「スポーツ>ホイール&タイヤ」の記事一覧

燃費や乗り心地が悪化! ホイールのインチアップで生じるデメリット解消術

バランスを崩さない商品選びが必要 ドレスアップの第一歩といえばホイールのインチアップ。大きなホイールと扁平率の低いタイヤとの組み合わせは、愛車をカッコいいルックスへと導くのだが、メリットだけじゃないのも事実だ。乗り心地…

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阿部商会、全領域でバランスに優れたパフォーマンスタイヤ「Sport Active」発売

高性能車をターゲットに16〜19インチを設定 阿部商会は、GT RADIAL(GTラジアル)の新製品タイヤ「Sport Active(スポーツアクティブ)」を4月1日より順次発売すると発表した。GTラジアルは、1951(...

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非金属タイヤチェーン・ユーザーは要チェック!カーメイトが「セルフィット」を自主回収

タイヤチェーンが破損する恐れあり カーメイトは「非金属タイヤチェーン セルフィット」において、不具合があることを発表し、対象製品の自主回収を実施した。 不具合の内容は「取付方法が複雑なため、使用者による取付けができない、…

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ホイールナット選びは要注意!サーキット走行で軽量タイプがオススメできない理由

材質で熱膨張率と強度が異なる カスタマイズにおいて、ホイールとセットで交換することも多いナット。人気が高いのはジュラルミン製の軽量ナットで、カラーバリエーションも豊富に揃っている。ところがハードなスポーツ走行には、オス…

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新型トヨタ スープラ NASCAR仕様、東京お台場「モータースポーツジャパン」に登場

グッドイヤー新製品展示や撮影会を開催 日本グッドイヤーは、2019年4月6日(土)~7日(日)、東京・お台場で開催される「モータースポーツジャパン 2019 フェスティバル イン お台場」にブースを出展。オートサロン20...

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サーキット走行では摩耗したタイヤがいいのは本当なのか

タイヤブロックの高さが剛性を決める 一般道では摩耗して溝の浅くなったタイヤは危険なのですが、サーキット走行では逆に有利になります。それはなぜかと言えば、タイヤのブロックが低くなるほどに変形が少なくなる、というのが理由で…

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古臭いデザインなのになぜ? クラシック系ホイールがブームになっているワケ

アフター業界に押し寄せる復刻ブーム 驚くほどの価格高騰を続ける旧車。そんな空前のブームを受けてか、カスタムを支えるホイールメーカーでは、クラシックなデザインへと回帰する逆転現象が巻き起こっている。例えば「ワーク」では19.…

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