「旧車>スポーツ」の記事一覧

さらに車種で絞り込む:

「古い車の税金が高い」は正しいか否か、厳しい日本の税金制度が意味するもの

旧車増税は日本だけの制度ではない 日本において車齢13年以上のクルマは自動車税や自動車重量税が重課される。いわゆる「旧車増税」と呼ばれる制度だ。これについて「古いものを大切にしないことを政府として良しとするのか」と憤る声.…

続きを読む...

第2世代の日産GT-Rオーナーに朗報! マスターキーからミッションまで「NISMOヘリテージパーツ」追加発売

第2世代GT-Rに向けてアイテムを充実化 ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(以下ニスモ)は、日産スカイラインGT-R(BNR32、BCNR33、BNR34)用の「NISMOヘリテージパーツ」を追加発売すると...

続きを読む...

四十路以上のおじさん感涙「昭和&平成の自動車デート文化」クルマ選びからドライブインシアターまで

クルマは男女の遊びで欠かせないツール「若者のクルマ離れ」という言葉は聞き飽きた感じで、もはや世代間に格差ありあり。それはそれでいいとして、じゃあ、それ以前でのクルマの扱いというか、存在ってどんな感じだったのだろうか。別…

続きを読む...

昭和の人気レース「スーパーシルエット」 源流はポルシェやBMWが参戦した欧州のレース

より多くのメーカーに参戦を促す目的で誕生 日産のターボ三兄弟(スカイライン、シルビア、ブルーバード)など、70年代の終盤から80年代序盤に、国内のレース界で高い人気を誇っていたスーパーシルエット。市販車をベースに大きく張...

続きを読む...

車検や取り締まりでの苦労も懐かしい? 平成ならではのドレスアップカスタム5例

試練を乗り越えるためのひと工夫 流行り廃りの激しいクルマのドレスアップ。単なるトレンドに加えて法律の緩和や強化もあり、ひと昔前によく見たパーツやカスタムが、絶滅危惧種と化した例も枚挙にいとまがない。人によっては懐かしい…

続きを読む...

愛車の部品が製造中止でもう乗れない! 旧車乗りが純正よりも社外品をあえて選ぶ理由とは

製廃となった純正部品に変わる救世主 同じクルマに10年、20年、30年と乗っているとどんなに大事に扱っても、いろいろなところが摩耗したり、劣化したり、壊れたりしてくる。そうなると当然修理や補修をすることになり、部品交換が...

続きを読む...

1970年代を代表するラリーカーとは 市販車ベースだからこそ手が届きそうな憧れがある

戦いざまの美しさ 2スタイルのラリー車たち 60年代から70年代にかけて、世界戦のフィールドで勝負にかけた走りを見せ、観衆たちに閃光を放っていた美しいラリーカーがあります。この時代のラリーカーは、大別するとスポーツカー・...

続きを読む...

なぜ、売れなくなった? セダンからスポーツカーまで、30年で変わった車種ジャンルの栄枯盛衰

平成はスポーツカーや高級セダンが百花繚乱 令和も2年に入ったが、中高年齢層のクルマ好きにとって、最も思い出深い時代といえば”平成元年から平成2年”だろう。西暦なら1989年から1990年であり、日...

続きを読む...

1 / 24123...1020...»