「メーカーワークス>ワゴン」の記事一覧

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山椒は小粒でもぴりりと辛い! モータースポーツで勝つために生まれた軽自動車&コンパクトカー5選

いまのクルマにはない”じゃじゃ馬”を操る爽快感 近年はダイハツのトール系を中心に、コンパクトなボディながらも広大な車内スペースを持つ軽自動車やコンパクトカーが人気だ。しかし、レースにジムカーナにラ...

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なぜ、売れなくなった? セダンからスポーツカーまで、30年で変わった車種ジャンルの栄枯盛衰

平成はスポーツカーや高級セダンが百花繚乱 令和も2年に入ったが、中高年齢層のクルマ好きにとって、最も思い出深い時代といえば”平成元年から平成2年”だろう。西暦なら1989年から1990年であり、日...

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三菱の新型軽スーパーハイトワゴン、ワイルドな「eKクロス スペース」が人気なワケ

ボディカラーや人気オプションの動向 三菱自動車は3月19日、新型軽スーパーハイトワゴンの「eKクロス スペース」と「eKスペース」の発売を開始した。新型車の概要については2月6日に発表済みだが、発売前日の3月18日時点で...

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電子制御からEVシステムまで、20年で劇的進化を遂げたクルマの技術とは

特別なクルマや技術がイッ気に普及 2000年前後で加速的に進化したクルマの技術は多々ある。なかでも、今から23年前の1997年にトヨタが発表した初代プリウスは画期的だった。いまとなってはハイブリッドカーは一般的なクルマと...

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トヨタ「静電気」を使った世界初の塗装技術を開発、従来式とは異なる仕組みとは

塗着効率を従来比25%以上アップ トヨタは、車体塗装工程で従来から使用しているエアスプレー式の塗装機に代わり、静電気を活用し空気を使わない「新型塗装機(エアレス塗装機)」を開発。エアレス塗装機は、塗着効率(噴霧した塗料に.…

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ド派手なエアロパーツが減ったのはナゼ? トレンド以外に見えてくる保証や先進装備の問題

新車購入時にオーダーできるパーツの充実化 最近、走っているクルマを見て感じること。ひと昔前は頻繁に見かけた、ド派手なエアロパーツを付けた車両が減った気がする。理由は単なるトレンドの流行り廃りだけじゃなく、メーカー系ブラ…

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10年以上モデルチェンジのない国産車3台の未来、新型デビューの可能性は?

「WLTC排ガス」がひとつのキーワードに ユーザーの平均使用年数もモデルチェンジサイクルも長期化する傾向にあるとはいえ、10年以上フルモデルチェンジされていない国産車は少なくない。製品としてはそれだけしっかりとしたものに...

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【自動運転は本当に普及できる?】ステージアップさせるために見えてきた大きな課題

ハンズオフが投げかける法整備などの課題 2017年、ドイツのアウディが「レベル3」の条件付き運転自動化を導入すると発表をしたことにより、自動運転への期待は一段と高まった。だが、現在にいたるまで法整備などの点でまだ市販に至...

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