「ワゴン>ホイール&タイヤ」の記事一覧

燃費や乗り心地が悪化! ホイールのインチアップで生じるデメリット解消術

バランスを崩さない商品選びが必要 ドレスアップの第一歩といえばホイールのインチアップ。大きなホイールと扁平率の低いタイヤとの組み合わせは、愛車をカッコいいルックスへと導くのだが、メリットだけじゃないのも事実だ。乗り心地…

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阿部商会、全領域でバランスに優れたパフォーマンスタイヤ「Sport Active」発売

高性能車をターゲットに16〜19インチを設定 阿部商会は、GT RADIAL(GTラジアル)の新製品タイヤ「Sport Active(スポーツアクティブ)」を4月1日より順次発売すると発表した。GTラジアルは、1951(...

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非金属タイヤチェーン・ユーザーは要チェック!カーメイトが「セルフィット」を自主回収

タイヤチェーンが破損する恐れあり カーメイトは「非金属タイヤチェーン セルフィット」において、不具合があることを発表し、対象製品の自主回収を実施した。 不具合の内容は「取付方法が複雑なため、使用者による取付けができない、…

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ホイールナット選びは要注意!サーキット走行で軽量タイプがオススメできない理由

材質で熱膨張率と強度が異なる カスタマイズにおいて、ホイールとセットで交換することも多いナット。人気が高いのはジュラルミン製の軽量ナットで、カラーバリエーションも豊富に揃っている。ところがハードなスポーツ走行には、オス…

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通年使えるオールシーズンタイヤ!雪道も真夏の路面も交換せずに使える理由

スタッドレスタイヤは低温設計のゴムを採用 春を迎えて、地域によっては冬の定番であるスタッドレスタイヤから夏(サマー)タイヤに交換される季節です。なぜ、タイヤを交換しなければならないのでしょうか? その理由は、スタッドレ…

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古臭いデザインなのになぜ? クラシック系ホイールがブームになっているワケ

アフター業界に押し寄せる復刻ブーム 驚くほどの価格高騰を続ける旧車。そんな空前のブームを受けてか、カスタムを支えるホイールメーカーでは、クラシックなデザインへと回帰する逆転現象が巻き起こっている。例えば「ワーク」では19.…

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ホイールの大径化は見た目だけ? 「インチアップのメリットとデメリット」

プラス面とマイナス面をどう捉えるべきか ドレスアップの第一歩として多くのユーザーが実施するホイールの交換。ここでキーワードとなるのが、インチアップだ。純正で16インチサイズのホイールを履くクルマに、17インチや18インチ...

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