クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • ベントレー「ベンテイガ EWB」で非日常のオアシスを求めて「東洋のモナコ」へショートトリップ【美と食を巡る旅:熱海編・前編】〈PR〉

  • 約1億円のアウディは日本にあった個体でした。「クワトロスポーツ」がなぜ高額落札されるのかの理由を説明します

  • 約1億円のアウディは日本にあった個体でした。「クワトロスポーツ」がなぜ高額落札されるのかの理由を説明します

  • 19歳女子、日産B110型「サニー」に心奪われる!「エンドレス130コレクション」で旧車の勉強してきました【令和女子旧車に乗る_番外編】

  • 半世紀以上むかしの車を普段遣いに! VW「タイプ3」のルーフキャリアにテントを積んでキャンプにも使いました

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HIGHLIGHT

創業50周年で50%増量・価格は据え置き! オートバックスのお買い得グッズを買えるのはいまだけです。クルマ好きに人気の6アイテムとは

2023年2月10~12日にインテックス大阪で開催中の「大阪オートメッセ(OAM)2024」。創業50年を迎えたオートバックスは2号館に広大なブースを出展し、初日のオープン直後から大勢のギャラリーで賑わっています。足を運んだら忘れずにチェックして欲しいのが、オリジナルブランド『AQ』のカー用品です。

【ウェッズ創業60周年】「大阪オートメッセ」でトヨタ40「ヴェルファイア」に新作クレンツェ「ヴェルサム」をセット! 実物を見に行こう!〈PR〉

ドレスアップを愛するユーザーから圧倒的な人気を誇り、ウェッズを代表するブランドのひとつが「クレンツェ」です。2024年は初代モデル「ディッシュ」が誕生してから30年、さらにウェッズも創業60年という大きな節目の年。そんなダブル・アニバーサリーを記念すべく誕生したのが、新作ホイール「ヴェルサム」です。

ベントレー「ベンテイガ EWB」で非日常のオアシスを求めて「東洋のモナコ」へショートトリップ【美と食を巡る旅:熱海編・前編】〈PR〉

AMWがベントレーで訪ねる「美」と「食」を巡る旅。眩しい陽光に包まれた海岸沿いの道を一路、静岡県熱海へ。「熱海パールスターホテル」でカウンター越しに水平線を遠く眺めながら、地元の海産物を使った旨い鮨を堪能します。

「ジェルボファイブ」にヘッドライトとウインドウガラスを「クリア」にする新カークリーニングアイテムが登場!〈PR〉

大好評の「ジェルボファイブ」シリーズに、待望のヘッドライト用「RM4 JELBO JEWELアイリムーバー」とウインドウガラス用「TC3 JELBO JEWELウインドウコート」のカークリーニングシステムが追加発売されました。各新製品を紹介します。

CAR

かつてのアルフィスタが最新「トナーレ」に乗ってみたら…紛れもないアルファ ロメオの走りに「1台ください」と言ってみたくなりました

モータージャーナリストの島崎七生人さんが年末年始にかけてアルファ ロメオ「トナーレ プラグインハイブリッドQ4ヴェローチェ」を借り出しました。実際に自分の生活の中で乗って試した印象をお届けします。

新型「5シリーズ」はBMW初の電気自動車でした。エンジンも選べるセダンのベンチマークの詳細をお伝えします

BMWのミドルクラスセダン、5シリーズが8世代目へとモデルチェンジしました。ハイパフォーマンスバージョンの「i5 M60 xDrive」と、ベーシックな「523i」に試乗し、走りや個性などを検証しました。

ポルシェ新型「マカン」はBEVになった! ターボは航続可能距離591キロ、最高出力639馬力! 気になる日本導入時期は

日本でも絶大な人気を誇るコンパクトSUVのマカンがフルモデルチェンジ。電気自動車へと進化を果たした2代目となる新型は、セグメントで最もスポーティなモデルを目指したといいます。

CUSTOM

バブル時代のトヨタ「マーク II」や「チェイサー」に人気が集まる! ネオクラを維持するには「ないモノは作るの精神」で

2024年2月10~12日にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ(OAM)2024」。国産車のチューニングカーが勢揃いした6A号館で、異彩を放っていたのが「レイテックオートワークス」です。展示された3台のクルマを紹介します。

スズキ「ジムニー シエラ」に新型専用バンパー登場! ウインチも装着できる2WAYで軽量なABS製です

2024年2月10~12日にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ(OAM)2024」には、過去最高660台ものカスタムカーが集結しました。そんな会場から、今回はC.L.LINK(シーエルリンク)のスズキ ジムニー シエラのカスタムを紹介します。
WRX S4とVV21Sアームズグレー

戦闘機感あふれる限定カラー「アームズグレー」がオススメ! レイズ「VERSUS VV21S」のロービジ塗装に注目です

欧州テイストも盛り込んだ、上質感をもプラスできるデザインが特徴的なホイールである、レイズ「ベルサス」。VV21Sに、限定カラーとなるアームズグレーが設定されました。流行りのロービジカラーとなり、戦闘機のようなグレーはスバル車の足元をスポーティに演出してくれます。

CLASSIC

イゾ「グリフォGL」が約5000万円で落札!「コルベット」のエンジンを積んだジウジアーロとビッザリーニのWネームの希少車とは

2024年1月25日〜26日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナ州で開催したオークションにおいてイゾ「グリフォ シリーズ1」が出品された。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えしよう。

人生アガリの車はマセラティ「3500GT」で。「ディーノ246GT」ではなく難ありトライデントを選んだ理由とは

2023年10月22日(日)、兵庫県多可郡のセントラルサーキットで開催されたのが"西日本最大のイタリア車の祭典"といわれる「Ciao Italia 2023(チャオ・イタリア2023)」。会場で気になったマセラティ 3500GTのオーナーにお話を伺ったのでご紹介します。

