「旧車・クラシックカー>スポーツ」の記事一覧

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美しすぎる姿は「現代人」も魅了! 60&70年代の「ロングノーズ」「ショートデッキ」輸入車6台

多気筒が生んだロングノーズフォルムはまさに機能美 クルマにはさまざまな様式があって、そのなかでかっこいいとされるのが、ロングノーズ&ショートデッキで、スポーツカーによく採用される。このふたつは必ずしもセットというわけで…

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890kgの車体に600馬力の「怪物」! プロでも操りきれない「ランチア・デルタS4」の恐るべき走り

市販車ネーム「デルタ」は名ばかりのモンスター WRCで1983年から導入されたグループB。過激なモンスターマシンが暴れまくり、人気を博したカテゴリーだったが、イタリアの名門ランチアは当初は「ラリー037」で参戦したものの...

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これがフォードの本気! WRCで勝つために作られた最強の市販車「RS200」とは

WRCを戦うためにゼロから開発された 閉鎖した区間で競技が行われるとは言うものの、スペシャルステージをつなぐリエゾン区間も走ることから、ラリーでは市販のロードゴーイングカーをベースとして競技車両が製作されてきました。そし...

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最強の名を欲しいままにした「スカイラインGT-R」も完璧じゃなかった! 歴代5モデルが抱えた「弱点」とは

歴代スカイラインGT-Rにもあった弱点 箱スカ、ケンメリの後、17年振りに復活したR32、R33、R34と続いたスカイラインGT-Rはどれも魅力ある素晴らしいクルマたちである。しかし、それぞれハードウェア、周辺の背景に代...

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「1億円」で落札の個体も! 「ランチア」なのに「アバルト」のエンブレムが付く「037ラリー」という名車

イタリアの「パワー・構造・デザイン」3大名匠の結実 ランチア・ラリー 日本への正規輸入も途絶えて久しく、本国でも苦戦を強いられている、イタリアのランチア。復活の声は常にあるが、その熱望の背景にあるのはラリーでの活躍だろ…

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いま見ても圧倒的な存在感! 60年代の国産スポーツモデルの名車っぷりが凄い

高く熱い志で開発された珠玉のスポーツカー スポーツカーそのものの定義には諸説ありますが、国産初のスポーツカーは1957年に発表され、59年に発売されたダットサン・スポーツとする説が一般的です。FRPで成形されたオープン4...

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「旧車趣味」の神髄はクルマとの会話にあり! わずか100馬力超のエンジンでも楽しめる理由とは

60年代スポーツカーが牽引してきたもの 旧車の人気が高まりつつあるなか、実際に1960年代のクルマがどれほどの実力であったのか、単に主要諸元を見ただけではわかりにくい点もあるだろう。昨今のクルマとの馬力比較をしてみても、...

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らしさ演出の「飾り」じゃもったいない! よく付けられる「追加メーター」5つの使い方とは

旧車と最新のクルマではエンジンの命に関わる数値の見方も違っている チューニングカーに必須なアイテムと言えば追加メーター。運転席まわりにいくつものメーターが並ぶ姿はチューニングカーらしさ満点で、とくに夜のドライブでは追加…

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