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「スーパーカーニバル2017」で見つけた、スペシャルなハイエース&キャラバンカスタム

ユーザー投票ナンバー1&編集部のハートに刺さったカスタムモデルをピックアップ

ハイエーススタイル、ワゴニスト、Kスタイルの3誌合同で開催した「スーパーカーニバル2018」。
そこに集まったカスタムハイエースの中から、ユーザー投票ナンバー1になったクルマと、編集部スタッフのハートを捉えた車両をピックアップ。それぞれ個性的でオーナーの想いがこもったスタイリッシュなハイエース&キャラバンをご覧いただこう。

 

カーニバルユーザー投票ナンバー1を獲得!!
HIACE style Vol.69表紙を飾る!

3型から4型へのフェイスチェンジを行い、『ヴォーグ』フルエアロで武装したはまっちょサンのトヨタハイエース。もちろん、エアロパーツはスタンダードをそのまま装着したのではなく、フロントバンパーのダクト、フォグランプ周りを加工、ヘッドライト、グリルなどはスモークメッキ塗装を施し、リア周りはゲートをスムージングし、そのためナンバープレートをリアバンパーへと移設している。
インテリアは、ピラー周りから上をすべてアルカンターラに張り替え、「クラフトプラス」のセンターコンソール、「クールアート」のベッドキットなどを装備。なんといってもオリジナルのシャンデリアが超目立っているワゴンGLだ。

 

フロントバンパーはフォグ周りなど加工を施し、ヘッドライトのインナー、フロントグリルなどはスモークメッキ塗装を実施。ホイールのリムもオリジナル塗装を行い特徴を出している。

フロントバンパーサイドのダクト加工、リアゲートのスムージングなどオリジナル加工を施し、イメージを変更。「セカンドハウス」の『ヴォーグ』をベースにさらに進化させたスタイリングに仕上げる。

ハイエーススタイルVol.67に掲載されている福島でのイベントでナンバー1に輝いた”千葉ハイエース”を崇拝? するはまっちょサンは、ゲートのここに崇拝の証をとはいえ、普段は見えないんですけどね(笑)

 

インテリアは、「クールアート」のベッドキットを装着し、天井周りはオリジナルでアルカンターラに張り替え、高級感を醸し出す。シャンデリアはオリジナルでなかなか目立つ存在だ。

オーナー:はまっちょサン(京都府)
ベース車両:ワゴンGL
Fromセカンドハウス/ガレージプラスワン

「”ユーザー投票でナンバー1はもちろん、夢であったハイスタの表紙を飾ることができて、最高です”というはまっちょサン。スタジオで撮影している自分のクルマに陶酔(笑)していたオーナーさんです」

SPEC
1/2/3/4)ヴォーグ  5)エセックス・ENSM 6)ナンカン・NSⅡ 7)オーリンズ・ショックアブソーバー 10)セカンドハウス・オーバーフェンダー、GPO MOTORING・Gノーズ&ワイパーシェル、ライト&グリルスモークメッキ塗装、リアゲートスムージング、リアナンバープレートバンパー内移設、リアバンパーサイドLEDリフレクター 11)DRスタイル・シフトノブ、インテリアパネル、シートカバー、クールアート・ベッドキット、クラフトプラス・センターコンソール/、オリジナルインテリア張り替え、オリジナルシャンデリアほか

スペック概要:1)フロントスポイラー 2)サイドステップ 3)リアスポイラー 4)リアウイング 5)ホイール 6)タイヤ 7)サスペンション 8)マフラー 9)ブレーキ 10)エクステリア 11)インテリア 12)チューニング 13)オーディオ

 

 

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オンリーワンを目指してオリジナリティ
あふれるカスタムを!

