クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)


  • 【特別インタビュー】中嶋敬一郎氏に聞く、安全なホイールを届ける「JAWA」の役割と技術基準とは

  • SDGsに関心ある人を中心に、いまネットで注目されている「アドパワー」を実際に編集部で試してみました〈PR〉

  • 【採用情報】交通タイムス社では「WEB・雑誌編集職」「広告営業職」を募集しています!

  • ローダウンしてもしなやかな乗り心地! BMW専門に開発している「3Dデザイン」の半端ない車種別セッティング〈PR〉

  • 最強のスタッドレスはブリヂストン「ブリザックVRX3」だった! トヨタ新型「クラウン」や「ヤリスクロス」などでプロが走り込んで実感

  • 話題の日産新型「フェアレディZ」にベストマッチ! ウェッズ「マーベリック」最新作はスポーティもエレガントもいけます〈PR〉

LATEST

HIGHLIGHT

フル点灯

トヨタ「ハイエース」に「左右に広がるハイマウントストップランプ」はいかが? 「ダズフェローズ」のお手軽最新アイテムに注目!〈PR〉

ビジネスシーンのみならず、アウトドアやアクティビティを楽しむユーザーからも人気なのがトヨタ ハイエースだ。個性的なリアビューに仕立てられるLEDテールランプが人気の「ダズフェローズ」から、統一感を高められるLEDハイマウントストップランプが発売中です。

【特別インタビュー】中嶋敬一郎氏に聞く、安全なホイールを届ける「JAWA」の役割と技術基準とは

クルマのパーツの中でも重要な部品のひとつであるアルミホイールですが、その安全性はどのようにして担保されているのでしょうか。NAPACの副会長も兼務するJAWA事業部長である株式会社共豊コーポレーション代表取締役 中嶋敬一郎氏にお話を伺いました。
3モデルのイメージ

新作「ウェッズ」は最新技術と高品質、優れたデザインを手軽に楽しめる2本! 「レオニス」と「ノヴァリス」の魅力とベストマッチの車種をお教えします〈PR〉

多彩なラインアップでカスタムユーザーを魅了しているのが、ホイールメーカーの「ウェッズ」。同社の人気シリーズ「レオニス」と「ノヴァリス」に、新作アイテムが登場しました。それぞれの魅力を紹介しましょう。

【採用情報】交通タイムス社では「WEB・雑誌編集職」「広告営業職」を募集しています!

AMWでは、一緒にWEB・雑誌・イベントでカーカルチャーを発信してくれる人を募集します。いま、成長中のメディア編集部でモノづくりしてみませんか?

CAR

BMW初代「1シリーズ」は実用性より走り重視!? 新時代を開拓したコンパクトハッチバックを振り返ろう

2004年にデビューした初代BMW 1シリーズ。現行の3代目ではFFとなりましたが、初代と2台目ではFRで走りに妥協しないコンパクトハッチバックとして多くのファンに愛されました。今回は初代E87型を当時物のカタログで振り返ってみましょう。

アバルト女子「ピタッと合うと快感です」とご満悦。「124スパイダー」で「ヒール・アンド・トゥ」を決めるためのカスタムとは

A PIT オートバックス東雲では月1回のペースで「アバルトナイトミーティング」を開催しています。2022年12月のミーティングにアバルト124スパイダーで参加した「なーな」さんに愛車とのストーリーを聞いてみました。

なぜアルファ ロメオからアバルトに? 85台限定の「695リヴァーレ」は「小さな高級車」でした

A PIT オートバックス東雲で月1回開催されている「アバルトナイトミーティング」。2022年12月の会場からアバルトオーナーと愛車を紹介します。今回は、2018年11月に限定発売された高級ボートメーカーとのコラボモデル「アバルト695リヴァーレ」です。

CUSTOM

レクサスLM

ミニバンもEVもぜんぶあげちゃう! いつまで続くアゲ系スタイル?【ミニバン&ワゴンのカスタマイズ30年史】

ワゴン&ミニバンのカスタマイズの変遷を振り返る企画の第5弾。最終回となる今回はアゲスタイルを紹介。コロナ禍の3密を避けるレジャーとして2年ほど前から急激にブームとして多くのユーザーから支持を得たアウトドア。それに呼応するカタチのカスタマイズとして注目を浴びているのがアゲ系です。

カスタムしたトヨタ「ハイエース」が集結! 大阪オートメッセは「ハイエーススタイル」ブースに注目!【OAM 2023】

2023年2月10日(金)から12日(日)の3日間、インテックス大阪で開催される西日本最大級のカスタマイズカーショー「大阪オートメッセ 2023」に、雑誌「ハイエーススタイル」編集部がブース出展(4号館内)することとなりました。ハイエースのデモカーも一挙に襲来します。

「ポロ」から「アバルト500」へ。予算オーバーなのにサインしてしまった「エッセエッセ」の魔性とは

A PIT オートバックス東雲では月1回のペースで「アバルトナイトミーティング」が開催されています。2022年12月のミーティングに参加していた、黒い2009年式アバルト500エッセエッセはオーナーのこだわり満載でした。

