「旧車・クラシックカー>インポート」の記事一覧

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クルマの「シートリペア」って? 査定でも有利に働く、価値ありメニュー現場に潜入

認知度は低いが、費用対効果バツグンの修理 世界的にみて日本人はクルマを大切にする。街にゴミが落ちていないというキレイ好きな国民性なのか、クルマに対しても徹底的に綺麗にする傾向が強く、いつまでも美しく乗りたいという人が多…

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【女子にモテるクルマの今昔物語】六本木のカローラから現代版の最強イケ車まで

80〜90年代に経験した甘くてホロ苦い思い出 いまや、女性からチヤホヤされる”モテグルマ”というもの自体、ほぼ絶滅したが、80年代から90年代にかけてを知る者にとっては、懐かしきバブル期のモテグル...

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なぜ、センチュリーは本革シートを採用しない? 意外と多かった布シートのメリット

後席に乗る人が理想とする上質な心地よさ 2018年にフルモデルチェンジを行なって3代目となった、トヨタのショーファーカー「センチュリー」のシートは、ウール(羊毛)100%の表皮が標準仕様である。 高級車といえば、英国のロ...

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100年前に電気自動車を開発 「メルセデス・ベンツ」代替駆動技術の歴史と進化を振り返る

世界初のガソリン車から革新的電動化モデルまで 今年でガソリン自動車の誕生から134年。まさにメルセデス・ベンツの歴史、そのものと言えるだろう。現在、自動車が直面している環境・エネルギー問題に対し、メルセデス・ベンツがその...

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「古い車の税金が高い」は正しいか否か、厳しい日本の税金制度が意味するもの

旧車増税は日本だけの制度ではない 日本において車齢13年以上のクルマは自動車税や自動車重量税が重課される。いわゆる「旧車増税」と呼ばれる制度だ。これについて「古いものを大切にしないことを政府として良しとするのか」と憤る声.…

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おじさん感涙「昭和&平成の自動車デート文化」クルマ選びからドライブインシアターまで

クルマは男女の遊びで欠かせないツール「若者のクルマ離れ」という言葉は聞き飽きた感じで、もはや世代間に格差ありあり。それはそれでいいとして、じゃあ、それ以前でのクルマの扱いというか、存在ってどんな感じだったのだろうか。別…

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車検や取り締まりでの苦労も懐かしい? 平成ならではのドレスアップカスタム5例

試練を乗り越えるためのひと工夫 流行り廃りの激しいクルマのドレスアップ。単なるトレンドに加えて法律の緩和や強化もあり、ひと昔前によく見たパーツやカスタムが、絶滅危惧種と化した例も枚挙にいとまがない。人によっては懐かしい…

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