“日本に1台しかないクルマ”をテーマにして、カスタムを進めるマー坊サン。フロントバンパーは「415コブラ」の1型用に「エクスクルーシブゼウス」の100系ランクル用を、リアバンパーは流美にメーカー不明ながらホンダ・インテグラ用をそれぞれドッキングさせたワンオフ品。
それにビス留めオーバーフェンダーやGTウイング、さらに大きなバンパー開口部から見える前置きインタークーラーなどを追加して“走り”をイメージしたスタイリングを完成させている。また、効果的に施されたブラックの差し色やV36型スカイラインのプロジェクターを移植したヘッドライト、86用バックランプもスポーティさを演出するアクセントとして見逃せない。
この存在感を楽しめるのは、まさにこのクルマだけというワケだ。

 

アイディアがヒカるハイブリッドバンパー
415コブラの1型用に『エクスクルーシブゼウス』の100系ランクル用を組み合わせた個性がヒカるフロントバンパー。さらにフリッパーをプラスし、躍動感あふれるシルエットを演出する。

 

シャープなイメージで存在感をアピール!
自作ヘッドライトはV36スカイラインのプロジェクターライトを移植したもの。ベース部をブラックにしてるため、グッと引き締まったフロントマスクに仕上がっているのが印象的だ。

 

サイドステップには、シンプルなデザインを持つ流美をチョイス。リアにはGTウイングをマウントして、アグレッシブなシルエットを描く。

リアバンパーも2個イチ加工。センター部には86用バックランプをビルトインして、アイディアとバランスに優れたフィニッシュを披露。

オーナー:マー坊サン(京都府向日市 43歳)
ベース車両:標準ボディ・スーパーGL
from RYU Only One Garage

「日本にこの1台しかない、というようなクルマを目指してカスタムしています。フロントバンパーをいいバランスに仕上げるのには苦労しました。今後は足回りを煮詰める予定です」。

SPEC
1)3)ワンオフ+フリッパー 2)流美 4)GTウイング 5)エセックスENCM(F:18×8、R:18×9) 6)ナンカン・ウルトラスポーツNS-Ⅱ(F:215/40、R:225/40) 7)F&R:バック9・ショック 8)ウイルズウィン加工 10)ジョーカーデザイン・ボンネット、ワンオフワイパーカバー、エセックス・オーバーフェンダー、ワンオフグリル、ヘッドライト自作加工、GPOモータリング・テールランプ、86用バックランプ 11)MOMO・ステアリング、SICK SPEED・シフトノブ、レカロ・シート 12)不明インタークーラー

スペック概要:1)フロントスポイラー 2)サイドステップ 3)リアスポイラー 4)リアウイング 5)ホイール 6)タイヤ 7)サスペンション 8)マフラー 9)ブレーキ 10)エクステリア 11)インテリア 12)チューニング 13)オーディオ

 

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現場仕事にガンガン使ってカスタムにも妥協ナシ!

「ガレージ・プラスワン」のスタッフ、近藤サンに絶大なる信頼を寄せ、二人で仕上げたスーパーGL。普段は内装業の現場で使用するため、荷室へは最大50kg近く積むことも。それだけ積載量があることを前提に、エアサスは信頼の「ボルドワールド」をチョイス。フロントバンパーの塗り分けにもこだわり、ガンメタとブラックを絶妙にコーデした。
こだわりのホイールは、今回で4セット目。歴代ホイールには『パンデミック』18インチ→『マホラ』20インチ→『デイトナ』20インチときて、今回は『エセックスENCM』の18インチ。特にリアはリムツラにセッティングする。
「ココまでヤルけど、狙いはトロフィーじゃなく自己満足。現場に入れないのは困る、でもカスタムに手を抜きたくない」と、終わりなきカスタムライフを満喫中なのだ。

GPO製カナード+ビーキャスのスピンドルを融合
「ビーキャス」のバンパーの下に「GPO MOTORING」製カナード・フリッパーを張り出させるため、真ん中からフリッパーをストレッチし、10cm延長加工。ウインカー&デイライトはワンオフだ。フォグランプ上に装着するデイライトはワンオフで装着。パーツはそのまま装着するのではなく、オーナーのセンスでカスタマイズが行われる。