CLASSIC

「2000キロ燃費チャレンジ」旧車で挑むエコランの結果は? ガソリン代は3万4738円でした

2022年11月24日~27日に開催された「クラシックジャパンラリー2022 門司」に参加すると、筆者の自宅からの往復で総走行距離が約2000kmになることが判明。そこでガソリン200リッターで走り切るという目標を立てて、無事に九州を往復できるかというチャレンジをしてみました。

洗車のついでに必ずやるべき手入れとは? 愛車を美しい状態でキープする簡単メンテ術をお教えします

愛車に長く乗るためには、手入れはとても重要。とはいえヘタったところで一気にやると費用も手間もかかります。そこでオススメなのが普段から洗車のついでにやれるケアです。ここでは、ひと手間かけるだけでコンディションを保つことができる方法を紹介します。

ダイハツ「リーザスパイダー」を覚えてる? ランボルギーニ「ミウラP400」より貴重な軽オープンカーとは

ダイハツ・リーザスパイダーは、平成のABCトリオと同じ1991年に登場しました。同車は、軽スペシャリティクーペとして1986年に登場していたリーザをベースにルーフを切り取った派生車種でした。ここではあらためてリーザスパイダーの魅力を振り返ります。

OUTDOOR

「バンコン/バスコン/キャブコン」あなたは違いがわかる? キャンピングカーの種類とメリット・デメリットをプロが解説します

ひと口にキャンピングカーと言ってもさまざまな種類が存在します。例えば、バンコン、バスコン、キャブコン、軽キャン、トラキャンなどがあります。今回は、プロのキャンピングカー乗りに代表的な種類をあらためて解説をしてもらいました。

キャンピングカーでの自炊メシは意外とヘルシー!? 鬱蒼と寂れたキャンプ場の雰囲気も最高でした──米国放浪バンライフ:Vol.19

オレゴン州ユージーンの街でボブ・ディランのライブを満喫したあとは、ふたたびトヨタ「ハイラックス」のキャンパー「ドルフィン」でアウトドアフィールドへ向かいます。今回は、ひとり旅の間の食事事情も一緒にご紹介しましょう。

スバル新型「クロストレック」はアウトドアに何人で行ける? 2〜3名なら十分な積載能力を持ってます!

スバル最新のクロスオーバーモデル「クロストレック」が2022年10月に発表されました。オートサロンにはアウトドア仕様が展示されていましたが、果たしてアウトドアに向いているのでしょうか。今回はプロ視点でキャンプに向いているのかチェックしていただきました。

LIFE

寒さでディーゼルエンジンが始動しない! 軽油は凍結するので寒冷地仕様があるのをご存知ですか?

冬場にディーゼル車で寒冷地へ出かけたときに注意したいのが、軽油の凍結です。じつは軽油の成分は地域によって異なっており、北国や雪国では「寒冷地仕様」の軽油が必須。じっさいに雪国でディーゼル車が不動になるとどうなるのか、実体験からレポートします。

EVオーナーを対象とするアンケートを実施中! 電気自動車のことなら「THE EV TIMES」をチェック

2023年1月12日にグランド−オープンした「THE EV TIMES」は、自動車専門の老舗出版社・交通タイムス社が手がけるEV専用オンライン・ニュースメディアです。同WEBでは、創刊を記念してEV(BEV)を実際に所有するオーナーを対象とするアンケートを実施しています。

男子禁制の「ガールズ・カー・コレクション」に潜入! 「GT-R」に「スープラ」「Z」「シルビア」がどんな女子仕様に!?

2022年12月中旬に山梨・甲府市のアイメッセ山梨で、「ガールズ・カー・コレクション」が開催されました。年に1度のクルマ女子の祭典として秋冬に開催されているGCCは、女子オンリーの男子禁制イベントですが、幸運なことにわれら女人禁制のAMWも取材・撮影に潜入することができたので、イベント当日の様子をレポートします。

SPORT

華麗なドリフト技術を気軽に安く手に入れる! オートマでもFFでもできる「PVCドリフト」って、なに?

モータースポーツのなかでも、人気が高いドリフト。日本のみならず、海外でも大会が開かれるほど盛り上がりを見せるカテゴリーとなりました。ドリフトの新しいジャンルとして、今注目を集めているのが「PVC」ドリフトです。どのような競技なのか、紹介しましょう。

スバルの2023年モータースポーツ活動体制とは? インタビューでわかった「本気度」をお伝えします

SUBARUのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル株式会社(STI)は、2023年のモータースポーツ活動についての概要オートサロン2023で発表。SUPER GTとニュルブルクリンク24時間耐久に出場する新型マシンについて話を伺ってきました。

「東北660耐久レース」第3戦を制したのは? 本気の学生「ミラ」も速かった大盛りあがりのエビスサーキットでした

福島県エビスサーキットやリンクサーキット、宮城県スポーツランドSUGOを舞台に、軽自動車だけで争われる人気レースが「東北660選手権」。その耐久レース第3戦が、エビスサーキットにて開催され、シリーズ過去最多参戦台数に近い、24台で争われました。

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