2018年6月」の記事一覧

ブレーキパッド&ローターの「使い切り」は危険!交換時期の正しい目安とは

ブレーキパッドの残量が半分以下になると摩耗スピードは二次曲線的に早くなるブレーキパッドやブレーキローターは、新品時の半分以下まで摩耗すると制動時の熱がブレーキキャリパーやブレーキフルードなどに伝わりやすくなり、ベーパー…

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ウインカー動作の面倒を解消!! レバーを軽くタッチするだけで自動点滅に

ワンタッチでウインカーが3回点滅!車線変更のたびにレバーを戻す必要もなし『ワンタッチウインカープラス』は、欧州車で幅広く標準装備されている、ウインカーレバーを軽く触るだけで3回点滅させることを可能としたパーツ。例えば車線.…

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世界が注目する「ヒストリックレース」にはオールドファン感涙な車両がズラリ

ヒストリック・フォーミュラ1選手権ではサポートレースでも盛り上がりをみせるサポートレースとしては、前回のレポート『クラシックF1にて日本人初のモナコ優勝を遂げた‭久保田選手のチャレンジ』でも紹介したように、60年代序盤か...

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100万円台で買える、これから激アツな旧車「SUBARU アルシオーネSVX」編

ジウジアーロによる前衛的なデザインと水平対向6気筒とAWDシステムの融合今や空前の旧車ブームといってもいいほどの過熱ぶりをみせている、旧車市場。人気の高い車両ともなるとン百万円を越え、ン千万円もの値がつきなかなか手が届か...

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「アルファードとヴェルファイア」にハマる、間違いのないホイール選び

デザインやフィニッシュで大きく変わるオススメのベストマッチングを探求!トヨタ・アルファードとヴェルファイア(以後:アル&ヴェル)を筆頭に、デザインの”押し出し”がひときわ強くなった印象の国産ミニバ...

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日産とイタルデザイン、GT-Rのプロトタイプ車「Nissan GT-R50 by Italdesign」を公開

両社の50周年記念モデルに与えたのは「最高のデザインとさらなるパフォーマンス」「日産自動車」と、ジョルジョット・ジウジアーロによって設立された「イタルデザイン」は、プロトタイプ車『Nissan GT-R50 by Ita...

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機能は最新を投入、最強メルセデスSUV「Gクラス」伝説が再び!!

外観はキープコンセプトながら中身は最新現代的に生まれ変わった“G”39年もの長きに渡り多くの人に愛されてきたGクラスが今年ついに新型へとフルモデルチェンジを果たした。タフネスさとモダンな機能が融合した最新のGをじっくりと...

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足まわりの万能選手「純正形状サスペンション」ってなんだ?

“ちょうどいい”ダウン量と乗り心地。純正からのアップグレードにも最適!手軽さならばダウンサス、しっかりと車高を落としたいならばエアサスや車高調など、ローダウンの手法はさまざま。そんななか、いま注目...

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クラシックF1にて日本人初のモナコ優勝を遂げた‭久保田選手の新チャレンジ

新たなチャレンジを始めた久保田克昭、速さも戻りつつあり一歩前進か1960年代後半から1980年代前半のフォーミュラ1と言えば、ファンの間ではゴールデンエイジと呼ばれている。そんな時代のF1マシンが、思いっきりサーキットで...

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ベッドキットで快適性アップ!! 新車価格で買えるハイエースのコンプリートカー

便利な家具調リアベッドキットを装備新車コンプリートで¥2,878,000〜トヨタ・ハイエースの新車コンプリート販売でおなじみの「カーハウスZERO」から荷室を上中下の3段に有効活用できる待望の2段ベッドモデルが誕生した。...

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競技系パーツメーカー代表が所有するハコスカGT-Rの「気になる中身」

キャロッセの代表を務める長瀬努氏に聞く「なぜ、いまハコスカGT-Rなのか?」東京オートサロン2018の「横浜ゴム」ブースに展示されたハコスカGT-R(KPGC10型スカイラインGT-R)。所有者は、『クスコ』ブランドで知...

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VWが電気自動車でパイクスピークヒルクライムレースの最速タイム更新!

31年振りにフォルクスワーゲンが参戦!パイクスピーク最速記録をEVで大幅更新アメリカ・コロラド州パイクスピークでは、現地時間6月24日(日)に96回目となる「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称パイクス...

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佐藤琢磨選手がゲストで登場した「POTENZAサーキットミーティング」

ビギナーから上級者まで走る楽しさを身近に ブリヂストンが後援している『POTENZAサーキットミーティング(以下PCM)』はスポーツ走行に慣れた人から初心者までの「誰もがサーキットを楽しく、安全に走る」というこ...

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