クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 初心者も沼にハマる! 京商が放つ「飾って遊べる」新作ミニカーの熱量あふれるディテールに迫る〈PR〉

  • アゲ系テイストとローダウンの融合美! トヨタ「プロボックス」専用のエアロパーツで個性を主張

  • 彼女の愛車はティファニーブルーの内装! 自分の「好き」を形にしたトヨタ GR86

  • 流れるウインカーや北米仕様サイドマーカーも! カローラスポーツを格上げする専用テール

  • フェラーリやランボの迫力をSUVに! 全幅2m超えの超ワイドなホンダ ヴェゼル

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「マルチVIEWフロントカメラキット」でジムニーの前方死角を解消! データシステムが放つ「水平画角180度」車種専用カメラの中身〈PR〉

ジムニーは車高が高く死角が生じやすい構造のため、前方や左前方の視界確保が課題になりやすい。データシステムのマルチVIEWフロントカメラキットは水平画角180度の広角カメラを車種専用設計でロアグリルに組み込み、街乗りからオフロードまで幅広いシーンで安心感を高める注目アイテムだ。

初心者も沼にハマる! 京商が放つ「飾って遊べる」新作ミニカーの熱量あふれるディテールに迫る〈PR〉

毎年5月に開催される国内最大級の模型展示会「静岡ホビーショー」が、2026年も盛大に開幕しました。なかでもクルマ好きの心を鷲掴みにする新作モデルを多数展示し、圧倒的な存在感を放っていたのが日本を代表するホビーメーカーの京商です。狂気的な作り込みでマニアを唸らせつつ、初心者にも新しい楽しみ方を提案するブースの熱気をお届けします。

ハイエースの足元に力強さを与える6本スポークの魅力〈PR〉

車の足元を彩るホイールの中でも、6本の柱が広がるデザインはいつの時代も愛される「王道」のデザインです。そんな人気のスタイルにさらなる奥行きと力強さを加えたのが、ここで紹介するトヨタ ハイエースに履かせているMIDレーシングの「R06(アールゼロロク)」です。

名作FDXが進化! 圧倒的なギヤ感を放つレイズ「TEAM DAYTONA FDX-AG」に迫る

RAYSの名作「FDX」を現代の解釈で再構築したホイールがこの「FDX-AG」です。リフトアップスタイルに求められるアクティブな力強さと、洗練された都会的なディテールを融合させた1本です。新設計のセンターキャップや精密なマシニング加工により、単なるオフロード用ホイールの枠を超え、車格を格上げするギア感を追求しています。

「スカイラインの父」からの手紙 直列6気筒エンジンに命をかけた男が語る「スカイラインはなぜ直6でなければならなかったのか? 」【櫻井眞一郎没後15周年特別寄稿vol.5】

「スカイラインの父」故・櫻井眞一郎氏が生前語った、直列6気筒エンジンへの揺るぎない信念。なぜV型6気筒を拒み、直6に徹底してこだわったのか。没後15年の節目に、その言葉をあらためて紐解く特別寄稿第5回。

新色ジンクグリーンメタリックが世界初公開! マツダ「ロードスター」が全国各地から集結する「軽井沢ミーティング2026」が大盛況だった

新色フック型 2026年5月31日開催の「軽井沢ミーティング2026」で新色「ジンクグリーンメタリック」がワールドプレミア公開。開発主査が語った40周年構想とともに、1000台超が集結した会場の熱気をレポートします。

2000年生まれの彼女が左ハンドルMTを夜な夜な猛練習! 同い年のフィアット バルケッタへの一途愛

東京・芝公園のカーミーティングで出会った、フィアット バルケッタの女性オーナー・ひかりさん。自分と同い年の2000年式を、左ハンドルMTへの憧れから増車した彼女が語る、四半世紀を経ても色褪せないイタリアン2シーターへの愛とは。

世界に4本だけの特注ホイール装着!フォージドカーボンも注目のアルファード・コンプリートが圧巻

2026年5月16日〜17日に愛知県のAichi Sky Expoで開催された「オートメッセ in 愛知」。LAGNAブースで圧倒的な存在感を放っていたのが、“はち君”さんの40系アルファードです。リアルカーボンエアロにクラッシュカーボンラッピング、さらに世界に4本しか存在しない特注ホイールまで投入された、究極仕様の一台を紹介します。

