「セダン」の記事一覧

人気の国産高級セダンが狙い目! 100万円で買える現行&先代モデルのオススメは?

中古車ならば高年式でも大暴落 あのトヨタが新型カムリ登場時に「セダンの復権」というテーマを課したほど、今では不人気なジャンルとなってしまったセダン。とはいえ、高級輸入車ではセダンの需要は高く、各メーカーのフラッグシップ…

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リアに2ストロークエンジンを搭載!ニッポンの軽自動車が求めた性能とは

エンジンの大変革を経た軽自動車 税金、保険、ランニングコストと維持費が安く、車体サイズもコンパクトであることから、軽自動車は日本独自の車両規格として多くの人に重宝がられ、親しまれてきた。現代の主流は、660ccのエンジン...

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【運転免許証】ブルーでも5年、ゴールドでも3年、色だけでは判断できない有効期限

3色ある運転免許証の意味と有効期限とは 自動車を運転するときに必ず必要となるのが「運転免許証」。昭和の時代からクルマを運転するドライバーのなかには知らない人もいるかもしれないが、1994年(平成6年)に緑色の色帯(グリー...

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自分でできる車検「ユーザー車検」を通すために押さえておきたい基本箇所とは

事前のチェックで1発合格を目指せ ディーラーや整備工場に依頼せず、自分で陸運支局に持ち込んで検査を受ける「ユーザー車検」。ユーザー車検といえども点検整備は必須なのだが、検査前に点検整備を行なう「前整備」と、車検を通してか…

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「古い車の税金が高い」は正しいか否か、厳しい日本の税金制度が意味するもの

旧車増税は日本だけの制度ではない 日本において車齢13年以上のクルマは自動車税や自動車重量税が重課される。いわゆる「旧車増税」と呼ばれる制度だ。これについて「古いものを大切にしないことを政府として良しとするのか」と憤る声.…

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「自動車税の納税猶予」検討されている可能性は?【新型コロナウィルス対策】

自動車税コールセンターに聞いてみた 毎年「4月1日時点の所有者」に納税通知書が届けられる『自動車税』。旧車や大排気量車のオーナーにとっては金額が大きいだけに頭の痛いところだが、今年は新型コロナウイルスの影響で中小企業や自.…

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四十路以上のおじさん感涙「昭和&平成の自動車デート文化」クルマ選びからドライブインシアターまで

クルマは男女の遊びで欠かせないツール「若者のクルマ離れ」という言葉は聞き飽きた感じで、もはや世代間に格差ありあり。それはそれでいいとして、じゃあ、それ以前でのクルマの扱いというか、存在ってどんな感じだったのだろうか。別…

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タイヤ&ホイール館フジ「スペシャルブランド白河店」オープン、4月3〜5日にオトクなセール開催予定

福島県内の既存店でも協賛セールを予定 フジ・コーポレーションは、福島県白河市に47店舗目となる新店舗「タイヤ&ホイール館フジ スペシャルブランド白河店」を開設。2020年4月3日(金)にオープンすることを...

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