2018年5月」の記事一覧

過激さではアチラが上手? 欧州のカスタムユーザーカー17台をぶった切り!

どうせイジるんならとことん 行くとこまで行っちゃいましょ!! 海外のユーザーはキレたカスタムが大好きなようで・・・。 でもどのクルマもとってもキレイに仕上がっている印象。そんなカスタムの本場であるユーロッパで見つけたユー...

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ディッシュホイールのスーパースター『ヴァッフェ』が現代に蘇ったワケ

80〜90年代の旧世代ブームにあわせて あの名作が6年ぶりに復刻する 3ピース構造のホイール「レオンハルト・オルデン(2004年発売)」の派生デザインとして、翌2005年に販売されたのが「レオンハルト・ヴァッフェ」だ。 ...

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革シートの汚れを徹底除去! プロが開発した本格派クリーナーが登場

頑固な皮脂汚れがみるみるキレイに! シートカバーのクリーニングにも最適 カーディテーリングのプロと化学メーカーが共同開発した洗車ブランド「ULGO(ウルゴ)」。 新たに発売された『レザークリーナープロ』は、本革シートやP...

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「af imp.スーパーカーニバル2018 大阪・舞洲」まだある過激カスタマイズ

メルセデスを主体にマセラティなど 豪華絢爛なカスタムユーザーカー   5月13日(日)大阪・舞洲で開催された「af imp.スーパーカーニバル2018」。 今回参加したユーザーカスタムカーのトリを飾るのは、メル...

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展示トラックのスケールも半端なし! ドライバー必見の便利グッズ&最新情報

トラック専用シートから超大型洗車機まで フェチの気になるパーツ&アイテムを紹介 「ジャパントラックショー2018」にて、気になるアイテムや車両の紹介はついにラスト。今回は、プロドライバーにオススメしたい新作アイテムをクロ...

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SUBARU XV&インプレッサSPORT/G4の走りを変える補強パーツたち

タワーバーからピッチングストッパーまで SGPの持つ上質な走りに磨きをかける 補強系パーツを展開する「CUSCO(クスコ)」から、現行XV&インプレッサ(G4/スポーツ)用にストラットバーをはじめとした各種アイテムが登場...

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わずか2分で取り付け完了!! 「スポーツメイク」に絶好のアクセントパーツ

貼るだけで雰囲気はガラリ! クイックリリースファスナーを身近に ドリフトなどでは定番のクイックリリースファスナーが、カスタム界でも話題になっている。従来はバンパーへの穴開け加工が必要だったのが、誰でも簡単に装着できるとい.…

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GLCクーペに向けて、業界をリードする3Dプリンター開発のボディキット

スマートなクーベボディのSUVを 優雅で凛々しいフォルムに進化 メルセデス・ベンツのアフターパーツ市場への参入以来、新型車種に対してコンスタントにエアロプログラムを企画し続ける「エムズスピード」。最新作はGLCクーペ。 ...

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アメリカでSUBARUを愛するオーナーたちのあつ〜い1日を密着! 

ご自慢の“スビィ”に乗って西海岸のスバリストが集まった 北米でも人気急上昇中のSUBARU。それだけに、日本に負けず劣らず、熱〜いSUBARUファンが多数く、各地でファンミーティングも開催されているという。今回はそのなか...

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アバルト好きが高じて、ホンモノそっくりに仕上げられた「ダイハツ・エッセ」

軽自動車ベースだからこそオモシロイ! 500ルックから跳ね馬の魂が宿った最強仕様へ ダイハツ・エッセをベースに、「アバルト695・トリブートフェラーリ」をイメージして製作。アバルト乗りの気持ちになって製作したというユーザ...

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ローダウンだけでカッコよくなる、不動の人気車種・アウディ編「af imp.スーパーカーニバル2018」

シリーズのバリエーションも豊富に! ハイエンドなカスタムユーザーカー31台 5月13日(日)大阪・舞洲で開催された「af imp.スーパーカーニバル2018」。 ヨーロッパで人気を博すアウディは、ここでも最高のパフォーマ...

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結局のところ「コーティングとワックス」、どっちがいいの?

ワックスならではのツヤ感か、 手軽さで人気上昇中のコーティングか ボディケアの要となるのが、ワックスだ。さらに最近ではコーティングも人気となっている。 どちらも車体の塗装面を保護することから、ひと括りでワックスと呼んでい...

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1.5万円で実現できる「ステアリング補修」の救世主、ルックス向上も可能に

ウレタンハンドルの質感アップにも最適! DIYでリーズナブルに施工できる ステアリングやシフトノブは、クルマを動かすたびに触れるパーツだけに劣化が早い。 革がテカってしまったり、ネバつきによって手触りまでが損なわれてしま...

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スペアタイヤとテンパータイヤ、どうして減ってしまったのか?

万が一のトラブルでも安心感は高いのに、 燃費、環境、スペースの問題がネックに 最近のクルマはスペアタイヤの代わりに、パンク修理キットを積んでいることが多い。 このキットは釘などによって空いた穴を埋める液剤と空気入れなどが...

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