「インポート>チューニング」の記事一覧

車検や取り締まりでの苦労も懐かしい? 平成ならではのドレスアップカスタム5例

試練を乗り越えるためのひと工夫 流行り廃りの激しいクルマのドレスアップ。単なるトレンドに加えて法律の緩和や強化もあり、ひと昔前によく見たパーツやカスタムが、絶滅危惧種と化した例も枚挙にいとまがない。人によっては懐かしい…

続きを読む...

自己満足を極めればたどり着く? クルマの『ワンオフ』パーツとは

唯一無二が実現できるカスタムの世界 クルマをカスタムする目的は人それぞれ。性能を高めるため、カッコよさや目立つことを求めたいというケースもある。その極地ともいえるのが、世界にひとつだけのパーツを作り上げる「ワンオフ」と…

続きを読む...

「レギュラーガソリン車にハイオクを入れたらどうなる?」 その逆パターンはエンジン破壊の恐れあり

オクタン価の違うガソリンの使い分け 日本で販売される「自動車用」ガソリンには、レギュラーとハイオク(プレミアム)の2種類があって、主な違いは「オクタン価」なのはよく知られている。オクタン価とは、ガソリンエンジンの大敵であ…

続きを読む...

街乗りでも効果を体感しやすい! 素人でも違いが分かるチューニングパーツ5選

愛車や目的に合わせたチョイスを 世の中には数え切れないほどのチューニングパーツが出まわっている。それらの効果やノーマルとの差を体感できるのは、クルマを限界域で走らせるサーキットだけじゃない。車種を問わず街乗りでも違いを…

続きを読む...

性能だけじゃなくルックスだって大切! レーシングカー由来のアフターパーツ7選

“速いクルマは美しい”をストリートへ 速さを追求するチューニングカーは当然として、ドレスアップでも『レーシングカー』に由来するパーツは多い。現在は見栄えをよくする目的でブレーキを大型化するなど、境...

続きを読む...

エンジンオイルのマメ知識4つ! 正しい種類や粘度の選び方、交換サイクルを知る

正しく選んでエンジンを守ろう ハイブリッドカーであろうと、スポーツカーだろうと、はたまた軽自動車でも内燃機関を積んでいるクルマにおいてエンジンオイルの交換というのはメンテナンスの基本。いまどきは12か月点検ごと(つまり年.…

続きを読む...

スーパーカーはマフラーの音量がうるさいのに合法的に公道走行できるワケ

騒音規制は国産車と同じはずなのだが・・・ フェラーリやランボルギーニといったスーパーカーを街なかで見かけることがある。その際に気になるのがマフラーの排気音量。新車のノーマル状態でもかなり大きい。もちろん、マフラーの音量に...

続きを読む...

シートを外しただけでも構造申請が必要! 規制緩和されても意外に厳しい車検項目

似て非なるカスタムに必要な申請 過去に何度か行なわれた規制緩和により、合法カスタムの範囲はだいぶ広くなった。しかし、『構造変更』を必要とする内容は依然として多く、かつ『記載変更』という似て非なる制度も分かりにくい。両者…

続きを読む...

1 / 8123...»