「キャブレター」の記事一覧

「キャブレター」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

「エンジンにお湯をかける」「エアクリを切り替える」真冬でも旧車を快適に走らせるための「意外な儀式」とは

この記事をまとめると 旧車はすべてが電子制御な現代のクルマと違ってクセがある 冬は旧車にとっても大変な時期 快適に走るために気をつけたいポイントを5つ紹介

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「加速」と「サウンド」が気持ちいい! 電子制御じゃ味わえない「キャブレター」の魅力とは

現代のクルマでは味わえない魅力がある! 1980年代後半以降のクルマは、燃料供給といえば電子制御のインジェクションが当たり前。でもそれ以前のクルマは、ベルヌーイの法則を応用した機械的なキャブレターが主流だった。小まめなセ...

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「アクセル吹かしてエンジン停止」「長時間のアイドリング」! 半ば常識の「旧車の儀式」って本当に意味あるの?

この記事をまとめると 長時間のアイドリングは百害あって一利無し エンジンを切るマの空ぶかしは意味が無い エンジン始動前のアクセルペダルの操作は意味とは

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「旧車趣味」の神髄はクルマとの会話にあり! わずか100馬力超のエンジンでも楽しめる理由とは

60年代スポーツカーが牽引してきたもの 旧車の人気が高まりつつあるなか、実際に1960年代のクルマがどれほどの実力であったのか、単に主要諸元を見ただけではわかりにくい点もあるだろう。昨今のクルマとの馬力比較をしてみても、...

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手間と共に愛着も薄れた? 現代のクルマから消えた「メンテナンス」

手間隙かけたからこその愛車だった 自動車メーカーが力を入れてきた、クルマの進化のひとつがメンテナンスフリー化だ。クルマを維持するのに手間と費用がかからず、乗りっぱなしにできるというのは理想で、完全メンテフリーは無理にし…

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「砲弾ミラー」に「木目ボディ」! 若者「?」の今はなきクルマの流行

クルマ好きなら誰もが憧れた装備 かつてクルマ好きが憧れた装備といえば、外観であればリトラクタブル式のヘッドライトが挙げられるだろう。点灯していないときはヘッドライトが見えないようにたたまれ、点灯の際にボンネットフードの…

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もはや死語なのか!? 「キャブレター」や「逆ハン」など現在は聞かれなくなった自動車用語8選

いつの間にか使われなくなっていた「言葉は生き物」と言われるとおり栄枯盛衰というものがある。昔のクルマ好きなら誰もが使っていたような言葉も、技術の進歩、時代の流れで使われなくなり、死語になりつつあるフレーズがいくつかある…

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