標準ボディに20インチを装着するより、18インチの方が外径が小さく、ボディが落ちて見えるため今回はホイールに『エセックスENCM-18』を選択。

「ハーツ」のボンネット上部には、凹形状のプレスラインをさらに追加、ノッペリしがちなフェイスマスクをより立体的に作り上げた。

リアバンパーは「イグジスト」。エアロ左右に2段ダクトを追加。マフラーは「GPO MOTORING」でワンオフ。ダミーが嫌なので4本すべてを排気させる。

サウンドメイクは現在製作真っ只中!
音にもこだわりサウンドメイク。自分で聞くにもいい音、外に鳴らすにもいい音を追求したメイキングをおこなっている。

オーナー:ツヨポンさん(大阪府枚方市・37歳)
ベース車両:標準ボディ・スーパーGL
from ガレージ・プラスワン
「人とカブるのが大嫌いで、自他ともに認める負けず嫌いというツヨポンさん。腕利きの職人さんだが自分でやると妥協してしまうので、DIYはせずにプロに任せるのが流儀だ」

SPEC
1)ビーキャス加工 2/3)イグジスト加工 4)GPOモータリング加工 5)エセックスENCM(18インチ) 6)グッドイヤー(215/45) 7)F&R:ボルドワールド・エアサス 8)ワンオフ 10)ハーツ・ボンネット加工 GPOモータリング・ワイパーカバー加工/オーバーフェンダー加工/ハイマウントストップランプ/カナード加工、ビーキャス・グリル、ベロフ・フォグ、ギャラクス・テールランプ、アベスト・ウインカー付ドアミラー、ワンオフフロントウインカー 11)シルクブレイズ・ステアリング/シフトノブ/インパネ、クラッツィオ・マット/シートカバー、クラフトプラス・ベッドキット、ハーツ・アームレスト/カップホルダー、各部・LED打ち替え加工 13)ダイヤトーン・ヘッドユニット、キッカー・アンプ/スピーカー、アルパイン・モニター

スペック概要:1)フロントスポイラー 2)サイドステップ 3)リアスポイラー 4)リアウイング 5)ホイール 6)タイヤ 7)サスペンション 8)マフラー 9)ブレーキ 10)エクステリア 11)インテリア 12)チューニング 13)オーディオ

 

 

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湧き上がる気持ちに正直に作った
自分流スポコンスタイル

人それぞれに備わっている“やる気スイッチ”。アズマックスさんのハイエースカスタムのそれがONになったのは、今から約2年前のイベントに出場した時だ。
「ドレコンで賞を取りたい」と本気で思うようになり、前後のエアロ加工、オールペン、オーバーフェンダーからボンネットまで、昨年は外装をトコトン作り込んだ。今年は内装で、インパネやドアを張り替え、天井には大きなオーバーヘッドコンソールを組むなど、描いていたイメージを次々とカタチに。
「アライズと知り合えたことが大きいです!」と製作ショップへの感謝を絶えず口にするが、ココまでの一台に仕上がったのはオーナーの情熱とアイディアがあってこそ。
生まれ変わった相棒が「賞」という夢を叶えてくれる日に、一歩一歩近づいている。

だわりの2個イチバンパーでテーマを強調
フロントは「アライズ」のロゴ入りインタークーラーを目立たせるため、「415コブラ」と「アヴァンツァーレ」のヴェルファイア用を合体。テーマであるスポコンの色を強めることに成功した。

色合いや天井のコンソールでトコトン目立つ!
「ほかの人が選ばなさそうな色」と思ったライムグリーンと淡いイエローの生地を組み合わせ、ドア内張りやインパネなどを張り替え。天井のオーバーヘッドコンソールには、「ロックフォード」のスピーカーやアンプも取り入れ、LEDともども魅せる仕様にしている。

ホイールは今年、「T.S.Dスタイリング」の『エックストゥリー』に履き替えた。その際、リアのリム幅を11.5Jにするなど、オーバーフェンダーのメリットを存分に生かすことに成功した。

