クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 「オートメッセ in 愛知 2026」に華を添える! 会場を彩るキャンギャル&コンパニオン大集合

  • 日産 GT-Rやシビック タイプRの足元を支える! TOYO TIRESが魅せるPROXESの世界観

  • 限定約200台の希少モデルを独自の哲学でレストモッド! 190E 3.2 AMGの美しい佇まい

  • 限定グッズやトークショーも開催! 愛知で国内最高峰のモータースポーツの世界に浸る

  • 定員2名!? 500台限定のトヨタ「ソアラ エアロキャビン」はバブルが生んだ日本初電動メタルトップ車だった!

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名作FDXが進化! 圧倒的なギヤ感を放つレイズ「TEAM DAYTONA FDX-AG」に迫る

RAYSの名作「FDX」を現代の解釈で再構築したホイールがこの「FDX-AG」です。リフトアップスタイルに求められるアクティブな力強さと、洗練された都会的なディテールを融合させた1本です。新設計のセンターキャップや精密なマシニング加工により、単なるオフロード用ホイールの枠を超え、車格を格上げするギア感を追求しています。

トヨタ「200系ハイエース」のリアを漆黒に! ヴァレンティの2026年限定テールランプが見逃せない〈PR〉

ブラックで魅せる、限定だけの特別な後ろ姿。ヴァレンティの「ウルトラλ(ラムダ) ブラックリミテッド」は、ライトバーからインナーまでブラックで統一し、トヨタ 200系ハイエースのリアビューをより精悍かつ重厚に演出します。昼夜を問わず圧倒的な存在感を放つ、限定の注目作となっています。

富士スピードウェイK4-GPのGP-1Nでコースレコード更新の鈴木自工Racing⭐︎エッセは4速ATで車重607kgの超軽量マシン!?

全身FRP化で607kgを実現したATのダイハツ「エッセ」がコースレコード更新!  東北660シリーズで活躍する宮城県の鈴木自工Racingが、クラウドファンディングで資金を調達してK4GPに参戦しました。全身FRP化な […]

MIDナイトロパワーにミリタリーで精悍なデザインの「R12ハウザー」が登場〈PR〉

ミリタリーヘビーデューティーをキーワードに、スマッシュヒットとなったMIDのナイトロパワー「H12ショットガン」。銃弾で撃ち抜いたような12個のホールをディッシュに宿し、ステンシル風の文字刻印、ディスクエンドの大型ボルトといった革新の意匠に身を包んだそのフィニッシュは、デリカを含むヨンク系シーンで今なお支持される名作です。その流れを汲むのが「R12ハウザー」で、精悍なデザインが特徴です。

「スカイラインの父」からの手紙 「勝つため」だけではない! GT-Rが「最上級グランツーリスモ」を目指した理由 【櫻井眞一郎没後15周年特別寄稿vol.2】

スカイラインの父・故櫻井眞一郎氏の没後15周年特別寄稿vol.2。GT-Rはレースに勝つためだけのクルマではなく、2Lという制約のなかで最上級のグランツーリスモを目指した1台だった。ハコスカ2ドアGT-R(KPGC10)誕生の真相と開発哲学を紐解きます。

5月16・17日はAICHI SKY EXPOへ! ドリキン土屋圭市にSUPER GTマシン、ワイスピまでが集結する「オートメッセ in 愛知2026」はクルマ好きの祭典だ!

2026年5月16日(土)・17日(日)に愛知県のAICHI SKY EXPOで「オートメッセ in 愛知2026」が開催。ドリキン土屋圭市氏のトークショーやSUPER GT展示、GRヤリス試乗、ワイルド・スピード25周年コラボなど9つの楽しみ方が集結。前売券は5月15日まで販売中。

さらば「冬タイヤの常識」! ミシュランの新スタッドレスが「氷・雪・雨・ドライ」を全方位カバー

雪道も凍結路も雨の日も長持ちも、冬タイヤの不満をまとめて解消したミシュラン「X-ICE SNOW+」が2026年8月発売。ウェット制動距離7.3%短縮・寿命25%向上・燃費改善の3性能を同時に実現。EV・SUV・ミニバンまで全97サイズに対応する新世代スタッドレスの性能・採用技術・販売情報を詳しく解説する。

