「メンテナンス」の記事一覧

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整備不良で捕まらない「正しい車高ダウンの基準とは」

1995年の規制緩和でサス交換が認可申請なしで車高を変更できるようになった合法的な車高は最低地上高が90mm。しかし、この高さはどの部分を測定した数字なのか?じつはバンパーや足まわりの可動するロアアームなどは、この数値を...

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第2世代「スカイラインGT-R」のヘッドライトを明るく美しく甦る!! 【R’s Meeting 2018】

窓枠の悩みを解決する救世主も登場!第2世代の泣き所をリフレッシュするGT-Rオンリーの祭典「R’s Meeting 2018」では、ヘッドライトまわりを中心としたスカイラインGT-R用パーツも多く展示されていた。なかでも...

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「有鉛ガソリン車」に無鉛ガソリンを入れても走れるの?

エンジンのノッキングを防止するためにガソリンに鉛混入してオクタン価を高めたその昔、ガソリンスタンドでは「有鉛ガソリン」と「無鉛ガソリン」が併売されていた時期があった。じつは、1972年3月までに発売された国産乗用車は、有...

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ヘッドライトの黄ばみは「溶かしてクリアにする」新発想の施工メニュー

話題の洗車ケミカルを展開する「スパシャン」が透明感を長年キープできるメニューを展開“洗車感覚のコーティング剤”や、“光沢 or 撥水を好みに調整できるケミカル剤”など、これ...

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エーモン「オイル&バッテリーのメンテナンス用品」がより便利にカッコよく

さらなる安全性と効率を追求したDIY必見の全29アイテムを展開DIY向けに数々のアイテムをリリースする「エーモン」は、クルマのエンジンオイルおよびバッテリー交換などのメンテナンス時に便利な新製品29アイテムを発売した。オ...

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ゲリラ豪雨でも安心!ベロフ「撥水ワイパー」が良好な視界を確保する

『アイ・ビューティー フラットワイパー』はエアロ効果とフレーム構造で高い密着性を実現雨の日のドライブを快適にするフロントガラスの撥水系アイテム。大きく分けてウインドに塗り込むコート剤と、撥水効果を持ったワイパーブレードと…

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タイヤの空気圧は高すぎても低すぎてもダメ! インチアップ時の正しい空気圧とは?

「インチアップの空気圧は高め」は都市伝説!?タイヤの荷重指数と指定空気圧から算出できる純正より大径のホイールに交換したとき、タイヤ内の空気量が少なくなるから空気圧は高め(3〜3.5kgf/cm2)にする人もいるようですが...

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『LUCK レヴォーグ&WRX用ダンパー』が仕様変更でさらなるグレードアップを施す

“BILSTEINイエロー”へと変更と同時にリビルト品対応のサービスも開始!!SUBARUのレヴォーグやS4オーナーに絶大な人気を誇るLUCK(ラック)の『V0グレードアップダンパー』が仕様変更を...

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サーキット走行でタイヤの空気圧は「高めか?」「低めか?」

周回毎にタイヤの空気圧をチェック!ドライビングにあった設定を探すサーキットのスポーツドライビングで気になるのがタイヤの空気圧。いや、気にならない人もぜひ空気圧には敏感になってほしい。空気圧を計測するエアゲージを持ってい…

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車のエアコンが効かない!! 症状別の修理費用はどれくらい?

ガス充填が症状を悪化するケースもある専門家の修理が必要なエアコントラブル猛暑日続きで、日本列島の不快指数はレッドゾーン。さすがにエアコンなしのカーライフは考えられないわけで、トラブルになってしまうとサスガに辛い。「エア…

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くたびれた運転席と助手席を入れ替える、注目のリフレッシュメニュー

無駄なく最後までシートを使い切る予算3万円の”お手軽プラン”とは?GT-R専門誌「GT-Rマガジン」のデモカーである日産・スカイラインGT-R(R34スペックII ニュル)が、走行距離30万kmの...

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万一のバッテリーあがりから災害時まで役立つBELLOF「バッテリーチャージャー」

ロードサービスや他人の手を借りずにバッテリーを充電して再スタートできるクルマのバッテリーが上がってエンジンが始動できないとき、ジャンプコードでほかのクルマのバッテリーから電気をもらう、ロードサービスを呼ぶなど、いくつか…

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正しい本革シートの手入れ方法とは?間違ったメンテで劣化が促進してしまう

潤いが必要なのは人の肌と同じ仕上げは専用トリートメントで風合いがよく、肌触りもいい。そして高級感もある本革シート。撥水性や摩擦にも強く、耐久性にも定評がある。とくに、クルマのインテリアに使うモービル用の高級本革は、革の…

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今年の猛暑はコレで打ち勝つ!!「真夏に取り入れておきたい最強の断熱アイテム5つ」

サンシェードから断熱ガラスまで“夏場に効果あり”な快適向上計画今年の夏は異常な暑さでございます。先日にフリーマーケット(車両持ち込み)に出品したのですが、会期中はエンジンを停止しなければならず、軽...

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今すぐ知っておきたい「SUBARU車メンテのツボ 7項目」

ひと昔前とは変わった2000年代モデルの弱点市販車と比べ、過酷な使用条件下で使われる競技車。その車両を長年に渡り製作&メンテナンスしてきたのが「ケー・アイ・ティー・サービス・カンパニー」だ。今回、SUBARU車を知り尽く...

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