 

迫力のフェンダーは、「ヴォーグ」製オーバーフェンダーを加工して取り付ける。フロント50mm、リア70mm張り出しており、「この迫力満点のスタイリングが好きなんです」と大満足な様子。

 

リアは”スタイリングが完成されていると思った”「クールレーシング」のスカイライン用を2個イチ加工。開口部に塩ビ管を追加し、トヨタ純正ブラックとマットブラックで塗り分けるなど個性を追求した。

オーナー:azumaxサン(千葉県習志野市・38歳)
ベース車両:標準ボディ・スーパーGL
from アライズ
「”今年は仕様変更期間なので、ドレコンには来年から復帰します”とアズマックスさん。千葉から駆けつけたということで感想を聞くと、”遠かった……。でも気になるクルマもあったので写真を撮りました”と満足した模様」。

SPEC
1)415コブラ+アヴァンツァーレ 2)415コブラ 3)415コブラ+クールリーガル 5)T.S.D・エックストゥリー(F19×10・−9、R: 19×11.5+3) 6)コンチネンタル(F:245/35、R:275/30) 7)F&R:コニ・ショック 10)GPOモータリング・ボンネット、ヴォーグ・オーバーフェンダー加工 11)MOMO・ステアリング、インパネ加工、天井張り替え、各部:LED&アクリル埋め込み加工、アライズ・オーバーヘッドコンソール 13)ロックフォード・アンプ/スピーカー

スペック概要:1)フロントスポイラー 2)サイドステップ 3)リアスポイラー 4)リアウイング 5)ホイール 6)タイヤ 7)サスペンション 8)マフラー 9)ブレーキ 10)エクステリア 11)インテリア 12)チューニング 13)オーディオ

 

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エアロレスでセンス良く魅せるバンスタイル!

スポーティスタイルが主流となるNVカスタムの中で、どうやってオリジナリティを打ち出すか…。思案の末、エアロレスのバンスタイルといったシンプル方向へ向かったのが山下サンだ。
もちろん、ごまかしが利かないスタイルゆえに白×黒のカラーバランスや細部の煮詰めは要求されるが、退色やキズ防止効果を狙って施したブラックのチッピングペイントやレンズ類のさりげないスモーク処理で巧みにカバー。ボディになじむフェンダーライン&機能美を放つ『ボルクレーシングTE37SB』による足元魅せと相まって、バンとは思えないほど上品かつ洗練されたオーラを放っている。
インパクト狙いの足し算ではなく、ボディとの調和を第一とするゼロコントロール。センスが問われる難関を見事にクリアした、注目の一台だ。

建材からヒントを得た質感コントロール
黒バンパーを投入しただけでは退色、キズでチープさにつながる。そんな時に出会ったのが均一なザラつきを持つ建築用塗料。バンパーはチッピング、ボンネットはマットと、質感の異なる黒使いが成功へのカギを握った。

機能美を引き上げるイエローのアクセント
白×黒で徹底しているからこそ、キャリパーカバーのイエローが最上級のアクセント効果を発揮。シンプルボディゆえに、足元には圧巻の機能美を放つ『ボルクレーシングTE37SB』がチョイスされた。

 

白×黒のカラーコーデはメリハリ感も重要。白のボリュームが大きいサイドセクションをどのように魅せるか、今でも試行錯誤中とか。

インテリアもエクステリアとバランスを取りつつ、黒基調で展開。DIYで張り替えたトリムはステッチを奥様に施してもらった合作だ。

オーナー:山下修次郎サン(大阪府枚方市・41歳)
ベース車両:NV350キャラバン・標準ボディ
from ガレージフェイス
「均一なザラつき感にピンときて、チッピング塗装を施した山下サン。シンプルだからこそ、熟慮してアプローチする慎重さとカスタムの先陣を切る大胆さで、愛車と向き合う!」

