「投稿者: 『Auto Messe Web編集部』」の記事一覧

レジャーから福祉車まで使えるN-BOX「スロープ仕様」5つの魅力

目下売れ行きも絶好調なトールワゴンは国民車の呼び声も高いホンダの自信作使い勝手の良さ、居住性、軽自動車のイメージを超える走りなど魅力をそのままに、車いすの方がそのまま乗車できるのが「スロープ仕様」です。福祉車両を自家用…

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マツダの飽くなき挑戦「ロータリー・エンジン搭載車ヒストリー(国内編 Part 1)」

マツダが育て、日本の技術で完成した名機”ロータリー・エンジンの歴史”ヴァンケル・エンジンの生みの親である「NSU」やおひざ元ドイツを筆頭とするヨーロッパで魅力的なヴァンケル・エンジン搭載車が誕生し...

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福祉車両でもタイプによって「消費税が非課税にならない!」

助手席だけの特殊装備だけではNG!!車いすが搭載する装置が必要福祉車両に関わる税金のなかで勘違いされていることが多いのが、消費税についてです。福祉車両の消費税は減税でも免税でもなく「非課税」。そもそも税金が課税されないと...

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会員数2000名を誇る「キャンピングトレーラー友の会」とは?

プライベートな仲間たちが集うサークル活動キャンピングカー好きが運営する「キャンピングカー倶楽部」や、キャンピングトレーラー乗りが集う「TML(キャンピングトレーラー・メーリング・リスト)」などの、プライベートなキャンピ…

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歴代モデルが富士を占拠!! R35GT-Rオーナーカー画像ギャラリー【R’s Meeting 2018】

ノーマルからカスタム車両まで世界最大級の祭典で見た全84台のR35GT-R世界でも人気を得る日産GT-R。新車価格1000万円を超えるプレミアムスーパースポーツカーは、街中でお目にかかかることは少ないが、この日だけは違っ...

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整備不良で捕まらない「正しい車高ダウンの基準とは」

1995年の規制緩和でサス交換が認可申請なしで車高を変更できるようになった合法的な車高は最低地上高が90mm。しかし、この高さはどの部分を測定した数字なのか?じつはバンパーや足まわりの可動するロアアームなどは、この数値を...

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第2世代「スカイラインGT-R」のヘッドライトを明るく美しく甦る!! 【R’s Meeting 2018】

窓枠の悩みを解決する救世主も登場!第2世代の泣き所をリフレッシュするGT-Rオンリーの祭典「R’s Meeting 2018」では、ヘッドライトまわりを中心としたスカイラインGT-R用パーツも多く展示されていた。なかでも...

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SUPER GT レースクイーン画像ギャラリー「セクシーすぎる夏コスチューム・前編」

さらに色気がパワーアップした夏コスな彼女たちに大接近!!SUPER GTを彩るレースクイーンたちは、5月の鈴鹿ラウンドから徐々に夏コスへと変わったわけですが、8月に行なわれた富士では当然ながら全チームが夏コス仕様に。今回...

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日常の買い物もOKなキャンピングカー「これ1台で週末のレジャーまでカバーできます」

「フツーのミニバンでは物足りない…」家族が喜ぶ日常を身近にする1台がココに!キャンピングカーに興味はあるけど、高価で手が届きにくく、ボディサイズが大きく日常の使い勝手も悪そう。そんなイメージがつきものですが、いまは軽自動…

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【問題】車検をパスできない可能性があるのは、どこでしょう?

リヤワイパーレス仕様にしたときはモーターの軸も取り外さないと危険写真の中に、検査場によっては車検をパスできない可能性がある部分が1カ所あります。それはリヤワイパーです。とはいってもワイパーを外すこと自体は違法ではありませ…

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