「メーカーワークス>インポート」の記事一覧

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高級車のボディカラーに続々と採用! 「マットカラー(つや消し)」のメリット&デメリット

魅力は多いがメンテナンスに手間かかる ツヤツヤの光沢があるボディは高級感があって美しい。それは今も昔も変わらないけど、近年は逆に「マットカラー」を採用する高級車が増えている。わかりやすく言うと”ツヤ消し...

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最速の量産FF車「メガーヌ R.S. トロフィーR」を大阪オートメッセ2020で展示

独ニュルと鈴鹿で最速タイムを記録 ルノー・ジャポンは「大阪オートメッセ2020」において、「メガーヌR.S.トロフィーR」を展示すると発表した。 ルノーがF1を頂点とするモータースポーツで培ったノウハウや先進の技術を駆使...

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BMW8シリーズに新たな”Mの血統”、フラッグシップ「M8 グランクーペ」を日本導入

レーシングテクノロジー満載の4ドア、2194万円〜 「ビー・エム・ダブリュー」は1月28日、BMWクーペ・モデルの最上級モデルである8シリーズのグラン クーペに、BMW M社のレーシングテクノロジーを駆使した高性能モデル...

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日本自動車輸入組合(JAIA)理事長が会見 電動化推進と自動運転の法令化について語る

CASEの潮流が加速し日本の法整備は急務だ 日本自動車輸入組合(JAIA)は1月27日、上野金太郎理事長の定例記者会見を開催。同組合の近況と今後の活動方針を示した。 会見の冒頭に上野理事長は「今年は2020年代の幕開けと...

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「低燃費で環境に優しい」エンジン対決! “クリーンディーゼル vs ガソリンハイブリッド”のオススメは?

距離や乗り方によって変わるメリットの恩恵 2012年以降、マツダや各輸入車ブランドがディーゼル車を積極的に展開してきたこともあり、日本でも「クリーンディーゼルは低燃費で環境に優しい」というイメージが定着しつつある。では、...

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5G化に潜む危険性!通信で行うクルマのアップデートがサイバーテロの標的に

クルマのシステムアップを容易にするOTA 日産が2019年7月にマイナーチェンジしたスカイラインより対応を開始している、新たなコネクテッドカーサービス「NissanConnect」。これに、ナビの地図更新を無線で自動的に...

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ニュルブルクリンクのFF最速車「メガーヌ ルノー・スポール トロフィーR」を日本導入

さらなるハイパフォーマンスモデルも用意 ルノーがF1を頂点とするモータースポーツで培ったノウハウや先進の技術を駆使し、メガーヌ R.S.が持つ潜在能力を最大限引き出した「メガーヌ ルノー・スポール(R.S.)トロフィーR...

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シートベルトは乗員を守る命綱! 「メルセデス・ベンツ」は1950年代から乗員の安全を追究

世界一の安全性を求めて最も重視した安全装備 クルマの事故が起きた際、乗員の安全を如何に守るか。セーフティファーストであり、乗員を守る命綱「シートベルト」が大切なのは周知の通りです。その歴史を遡ると、1951年にメルセデス...

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