「インポート」の記事一覧

オススメの輸入コンパクトSUV5選!都会的なオシャレ派やキャンプ初心者にピッタリ

誰が乗っても扱いやすい厳選車 クロスオーバーSUVは、もはや一時のブームの域を超えています。むしろ世界的にはSUVの選択肢が増え続けている印象さえあります。SUVを選ぶことはメジャーな選択といえるのです。そうしたトレンド...

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ディーラーの車検はなぜ高い? 民間車検にはないメリットとは

点検・整備費用の差で変わる車検費用 クルマを所有するうえでの義務であり、通過儀礼的なものが車検。もちろん車検をパスしないと公道でクルマに乗ることはできないので、必ず車検を受ける必要はあるのだが、問題は費用だ。 ご存知の…

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クルマにキャンプ用品をスッキリと収められる「車外積載パターン3つ」

メリットとデメリット、使い勝手も異なる「さぁ、キャンプへ出かけよう」と家族全員で、クルマに道具を積み込んでみると、思いのほかラゲッジスペースが狭かったり、持っていく道具が多くなったりして、全てを記載できないことがありま…

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古臭いデザインなのになぜ? クラシック系ホイールがブームになっているワケ

アフター業界に押し寄せる復刻ブーム 驚くほどの価格高騰を続ける旧車。そんな空前のブームを受けてか、カスタムを支えるホイールメーカーでは、クラシックなデザインへと回帰する逆転現象が巻き起こっている。例えば「ワーク」では19.…

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不人気車でもビックリ価格! クラシックカーが世界中で高騰しているワケ

希少性以外のヒストリー面で価値がある 世界から届く、自動車オークション関連のニュースで「●●がナン億円で落札された」という記事を見かけることがある。あるところにはお金があるのだなあ、としみじみ痛感。なかには50億円以上で...

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クルマの走りが変わる魔法の棒? ストラットタワーバーの持つ効果とは

車体のネジレを抑制し、ボディ剛性をアップ お手軽なチューニングパーツとして知られるストラットタワーバー。低コストでクルマのボディ剛性を高められ、かつ体感しやすいと言われるパーツの代表格だ。今昔も変わらず人気なのだが、そ…

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昭和の少年が憧れた! スーパーカーブームでヒーローとなった名車5選

漫画「サーキットの狼」の影響でブームに レーシングカーでもGTでもスポーツカーでもないクルマ……。それが1970年代に大ブームとなった「スーパーカー」だ。平成の終わりに昭和の少年たちが恋い焦がれたスーパーカーを振り返って...

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ヤナセ、クラシックメルセデスなど展示販売へ「オートモビルカウンシル」

甦る至高のクラシック・ドイツ車を知る 4月5〜7日に千葉県・幕張メッセで「AUTOMOBILECOUNCIL(オートモビルカウンシル)2019」が開催。ヤナセのグループ会社であるヤナセオートシステムズが運営する「ヤナセク...

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    往年の名作が復活ラッシュ!! いまのクルマに履くべき"古き良き"5本 ...