afimp Style up Car Contest 2021 【第298回 大阪府 テックM】 (1/3ページ)

afimp Style up Car Contest 2021 【第298回 大阪府 テックM】

BMWのパフォーマンスアップに絶大な信頼で応える
SPLショップ「テックM」で開催!!

 大阪府堺市にあるBMW&MINIの専門プロショップ「テックM」で開催されたスタイルアップカーコンテストの模様をお届けします。

※記号説明

(A) フロントスポイラー(リップスポイラーも含む) (B) サイドステップ (C) リアアンダースポイラー(ディフューザー含む) (D) リアスポイラー(ウイング) (E) ステアリング (F) シフトノブ (G) ナビ+オーディオ (H) シート (I) フロアマット (J) ホイール (K) タイヤ (L) ブレーキ(キャリパー/ローター/パッド) (M) ショックアブソーバー (N) スプリング (O) マフラー (P) コンピューター (Q) その他エクステリア (R) その他インテリア (S) その他の機能系パーツ

【BMW M3】

吉見成一サン 33歳(京都府京都市)

 以前のE46・M3から“やっぱり乗りたい!”とこのE36・M3へ乗り換えて7年目というオーナー。M3歴は計10年。カチ上がったマフラーのスーパースプリントDTMは当時モノとか。今後はハイグリップなタイヤを入れ替えたいと抱負を語ってくれました。一緒に写ってくれたのは5歳のなのかチャンです。大阪府のテックMで撮影したBMW M3

(A) GT風オリジナル (D) アイディング (J) BBS・CH(8.5×18) (K) ピレリP-ZEROネロ(225/40:235/40) (L) IDIパッド (M) ビルシュタイン (N) テイン (O) スーパースプリントDTM

【BMWアルピナXD3 ブラックエディション】

水元ゆうとクン 2歳(大阪府堺市)

 日本への入荷台数が100台ちょっとのアルピナXD3のブラックエディション限定車。特にアルピナの黒って日本に3台あるか無いかなほどだという、激レアなベース車。もちろん、ゆうとクンのためにチャイルドシートもしっかりとレカロが装着済み。サイドに浮き出たアルピナのラインもシブいですね。大阪府のテックMで撮影したBMWアルピナXD3 ブラックエディション

(H) レカロ・スポーツJCレザー (J) WALTZ FORGED A&N(9×21/10×21) (K) コンチネンタル5P (M) KW・Ver.2 (P) テックM・DMEチューン

【MINIクラブマンJCW】

松田 亮サン (大阪府箕面市)

 グリル、ルーフ、ミラーをディーラーでピンクにペイントしたというオーナー。メインオーナーは実は奥様の永里子サン。コンピュータチューンがきっかけでテックMに来るようになったのだとか。今後はブレーキランプやミラーをエンジンオフ時に自動で畳むなどコーディングを攻めたいと教えてくれました。長女の椛(もみじ)チャンと次女の苺チャンと。大阪府のテックMで撮影したMINIクラブマンJCW

(J) TWS207Sモノブロック・ブラッシュド(8×19) (K) ミシュラン・パイロットスポーツ4S(225/35) (L) テックMオリジナルブレーキパッド (M) KW・Ver.3 (O) テックMオリジナル・ワンオフ (P) テックM・DMEチューニング (Q) 純正ピアノブラック・各部塗装、モール類ブラックラッピング、ライト類スモーク (S) AMSECHSラムエアーシステム、ホイールスペーサー

【BMW640i】

小田原弘識サン 32歳(大阪府豊中市)

 どノーマルでテックMに来たのに、気が付けば…現在のようなところまで来てしまったというオーナー。「やり過ぎないモデファイがテーマだったのですが…」と今後はさらに行けるところまで行きたいと語ってくれました。次はミッドナイトパープルへのラッピングが目標なんだそうですよ。大阪府のテックMで撮影したBMW640i

(A) ストンピンアーク (C) ラッピング加工 (J) ワーク・ジーストST2(9.5×20/10.5×20) (K) ミシュラン・パイロットスポーツ4S(245/35:275/30) (M) KW・Ver.3 (P) テックM・DMEチューニング・ステージ2 (Q) ヘッドライト・プロテクションフィルム

【BMW320i Mスポーツ】

山村かおりサン (大阪府大阪市)

 日本全国に仲間がいる“BMW WOMAN”のリーダー、山村サン。全部で16人くらいいるそうで大阪は彼女ひとりとか。クーペの白にずっと乗っているとのことで「それだけは譲れない」ところだとか。マフラーは市販品でいいのが無かったため、ワンオフで製作しているところもスゴイですね。大阪府のテックMで撮影したBMW320i Mスポーツ

(C) 3Dデザイン (D) カーボン (J) アルピナ・ダイナミック(19インチ) (K) コンチネンタル・スポーツコンタクト6(225/35:265/30) (M)KW・ストリートコンフォート (O) ワンオフ

【BMW M3】

平井健太サン 36歳(大阪府富田林市)

 以前はアウディだったのが、テックMに来てからBMWのツーリング、そしてこのM3と愛車が変遷し、奥様には「子供が大きくなっていくのに、クルマがどんどん小さくなっていく」と怒られているとのこと。4枚ドアのM3はまだアリですよね! 写ってくれたのは5歳の悠太クンと2歳の彩月チャン。大阪府のテックMで撮影したBMW M3

