「吸排気系パーツ(チューニング)」の記事一覧

「吸排気系パーツ(チューニング)」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

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どうしてマフラーは偶数が多い? 4本出しはあっても5本以上は見かけない理由とは

チューニングカー好きなら外せないのがマフラーのカスタムだろう。ノーマルよりも大口径な出口を持つタイプに変更することで、パワーアップはもちろんサウンド、ビジュアル面でもライバルへアピールすることができる。だが、多くのマフラーは2本出しもしくは4本出しが多い。なぜなのだろうか?

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チューニングするならエアクリから! 2種類存在する「純正形状タイプ」と「むき出しタイプ」の違いをプロが解説

チューニングを始めるにあたって、まずオススメなのがエアクリーナーの交換だ。純正のフィルターは汚れの集塵性能は高いものの、当然抵抗も大きい。対して社外品は集塵性能は純正以上で、吸気抵抗を抑えたスグレモノなのだ。それ以外の社外エアクリーナーのメリットについて解説する。

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激太マフラー……かと思って覗いたら中が細い! インナーサイレンサーって何?

最近見かけなくなったスポーツマフラーの排気音を消音するインナーサイレンサー。装着することで排気効率は低下することで糞詰まりになるため、TPOに合わせて使い分けているユーザーもいる。しかし、インナーサイレンサーの仕様によっては車検に通らないこともあるので注意したい。

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大枚叩いて「ムキ出し型」を入れたのにパワーダウン! ウソのようだがホントに起こる「エアクリーナーチューン」の落とし穴

チューニングの入口にオススメなのが「エアクリーナー」の交換。いくつかのタイプがあるが、保安基準に抵触することもなく、コストも抑えながらチューニングの愉しみを満喫できる、良いことずくめのチューンだ。ただし吸気抵抗が劇的に変化するため、注意点もある。

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とりあえずマフラー交換……でパワーダウン!? いまどきクルマの複雑すぎるチューニング事情

その昔はターボ車であればスポーツマフラーの交換だけで20〜30psパワーアップできた。しかしスポーツマフラーの音量規制や燃費向上を含めた環境問題が叫ばれるなかECUが高精度化。チューニングすればセーフ機能が働くなど簡単にはパワーアップできなくなった。

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2ペダルのGRヤリス「RS」をより軽量でレーシーに演出! HKSから「ハイパワースペックLⅡ」マフラーが新発売

HKSからGRヤリス「RS」グレード用にハイパワースペックLⅡマフラーが新発売。同製品は純正マフラー比30%の軽量化が叶う7.7kgを実現しながら、優れた排気効率向上によりレスポンスアップが可能だ。付け替えフィニッシャーカバーもオプション設定する。

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無闇に交換するとパワーダウンすることも? じつは奥が深い「マフラー」選び

チューニング派はもちろん、ドレスアップ派にも人気のカスタマイズといえば、マフラー交換だ。エンジンから車両後方へ伸びるその形状は、太さなどが違うのは見た目にもわかるが、それ以外はどんな違いがあるのか? なぜ交換するだけでパワーアップするのか? 解説していこう。

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これぞ「王道」のカスタム! あの「Gクラス」が激変する「欧州の老舗アイテム」が衝撃的すぎた

メルセデス・ベンツを代表するモデルであり、世界中で愛されるSUV「Gクラス」。その高性能モデルであるG63 AMGに、欧州を代表するサスペンションブランド「KW」とエキゾーストブランド「アクラポヴィッチ」のアイテムをプラス。高めた運動性能をワインディングで試す!

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