日産 GT-Rやトヨタ ハイエースで体感! ヴァレンティが提案する光のカスタム最前線

オートメッセ in 愛知の会場にて車種専用のテールランプやヘッドライトなど、多彩なライティングパーツで人気を集める 「ヴァレンティ」。今回のブースでは、迫力のデモカー展示に加え、最大80%オフのアウトレット販売、さらには来場者限定のプレゼント企画まで用意していました。見て楽しく、買ってお得な内容となっていました。

街乗りから本格オフロードまで! 最新SUV3台で読み解くオープンカントリーの選び方

街乗りから本格オフロードまで、使い方に応じて最適な1本を選べるのがOPEN COUNTRYシリーズの魅力です。オートメッセ in 愛知 2026のブースでは、ジムニー ノマド、デリカD:5、ランドクルーザー250の3台を通して、それぞれのライフスタイルに寄り添うタイヤ選びを提案しています。

キッカケは高校時代に観たYouTube!? 免許取得後すぐにホンダ「S660」を買ってレースに出た若手ドライバーがチャンピオンを獲得するまで

東北660ターボGP 2クラスチャンピオンとなった阿部優翔選手のS660を徹底紹介。HKS GT100Rタービン換装、ファイナルギヤ変更、DIYで1g単位の軽量化。1ポイント差で決した2025年シーズン全3戦の激闘を振り返ります。

1959年式アルファ ロメオ「ジュリエッタ スパイダー」で普段乗りまでこなす仲良し夫婦は、旧車ライフのお手本だった!

芝公園のカーミーティングに登場した1959年式アルファ ロメオ「ジュリエッタ スパイダー」。バンパーレスのラリー風カスタムを施したオープンカーをオーナーの大倉さんご夫婦は15年間、日常のアシとして乗り続けている。

限定約200台の希少モデルを独自の哲学でレストモッド! 190E 3.2 AMGの美しい佇まい

最近のレストモッドのムーブメントが広がりをみせるなか、希少なクルマでありながら純正のオリジナル状態の保存にはこだわらず、それでいて独自のセンスが際立つオンリーワンな1台をご紹介します。独立チューナー時代のAMGが手がけたメルセデス・ベンツ「190E 3.2 AMG(W201型)」。その異端の成り立ちと、オーナーの“郡司”さんが情熱を注いだカスタマイズの詳細に迫ります。

創業者への反逆から生まれた傑作車、ランボルギーニ「P400ミウラ」の偉大な遺産とは!?【ミウラ生誕60周年_最終回】

1966年に誕生し、2026年で生誕60周年を迎えたランボルギーニ「P400ミウラ」。スーパーカーの始祖とも呼ばれるこの名車は、創業者フェルッチオ ランボルギーニの意向とは裏腹に、若きエンジニアたちのモータースポーツへの情熱から生まれました。天才的な技術者やデザイナーが関わったその生い立ちと、後のモデルに与えた影響を振り返ります。

限定グッズやトークショーも開催! 愛知で国内最高峰のモータースポーツの世界に浸る

愛知県国際展示場を舞台に開催されるクルマの祭典で、ひときわ熱い視線を集めているのが「SUPER GT featuring AUTO MESSE」の特設ブースです。国内最高峰のツーリングカーレースで活躍するGT500クラスのマシン展示をはじめ、トップドライバーによるトークショーや限定グッズの販売など、モータースポーツの魅力が凝縮された見どころのすべてをご紹介します。

圧倒的パフォーマンスでトヨタ「GRスープラ」が開幕2連勝! GT300は熟成GT-Rが制したSGT第2戦の富士3時間レース

2026年5月4日、富士スピードウェイにてSUPER GTシリーズ第2戦「富士GT 3時間レース」の決勝が行われました。ドライコンディションのなか、トヨタ「GRスープラ」が圧倒的なパフォーマンスを発揮し、見事な開幕2連勝を飾っています。基準となる日産「Z」、そして開発途上にあるホンダ「プレリュード」との現在地を比較しながら、熱戦の模様を振り返ります。

ペナルティ合戦も何のその!? #33クラフト・バンブー・レーシングが9クラス47台の混走バトルで2戦連続ポールtoウィンを達成した2026スーパー耐久 SUZUKA 5時間レース

2026年スーパー耐久シリーズ第2戦『SUZUKA 5時間レース』をレポート。9クラス47台がセーフティカーなしで激闘するなか、ペナルティが明暗を分ける波乱の展開に。最後は#33クラフト・バンブー・レーシングが2戦連続ポールtoウィンを達成しました。