(A)(D) 3Dデザイン (E) ワンオフ張り替え (F) Mパフォーマンス (J) 純正(19インチ) (K) ミシュラン・パイロットスポーツ4S(255/35:275/35) (M) KW・DDC プラグアンドプレイ (O) レムス (Q) ライトスモークフィルム、Mパフォーマンス・グリル/サイドギル

【BMW M2コンペティション】

芝野邦彦サン 48歳(大阪府泉南郡)

 迫力のワイドボディにパワフルな3L直6ターボ、しかもFRでマニュアルMTが最大の魅力…と語ってくれたオーナー。テックMのアラゴスタ車高調は峠やサーキット、街乗りにとマルチに使えるのが魅力なのだとか。隣に一緒にいるのは若い奥さんだなぁ…と思ったら、なんと長女の桃香さんとか。大阪府のテックMで撮影したBMW M2コンペティション

 

(A)(C)(D) Mパフォーマンス・カーボン (E)(F)(I) Mパフォーマンス (H) レカロRS-Gアルカンターラ (J) ボルクレーシングG025マットブラック(9×19+23/10×19+34) (K) アドバン・ネオバAD08R(245/35:265/35) (M)(N) アラゴスタ車高調 (O) レムス (Q) 各部プロテクションフィルム施工、Mパフォーマンス・カーボンミラーカバー/カーボンサイドギル (R) Mパフォーマンス・ペダルセット、フロアマット・カーボン&アルカンターラ (S) KWピロコントロールアーム/ ロワアーム、テックMマフラーバルブコントローラー

【BMW M3】

安川充也サン 47歳(奈良県葛城市)

 自身が20代の時から憧れていたクルマ、中古で価格がこなれてきたこともあってようやく買えたM3。今後はカーボンルーフ&ドアにLSD、クラッチ、ショック、ブレーキ、ブッシュ類の交換…とやりたいことが山ほどある模様。「買ってあげたい」と思ってもらえるよう奥さんへのプレゼン、頑張ってくださいね。大阪府のテックMで撮影したBMW M3

(A) ACシュニッツァー (D) 不明ウイング+ACシュニッツァー・スポイラー (E) モモ (F) ACシュニッツァー (G) ハーマンカードン+カロッツェリア (H) レカロTS-G+SP-G (J) ボルクレーシングTE37 TTA(8.5×19+35/10×19+22) (K) アドバン・ネオバ(225/35:265/30) (L) ブレンボキャリパー&ローター+プロジェクトμパッド (M)(N) クアンタム+アイバッハ (O) デザートイーグル・チタン (Q) ブラックキドニーグリル、後期用LEDテールレンズ、イエローヘッドライト、ヘッドカバー結晶塗装 (R) ACシュニッツァー・シルバーカーボンパネル/アルミペダル/フットレスト/サイドブレーキ/ABCパネル、タカタ+HPIシートベルト (S) 13点式ロールケージ、arcスタビライザー、チタンタワーバー、ステンメッシュブレーキホース、グループM・ラムエアーシステム、トレーディングアームブッシュピロ

【BMW M3】

向井邦宏サン 49歳(滋賀県栗東市)

 同じルーツとも言えるMINIからのステップアップに「E46のM3を探して」、BMWに乗り換えて見事ハマってしまったという向井サン。CSLタイプのカーボンサージタンクの吸気音がスゴいとのことで、今後はサーキットにも行きたいし、GTウイングやLSDも付けたいと抱負を語ってくれました。大阪府のテックMで撮影したBMW M3

(A)不明カーボン (E) モモ (H) レカロRS-G (J) ボルクレーシングTE37 SAGA(10.5×18+30) (K) ポテンザ71R(265/35) (L) apレーシングキャリパー+Rddローター (M) アラゴスタ車高調 (P) テックM・DMEチューン (Q) CSLタイプ・カーボンサージタンク

【MINIクーパー・JCW】

向井颯太サン 20歳(滋賀県栗東市)

 昨年の夏以降に父の邦宏さんよりJCWを受け継いだ息子の颯太サン。今後はマット系の黒のラッピングなどを視野に、より自分色に染め直したいとのこと。それ以外は現状の姿でほぼ満足な様子。友人からは“ミニをナメていた…”と言われるほどアクセルを踏んだ時のイカつい排気音がお気に入りとか。大阪府のテックMで撮影したMINIクーパー・JCW

(A) テックMワンオフリップ (C) R56GP用リヤディフューザー (E) アムゼックス・アルカンターラ (H) レカロRS-G+SR-7 (J) ワーク・エモーションCR kai極(8×17) (K) ポテンザRE71R(215/45) (L) エンドレス (M) アラゴスタ車高調 (O) ワンオフ+アクラポヴィッチ・スポーツキャタライザー (P) DMEチューン (Q) オリジナル・ラッピング (R) デフィー3連メーター(油温/水温/ブースト) (S) オクヤマ・アンダーブレース、H&Rスタビライザー、スタッドボルト・コンバージョン

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