高いシートベルト「F1(フォーミュラワン)用」が...

続きを読む...

1 / 5123...»

  • 『af imp.』の記事一覧
  • 『WAGONIST』の記事一覧
  • 『VIP STYLE』の記事一覧
  • 『GT-R Magazine』の記事一覧
  • 『HIACE STYLE』の記事一覧
  • 『K STYLE』の記事一覧
  • 『SUBARU MAGAZINE』の記事一覧
  • 『XaCAR』の記事一覧
  • 『only Mercedes』の記事一覧
  • 『only Mercedes』の記事一覧
  • IMPORT
  • SPORTS
  • SEDAN
  • WAGON

ウィークリーランキング