「中古車」の記事一覧

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人気の国産高級セダンが狙い目! 100万円で買える現行&先代モデルのオススメは?

中古車ならば高年式でも大暴落 あのトヨタが新型カムリ登場時に「セダンの復権」というテーマを課したほど、今では不人気なジャンルとなってしまったセダン。とはいえ、高級輸入車ではセダンの需要は高く、各メーカーのフラッグシップ…

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自分でできる車検「ユーザー車検」を通すために押さえておきたい基本箇所とは

事前のチェックで1発合格を目指せ ディーラーや整備工場に依頼せず、自分で陸運支局に持ち込んで検査を受ける「ユーザー車検」。ユーザー車検といえども点検整備は必須なのだが、検査前に点検整備を行なう「前整備」と、車検を通してか…

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山椒は小粒でもぴりりと辛い! モータースポーツで勝つために生まれた軽自動車&コンパクトカー5選

いまのクルマにはない”じゃじゃ馬”を操る爽快感 近年はダイハツのトール系を中心に、コンパクトなボディながらも広大な車内スペースを持つ軽自動車やコンパクトカーが人気だ。しかし、レースにジムカーナにラ...

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60年超の歴史を誇る「軽自動車規格」 ボディサイズ&排気量の拡大を迫られた理由とは

ボディサイズ14%増し、排気量はなんと8割増 国民の誰もが手にできる車両、という思惑で通産省(現経産省)が提唱した「国民車構想」だった。しかし、これとは別により現実的な枠組で考え出されたのが日本独自の車両規格、「軽自動車...

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1970〜1990年代で見るメルセデス・ベンツの疑問「なぜシートは硬くてハンドルが大きい?」

クルマ造りの本質がわかるエンジニア達の語録 これから紹介する内容は、筆者が1970年初頭から1980年代にメルセデス・ベンツのオーソリティから教わった内容で、エンジニアから聞かされてきた、いわばメルセデス・ベンツのエンジ...

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【廃車になったクルマはどうなる?】意外と知られていない「リサイクル券」とスクラップ後の行末

可能な限りのリサイクルが行なわれている「古いクルマを大事にしよう、それこそが本当のエコだ」という主張を聞くことがあります。生産時や廃棄時の環境負荷を考えれば、古いものを大事に使うのは有効といえるでしょう。ところで日本で…

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【若者にオススメの軽自動車】予算50万円でスポーツ走行も楽しめる入門中古車5選

軽自動車だけのサーキット走行イベントも流行 税金やタイヤ代など維持費の安さも追い風となり、軽自動車でスポーツ走行を楽しむユーザーが増えている。もちろん日常の足としても使えるので、幅広く活用することが可能だ。そこで、若者…

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罰金を課される違反となる可能性も!「自賠責保険」更新忘れや紛失したときの対処法

保険証書不携帯での運行は30万円以下の罰金 公道を走るすべてのクルマや原付を含むすべてのバイクに加入が義務づけられている「自賠責保険」。そのために”強制保険”とも呼ばれ、車検が必要な車両は加入して...

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