「コラム>スポーツ」の記事一覧

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【意外と知らない交通ルール】道路のセンターライン「白色の実線と破線、黄色の実線はどう違う?」

白いセンターライン”はみ出し禁止” 道路上には、クルマを縦1列で通行させる「白色」もしくは「黄色」の中央線(以下センターライン)や車線境界線などさまざまな線がある。日常的に見ている車線を区切る線(...

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低速で走る、下り坂のNレンジは間違い?「燃費が向上しない」誤ったエコ運転6つ

良かれと思った方法がアダとなるケース「省燃費」にこだわるのは、環境や資源への配慮としてとても大切なことだ。まだまだ高値とはいえ、最近ではガソリン価格も高止まりなので、財布への負担軽減という点でも、燃費が向上するに越した…

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冬なのにオーバーヒート? ハイビームもダメ? 「雪道のドライブ」で気をつけておくべき6つのポイント

ドライビングテクニック以外の注意点 暖冬だったはずが、最近になって急に冷え込んだ日本列島。雪道での運転というのは技術面も大切だが、知識も重要だったりする。装備の使い方や設定など、事前に頭に入れておき、適切に対応すると運…

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どこでも駐車OKは間違い! 障がい者の「駐車禁止除外指定車」でも違反になるケース

悪用厳禁! 交付の対象はクルマから人へ 駐車禁止の場所でも駐車が可能になる 「駐車禁止除外指定車」の標章(ステッカー)は、身体障害者手帳、愛の手帳(療育手帳)、戦傷病者手帳、精神障害者保険福祉手帳の交付を受けている人で一.…

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全国の後席シートベルト着用率は4割にも満たず! 最も高かったのは群馬県、最低は?

シートベルト未着用での罰則・危険性 JAFは警察庁と合同で、2019年11月5日(火)~21日(木)までの間、「シートベルト着用状況全国調査」を実施。その結果を2020年1月24日(金)に公表した。 全国886箇所で調査...

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「ドアが開かない」「エンジンがかからない」スマートキーの思わぬ落とし穴

誰もが陥るかもしれない緊急事態 出がけや、出先での故障ほど焦ることはない。先日、出張で訪れた新潟でのことだ。 途中、道の駅でしばし休憩。「さて」と、エンジンのスタートボタンを押すも、うんともすんとも反応がない。ブレーキ…

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シートベルトは乗員を守る命綱! 「メルセデス・ベンツ」は1950年代から乗員の安全を追究

世界一の安全性を求めて最も重視した安全装備 クルマの事故が起きた際、乗員の安全を如何に守るか。セーフティファーストであり、乗員を守る命綱「シートベルト」が大切なのは周知の通りです。その歴史を遡ると、1951年にメルセデス...

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シーケンシャルシフトから運転支援システムまで、いまや当たり前となった「クルマの革新的装備4つ」

飛躍的に進化した20年の技術 クルマの技術は日進月歩、かつては高級車やスポーツカーだけと思われていた贅沢装備も、普及期を経て大衆車にも標準装備されるようになった。例えば「SRSエアバッグ」が国産車に初採用されたのは198...

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