「カーライフ>ワゴン」の記事一覧 - 4ページ目

「カーライフ」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

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ダイハツの新型 軽クロスオーバー「タフト」先行予約をスタート

キャンペーンの予約期間5月21日まで ダイハツ工業は、6月の発売を予定している新型の軽クロスオーバー「タフト(TAFT)」について、本日より先行予約を開始すると発表した。先行予約および「タフト」に関する情報は、ダイハツ公...

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【運転免許証】ブルーでも5年、ゴールドでも3年、色だけでは判断できない有効期限

3色ある運転免許証の意味と有効期限とは 自動車を運転するときに必ず必要となるのが「運転免許証」。昭和の時代からクルマを運転するドライバーのなかには知らない人もいるかもしれないが、1994年(平成6年)に緑色の色帯(グリー...

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自分でできる車検「ユーザー車検」を通すために押さえておきたい基本箇所とは

事前のチェックで1発合格を目指せ ディーラーや整備工場に依頼せず、自分で陸運支局に持ち込んで検査を受ける「ユーザー車検」。ユーザー車検といえども点検整備は必須なのだが、検査前に点検整備を行なう「前整備」と、車検を通してか…

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「古い車の税金が高い」は正しいか否か、厳しい日本の税金制度が意味するもの

旧車増税は日本だけの制度ではない 日本において車齢13年以上のクルマは自動車税や自動車重量税が重課される。いわゆる「旧車増税」と呼ばれる制度だ。これについて「古いものを大切にしないことを政府として良しとするのか」と憤る声.…

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山椒は小粒でもぴりりと辛い! モータースポーツで勝つために生まれた軽自動車&コンパクトカー5選

いまのクルマにはない”じゃじゃ馬”を操る爽快感 近年はダイハツのトール系を中心に、コンパクトなボディながらも広大な車内スペースを持つ軽自動車やコンパクトカーが人気だ。しかし、レースにジムカーナにラ...

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おじさん感涙「昭和&平成の自動車デート文化」クルマ選びからドライブインシアターまで

クルマは男女の遊びで欠かせないツール「若者のクルマ離れ」という言葉は聞き飽きた感じで、もはや世代間に格差ありあり。それはそれでいいとして、じゃあ、それ以前でのクルマの扱いというか、存在ってどんな感じだったのだろうか。別…

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カッコ悪すぎ? デカすぎ? 斬新すぎ? わずか一代限りで消えた悲運のSUVたち 

時代に翻弄されたSUV スポーツ・ユーティリティ・ビークル、略称「SUV」が世界的なブームとなっている。使い勝手の利便性に富んでいるだけあって普段の生活からレジャーにいたるまで、もちろん仕事であれ、役に立ってくれるクルマ...

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60年超の歴史を誇る「軽自動車規格」 ボディサイズ&排気量の拡大を迫られた理由とは

ボディサイズ14%増し、排気量はなんと8割増 国民の誰もが手にできる車両、という思惑で通産省(現経産省)が提唱した「国民車構想」だった。しかし、これとは別により現実的な枠組で考え出されたのが日本独自の車両規格、「軽自動車...

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