「オートメッセ in 愛知 2026」に華を添える! 会場を彩るキャンギャル&コンパニオン大集合

2026年5月16日(土)と17日(日)の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催中の「オートメッセ in 愛知 2026」。130台を超える多彩なカスタムカーが集結し、熱気あふれる会場には多くのクルマ好きが訪れています。今回は、個性豊かな展示車両の魅力を引き立て、各ブースに華を添えるもうひとつの主役であるキャンギャルやコンパニオンたちの美しい姿をたっぷりと紹介します。

スーパーGT第2戦富士のパドックで新型FRO車日産「パトロールNISMO」やドイツナンバーの新型メルセデス・ベンツ「Sクラス」を発見!

モータージャーナリストの吉田由美がGWのスーパーGT富士3時間レースをレポート。2026年はプレリュードGT参戦や給油リストリクター導入が話題。GT500は開幕2連勝、GT300はリアライズGT-Rが逆転優勝。パドックには新型FRO車の日産パトロールNISMOやメルセデス・ベンツ140周年ワールドツアー車も。

低燃費とウェット性能を両立! ネクセンタイヤのN’BLUE Sが日本市場に登場

欧州プレミアムタイヤをベンチマークに開発され、フォルクスワーゲン・ゴルフやアウディA3の純正装着実績も持つ、NEXEN TIRE (ネクセンタイヤ)の新世代サマータイヤ「N'BLUE S (エヌブルー エス)」。低燃費性能とウェット性能を高次元で両立し、EVにも対応。14〜19インチを設定し、7月1日に発売されます。

英国SWIFT製「スプライト アルパイン4」は、日本の道に合う左側ドアと4人就寝可能な広々空間を自走式より割安な約600万円で実現した上質な一台!

千葉県の幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」。昨今の大型SUV人気の高まりに比例するように、会場ではキャンピングトレーラーの数が増えている印象を受けました。今回紹介するのは、トーザイアテオが展示していたイギリス・SWIFT(スイフト)製のキャンピングトレーラー「スプライト アルパイン4」です。約600万円という価格以上の豪華装備と魅力に迫ります。

名前も室内も寝台列車!? OMC製「キャラバン銀河」は夫婦2人と愛犬が旅行も普段使いもできるコンパクトな本格キャンパー!

オーエムシーの「キャラバン銀河」は、普段使いを望むユーザーの声から誕生したバンコン。コンパクトなキャラバンボディに常設2段ベッド・エアコン・ポータブルトイレを凝縮し、夫婦2人+愛犬旅に対応。街乗りから車中泊まで日常と非日常を使い分ける一台の魅力を紹介する。

老舗レクビィの挑戦! 270通りのセミオーダーと3Dシミュレーターで理想を形にする新型バンコン「プラス LIV’N」の魅力とは

1984年創業の老舗バンコンビルダー「レクビィ」が業界初の270通りセミオーダー方式を採用した新型バンコン「プラス LIV'N」を発表。日産キャラバンベースで全10タイプのレイアウトと3段階の装備パッケージから選択でき、スタート価格は税込660万円です。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

ホンダコレクションホール収蔵の伝説的「シビック」2台が大阪に降臨! 動態保存を支えるアーマーテックが大阪オートメッセ2026に初出展

2026年2月13日(金)〜15日(日)にインテックス大阪(大阪市住之区)で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、ガラス保護フィルム「アーマーテック」を展開する「株式会社SP」が初出展します。株式会社エスアンドカンパニー(代表:鹿田能規 本社:大阪府守口市)がこれまで手がけてきたアーマーテック事業を、新設会社である株式会社SP(代表:鹿田能規 本社:東京都目黒区)へと移行。新体制としてさらなる事業展開を目指すなかでの初陣に相応しい歴史的な車両を展示します。

EVの時代でもオイルは必要!? 出光が進める植物由来の高性能オイルなどの開発現場を取材

2026年がスタートしました! 今回は少し真面目に、私たちが直面している「環境問題」という大きな波の真っ只なかで、国内石油元売りシェア第2位の「出光興産」が、燃料の枠を超えた驚きの変革を進めている様子をお伝えします。2024年末に取材した、マニアックですが他人事ではない「未来のエネルギー」の舞台裏をレポートいたします。

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