「インポート>ホイール&タイヤ」の記事一覧

格安スタッドレスタイヤ用ホイールがもたらす危険! 素人にもわかるチェックポイントとは

強度試験に合格していない粗悪品も存在する 雪の多い地域やウインタースポーツを楽しむ人にとって、冬の必需品ともいえるのがスタッドレスタイヤ。春になって夏タイヤになかなか履き替えない人や、スタッドレスタイヤとセットで購入し…

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ド派手な車両カスタムが流行の兆し? “金ピカ”ホイールをショーに出展するメーカーの思惑

記念すべき年をアフターパーツの世界観で表現 関西最大級のカスタマイズカーショー「大阪オートメッセ2020」では、今年も各メーカーから多種多様なホイールが展示されたが、”金色”のモデルが多いと感じた...

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街乗りでも効果を体感しやすい! 素人でも違いが分かるチューニングパーツ5選

愛車や目的に合わせたチョイスを 世の中には数え切れないほどのチューニングパーツが出まわっている。それらの効果やノーマルとの差を体感できるのは、クルマを限界域で走らせるサーキットだけじゃない。車種を問わず街乗りでも違いを…

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アルミホイールの『クローム』と『スパッタリング』 同じメッキ処理でも大きな違いとは

風合いや耐久性、コスト面で大きな違い ピカピカにメッキ処理されたホイールは今も昔も不動の人気。ところが、自動車のアフターホイールのカラー名称を見てもわかるように、見た目はメッキなのだが『クローム』と『スパッタリング』に…

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「M+S」表示の4WDタイヤで雪道走行は大丈夫? 冬でも安心できるタイプの正しい選び方とは

性能を示す「マーク(表記)」をチェックしたい アウトドアブームの再燃もあり、トヨタ・ハイラックスやスズキ・ジムニーといった本格派の4WDに加え、トヨタのRAV4やロッキー(ライズ)、スズキ・ハスラーなど、いわゆるクロスオ...

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パンクは自動的に直る時代へ「未来に向けて開発が進む次世代タイヤ」

ヒトの負担を軽減し、モビリティの足元を支える EV、自動運転、安全運転支援など、次世代のクルマを巡って様々な先進機能の開発が取りざたされているが、「近未来のクルマには近未来のタイヤを」ということで、自動車のタイヤも大きく.…

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「バイアスタイヤ」と「ラジアルタイヤ」の特徴と違い【自動車マメ知識】

現代のクルマや道路事情にマッチできなくなった クルマが履くタイヤの構造には大きくふたつあって、現在主流となっている「ラジアルタイヤ」と、1970年代までは一般的だった「バイアスタイヤ」となる。この30年ほどで乗用車に使わ...

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