約1億円のアウディは日本にあった個体でした。「クワトロスポーツ」がなぜ高額落札されるのかの理由を説明します

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてアウディ「スポーツクワトロ」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

SPORT

バブル期の「CABIN RACING」からレースクイーン文化は始まった!? 国内モータースポーツ界を変革した懐かしのチームのマシンを紹介します

去る2023年10月29日に富士スピードウェイを会場として「POWER&TORQUE」という名のイベントが開催され、その中で箱車レーシングカーの走行枠が設けられました。「箱車の祭典2023」と銘打って実施された展示枠にエントリーしていたクラコ「マーチ85B」を紹介します。

20代女性ドライバーがベテランドライバーとダブルエントリーで全日本ジムカーナに参戦! 1年間の成長記録にも注目です

全日本ジムカーナ選手権において、AT車や電動パーキングブレーキ搭載車が参戦できるクラスが注目を集めています。AT車のPE2クラスに若手女性ドライバーとベテランドライバーが同一車両でダブルエントリーする、チャレンジPE2プログラム2024がスタートします。

日本レース界のレジェンドたちが大集合! 若手の野田樹潤&宮田莉朋も「スター・オブ・トゥモロー」として表彰されました

日本のモータースポーツ黎明期から携わってきた元レーシングドライバーや関係者を中心に、2013年に発足した「レジェンド レーシングドライバーズ クラブ」。年に一度の懇親会が、今回はニューイヤーパーティーとして、2024年1月30日に都内で行われました。

LIFE

コーティング剤を塗布

カンタン施工!「ジェルボファイブ」の新作ヘッドライト&ウインドウガラス用カークリーニングアイテムを試してみました〈PR〉

大好評の「ジェルボファイブ」シリーズに、待望のヘッドライト用「RM4 JELBO JEWELアイリムーバー」とウインドウガラス用「TC3 JELBO JEWELウインドウコート」のカークリーニングシステムが追加発売されました。今回は施工方法などを紹介します。

即完売!「OAM」限定30台の「S14シルビア」はVERTEX仕様。イグニッションモデルのカスタム車ミニカーの奥深さとは

西日本最大級のクルマの祭典「大阪オートメッセ(OAM)2024」が2024年2月10日から12日にかけインテックス大阪で開催。会場内にはクルマ以外にもさまざまな関連ブースが軒を連ねました。今回はミニカーの「イグニッションモデル」ブースを紹介します。

ベントレーが世界的建築・デザイン雑誌「Dezeen」と手を結ぶ理由とは? 目指すは「ラグジュアリーライフスタイルブランド」

ベントレーモーターズは世界で最も応募の多い建築・デザインプログラムである「Dezeenアワード」と昨年に続きパートナーシップを結んで提携すると発表しました。ベントレーがこのDezeenとパートナーシップを組む目的はどこにあるのかをみていきます。

OUTDOOR

雪山のジムニー

スズキ「ジムニー」は雪山での力強い味方! ウインチ装着で雪深い山奥でも安心です【おとなの山遊びVol.23】

筆者が楽しんでいる山遊び。冬になり降雪が気になる季節となりました。そんな冬山で強い味方になってくれるのが、筆者の愛車でもあるスズキ ジムニー。今回は冬山で有効な装備を手に入れて装着。さらに、気になるメンテナンス箇所にも手を加えて万全の体制を整えました。

ダッジ初代「チャージャー」でキャンプ!? 米国から取り寄せたハズレのクルマのフルカスタムメニューとは

アウトドア&カスタムカーを軸に、カーショーとオートキャンプが融合した新しいスタイルのイベントが「Let’s Chill Out!(レッツチルアウト)」です。2023年は10月7日~8日に埼玉県の国営武蔵丘陵森林公園で開催され、クラシックカーやアメ車、キャンピングカーなど多彩なクルマが集まってキャンプを楽しみました。会場から、気になったクルマとオーナーを紹介します。
冬山の様子

山小屋のトイレが完全凍結して使えない! 冬山を楽しむための事前の準備とは【おとなの山遊びVol.22】

筆者がコロナ禍をきっかけにスタートさせた、山小屋遊び。ライフラインの確保など快適な装備が充実し、山での非日常を楽しんでいます。東北の山ゆえに、冬の対策は必須です。今回は実際に行った、冬山の対策について紹介しましょう。

FUTURE

未来のモビリティは見つかった? 横浜で開催された「YOXO FESTIVAL(よくぞフェスティバル)」はユニークな未来技術を体験できる場所でした

2024年2月3日(土)、4日(日)の2日間、神奈川県横浜市のみなとみらい地区、新港地区、関内地区で、今回で2回目となる「YOXO FESTIVAL(よくぞフェスティバル)」が開催されました。

ホンダが本気でEVへシフト!「0シリーズ」に込められた3つのコンセプトと、新「H」マークに込められた想いとは

ラスベガスで開催されたテクノロジー見本市「CES 2024」において、2026年より北米市場を皮切りにグローバル展開する新たなホンダのEV「Honda 0(ゼロ)シリーズ」が発表されました。EVブランドへと変革を遂げるホンダを象徴するモデルです。

未来のトヨタ「ハイエース」誕生! HKSが「電気とガスとガソリン」で走る究極の「マルチエナジー」なクルマを開発しました

2024年1月12日~14日に開催された東京オートサロン2024では「Tune the Next」をテーマとしていたHKS。日産R35「GT-R」、トヨタ「GR86」、レクサス「LM」といったデモカーと並んで注目されていたのは、「マルチエナジー」のトヨタ「ハイエース」でした。詳細をお伝えします。

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