SPEC
5)ボルクレーシングTE37SB(18×8+38) 6)グッドイヤー・イーグル・LS2000(225/45) 7)F:ビルシュタイン・ショック+ユーアイビークル・スタビブロック+強化スタビ+玄武・スタビリンク、R:ビルシュタイン・ショック 10)ギブソン・ボンネット/オーバーフェンダー、ベリーヴァリアント・グリル、ヘッドライト・スモークペイント、HIDフォグ、ヴェレンティ・テールランプ 11)MOMO・ステアリング、不明シートカバー、MGRカスタム・ベッドキット、K-TAKA・カップホルダー/アームレスト 13)アルパイン・スピーカー

スペック概要:1)フロントスポイラー 2)サイドステップ 3)リアスポイラー 4)リアウイング 5)ホイール 6)タイヤ 7)サスペンション 8)マフラー 9)ブレーキ 10)エクステリア 11)インテリア 12)チューニング 13)オーディオ

 

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信頼できるショップの提案で
"オレだけの仕様"を完成させた

家族そろって出かける機会が増え、200系ハイエースに乗り換えた石本サン。30代アタマまではE24キャラバンをバニング風にカスタムして乗っていたそうで、今回のハイエースはフルエアロの「レガンス・コンプリート」車を購入。しかし、各地で行われているオフ会に顔を出すうち、似通った外観の車両が多いことに刺激を受け、エアロとホイールの総替えを決心した。
たまたま仕事仲間を通じて、「IFUU」や「ダイナスティ」のスタッフと知り合うことができたので、両社の提案を最大限に取り入れながら、イッキにオリジナリティあふれる仕様に仕上げた。
お気に入りは、「ダイナスティ」から提案されたゴールド&ブラック&ガンメタの塗り分け。今回のスーパーカーニバルでも、会場で同社の新作エアロを早速注文したそうだ。

立体的デザインでヘッドライトを魅せる!
ヘッドライト&イカリング等の加工は、定評のあるS.F.Tにイメージ図を渡して施工。”ロンギヌスの槍”をイメージしたイカリングとアクリル加工のヘッドライトは超個性的。

『イグジスト』製バンパーの動的デザインに負けないよう、存在感のある『ジョーカーデザイン』のバッドスタイルボンネットを装備した。

クラブステッカーも、塗り分けに使ったゴールドで。貼り付ける際は、カスタムに理解のある奥様の愛サンが手伝ってくれたそうだ。

細かい塗り分けがオリジナリティを強調
普通に塗り分け塗装すると、また“似通った外観”に遭遇しそうだったので、ショップの提案で前後バンパーを細かく塗り分け。マフラーはダミー4本出しのエンド部のみ「マッキナ」でワンオフ加工する。

オーナー:石本 勝サン(愛サン、愛音チャン、萌愛チャン/大阪府東大阪市・45歳)
ベース車両:ワイドボディ・スーパーGL
from IFUU
「オレのクルマを“ピックアップ”して良かったの!?」と、声をかけられた喜びをちょっと謙遜気味に語る石本サン。いやいや、1年少々で仕上げたとは思えない完成度の高さデス!

SPEC
①②イグジスト・エヴォ ③ジョーカーデザイン ④ハーツ ⑤ハーツ・ファング(20×8+38) ⑥ゴーフォーム(225/35) ⑧ワンオフ ⑨ギブソン・カミュラキャリパーカバー ⑩ジョーカーデザイン・ボンネット、ハーツ・ワイパーカバー、レガンス・オーバーフェンダー、ワンオフヘッドライト、コプラス・テールランプ/ハイマウントストップランプ ⑪IFUUシートカバー/ベッドキット ⑬カロッツェリア・ヘッドユニット、DCワッツ・スピーカー

スペック概要:1)フロントスポイラー 2)サイドステップ 3)リアスポイラー 4)リアウイング 5)ホイール 6)タイヤ 7)サスペンション 8)マフラー 9)ブレーキ 10)エクステリア 11)インテリア 12)チューニング 13)オーディオ

 

[リポート:ハイエーススタイル編集部]

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