「サスペンション>セダン」の記事一覧

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整備不良で捕まらない「正しい車高ダウンの基準とは」

1995年の規制緩和でサス交換が認可申請なしで車高を変更できるようになった合法的な車高は最低地上高が90mm。しかし、この高さはどの部分を測定した数字なのか?じつはバンパーや足まわりの可動するロアアームなどは、この数値を...

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車高調の基礎知識「全長調整、減衰力、バネレートってなに?」

用語を知っておけば選び方も変わる!車高調に関する7つの基本をおさらい「車高調」は、乗り心地重視の街乗り仕様からサーキットスペックまで、豊富なバリエーションで販売されている。カスタマイズ派や走りにこだわる人にとっては欠かせ…

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SUBARUマニア格付け検定対策「”サ行”で始まるスバル用語辞典Vol.4」

スペックB、スマートパス、スポーツシフト…、機能から車名までSUBARUに関するマメ知識 好評な「SUBARU用語」。今回は「サ」行から始まる用語をズラリと並べてみた。機能的なことから懐かしのスバル360まで知...

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車検は? 乗り心地は? 「知っておきたいエアサスの基礎知識・後編」

耐久性やメンテナンスの方法は?工賃など知りたいエアサスの疑問6つスイッチやリモコンで簡単に車高を上げ下げできる「エアサス(エアサスペンション)」。ドレスアップ・ユーザーが憧れるローダウン用パーツだけど、車検、耐久性、工賃…

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車高が変わる仕組みは?? 「知っておきたいエアサスの基礎知識・前編」

大幅に信頼性が向上したローダウン用パーツ意外にも構造はシンプルなものだったボタンひとつでパッと車高を上げ下げできる「エアサス(エアーサスペンション)」といえば、ドレスアップ・ユーザーが憧れるアイテムのひとつ。とはいえ、…

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エアサスで乗り心地と走行性を向上すべく「倒立式」を採用

3年間を費やして待望のデビューへローダウン乗りのリスクも回避できる豊富なラインアップに、優れたコストパフォーマンス。他にも品質と性能、耐久性の高さなど、「イデアル」の製品がカスタムユーザーに選ばれる理由は数多くあるが、「…

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SUBARU XV&インプレッサSPORT/G4の走りを変える補強パーツたち

タワーバーからピッチングストッパーまでSGPの持つ上質な走りに磨きをかける補強系パーツを展開する「CUSCO(クスコ)」から、現行XV&インプレッサ(G4/スポーツ)用にストラットバーをはじめとした各種アイテムが登場。装...

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