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「信号待ちのたびに話しかけられるね」オーストラリアに渡っても愛され続ける幸福なR32GT-Rとオーナーの物語

世界中のGT-Rオーナーとその愛車をとり続けるアレキサンダー・キューレテム氏。写真集「GT-R THE JOURNEY」に掲載されたオーストラリアのR32乗りを紹介。90年代にはオーストラリアのレースで活躍し「ゴジラ」と呼ばれたR32GT-Rとの出会いと生活は、サイモン・コーダフ氏にどのような幸せをもたらしているのか?

「チューニング=壊れやすい」は間違っていた! GT-Rのプロが語る「末長く楽しく乗り続けられる」方法とは?

「チューニング=壊れやすい」という世間の常識は本当か。適切なカスタマイズや最適なセッティングを施せば、長期間放置するノーマルより遙かに調子がいいと老舗チューニングショップ「関西サービス」の向井代表は話す。GT-Rの話を例に挙げ、長く楽しくチューニングカーと付き合う方法をプロに話を聞いた

今、GT-Rが狙われている! 巧妙な窃盗団を撃退する「最終手段」とは何か

車両窃盗が問題になっている。発生件数は減っていると言われているが、希少モデルや高級車はむしろピンポイントで狙われているのだ。特にGT-Rはターゲットの最たるモノ。愛車を守るためにどのような対策を施すべきなのか。セキュリティのプロに最新防犯対策について話をうかがった

これぞ長寿の秘訣! 低走行・極上旧車の「運動不足」を解消する「準備体操」とは

大切な愛車だからこそなかなか動かせない。平日はほとんど運転しない。気付けば長期保管になっているクルマも多いことだろう。しかし、動かさないがためにダメになってしまう部分もある。長期保管するときの注意点や次に動かすときにやるべきことについて、改めて考えてみたい

これが最後のGT-Rか? 8月発表「2022年モデル」の詳細は? 価格も大胆予想!

R35のファイナルモデルとも言われる2020年モデル。4月にはGT-R NISMOが先行公開された。さらにVR38DETTエンジンの精度を上げ、カーボンを大胆に見せるスタイル。追加された「スペシャルエディション」の凄さや予想価格など詳しく紹介する

最新のRをカモる「マインズR34GT-R」! 伝説のチューニングカーを分解してわかった「速さの秘密」

数々のサーキットで記録を樹立してきたマインズのR34GT-R V-spec N1。プロショップとしてタイムアタックを積極的に行うが、いかにもなエアロパーツや軽量化は行わず、外観は至って純正然とした佇まい。しかし、見えない部分でグラム単位の軽量化と剛性アップを行う。ボディフルレストアを機に見えた深層とは!?

ディーラーで重整備を断られる?「スカイラインGT-R」とオーナーが直面する「安心して乗り続けられないシビアな現状」とは

GT-R Magazineが主催する「R's Meeting」のアンケート集計結果を見ると、第2世代と呼ばれるR32/R33/R34GT-Rのうち、半数近くがエンジンをオーバーホールしている。しかし、昔とは違い現在のエンジンリフレッシュは100〜300万円台と言われている。その実情と現役ユーザーの想いについて考える

オーストラリアを強襲! 伝説のドライバーが語るGT-R「ゴジラ伝説」とは

ドイツ人写真家であり自らもGT-Rオーナーのアレキサンダー・キューレテム氏が世界を旅して出会った各国のGT-R、そして縁の人物。中でも印象深いと話すオーストラリアのレジェンドドライバー、ジム・リチャーズ氏を単独インタビューし、1991〜92年に豪州グループAで戦ったBNR32について語ってもらった
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