豪華絢爛なスーパーカーや高級ガイシャが咲き乱れる! 大阪オートメッセ1号館の出展車イッキ見せ【大阪オートメッセ2022】

豪華絢爛なスーパーカーや高級ガイシャが咲き乱れる! 大阪オートメッセ1号館の出展車イッキ見せ【大阪オートメッセ2022】

この記事をまとめると

  • 大阪オートメッセ2022が2月11日(金・祝)に開幕した
  • 出展143社による展示車両328台がインテックス大阪に集結
  • 1号館にはアルピーヌA110Sなどの輸入車が多数展示された

 2年ぶりの開催となった大阪オートメッセ。会場のインテックス大阪には、出展143社による展示車両328台のカスタムカーなどが集まり、1〜5館までの5つのホールにシャコタンからリフトアップまで様々なスタイリングのカスタム車両が大集結した。メインゲート(西ゲート)の右手にある1号館には、メルセデス・ベンツやBMW、アウディといったドイツ御三家から、ランボルギーニ・アヴェンタドールなど憧れのスーパーカーが目白押し。新型Sクラス

 また、ルノージャポン&アルピーヌジャポンブースには、人気のピュアスポーツカー「A110Sアセクション」やすでに日本導入がアナウンスされているハイブリッドSUVのルノー「アルカナ」を早速展示。ほかにも、まさに巨艦と言っても過言ではない最新型のキャデラック・エスカレードなど、輸入車ファンには堪らないクルマたちが出展されていた。ルノー・アルカナ

 さらにサウンドステーションAV Kansaiやフェリースソニードといったオーディオ専門ショップ&海外の輸入高級カーオーディオ製品を取り扱う輸入販売代理店などが、音響の視聴体験も実施。TONEブース

 ほかにも総合工具メーカーのTONEでは大阪オートメッセだけの特別即売会を実施するなど、会場に来ればミニチュアカーやレーシングシューズ、カーフレグランスなどのカーライフグッズが購入できるのも魅力だ。気になる出展車は画像ギャラリーをチェック!

画像ギャラリー