新作ホイールとサスペンションで魅せる! トヨタ「RAV4」のオフロード系カスタム

5月16日〜17日に開催された「オートメッセ in 愛知」で、来場者の視線を集めていたのがクラフトのトヨタ 新型「RAV4」です。まだカスタム事例の少ない60系「RAV4」に、Air/G Rocksとカンサスライトをいち早く投入しました。四駆カスタムで実績豊富なフォーバイフォーエンジニアリングサービスの製品を装着した注目の1台をチェックします。

「マルチVIEWフロントカメラキット」でジムニーの前方死角を解消! データシステムが放つ「水平画角180度」車種専用カメラの中身〈PR〉

ジムニーは車高が高く死角が生じやすい構造のため、前方や左前方の視界確保が課題になりやすい。データシステムのマルチVIEWフロントカメラキットは水平画角180度の広角カメラを車種専用設計でロアグリルに組み込み、街乗りからオフロードまで幅広いシーンで安心感を高める注目アイテムだ。

伝説のF1マシンが8億円超えで落札! フェラーリ抜擢のジル・ヴィルヌーヴも操ったフェラーリ「312T3」の現在地を探る

F1モナコGPの舞台であるモナコは、クラシックカー愛好家にとっても夢の国です。二年に一度、クラシック版モナコGPである「グランプリ・ドゥ・モナコ・ヒストリーク」が開催されるのみならず、それに付随するかたちでRMサザビーズ社の「MONACO」オークションも大々的に開かれます。2026年4月に開催された同オークションにて、愛好家の熱い視線を集めたフェラーリのF1マシン「312T3」の落札結果と歴史を振り返ります。

レースで勝つための究極ホモロゲモデル! メルセデス・ベンツ「190E 2.5 -16 Evo.II」が約5700万円で高額落札のワケとは!?

2020年代に入り、1980〜90年代生まれの「ヤングタイマー」と呼ばれる世代のクルマたちが、クラシックカー界の主役の一角を占めるようになりました。なかでも一部のアイコン的モデルは、一流のオークションにおいて主役級の扱いを受けています。2026年4月にモナコで開催されたRMサザビーズ社のオークションに登場した、メルセデス・ベンツ「190 E 2.5-16 エヴォリューションII」の驚きの落札結果と歴史を振り返ります。

若者も熱狂するネオクラシックの世界! 埼玉で開催された1990年代車ミーティングに潜入

2026年5月23日、埼玉県内の某所にて1990年代に生産されたクルマにスポットを当てたイベント「東京キューマルミーティング」が開催されました。昨今「ネオクラシック」と呼ばれ、世代を超えて人気を集める1990年代の名車たち。厳格なルールの下で秩序を守りながら、純粋にクルマ好き同士が交流を楽しむ熱気あふれるミーティングの模様をお届けします。

日本が誇る技術の結晶! 日本自動車レース工業会が純国産フォーミュラカー「NFP」を人とクルマのテクノロジー展2026で初公開

「人とクルマのテクノロジー展2026」でJMIAが純国産フォーミュラカー「NFP」の実車を初公開。F1規格の安全強度を持ち、3年後の実戦デビューも視野に。加盟約50社の技術が結集した純国産マシンの全容をリポートする。

魅せるソアラの雄姿を再び!鉄人・上野高広がファンと来年ラストランを目指す共走プロジェクト

D1グランプリ初年度から連続参戦を続けてきた上野高広選手が、2027年シーズン限りでの引退を発表。前人未到の200戦をJZZ30ソアラで締めくくるため、ファン有志による「TEAM VERTEX 共走2027プロジェクト」が始動。CAMPFIREで支援受付中。

限定グッズやトークショーも開催! 愛知で国内最高峰のモータースポーツの世界に浸る

愛知県国際展示場を舞台に開催されるクルマの祭典で、ひときわ熱い視線を集めているのが「SUPER GT featuring AUTO MESSE」の特設ブースです。国内最高峰のツーリングカーレースで活躍するGT500クラスのマシン展示をはじめ、トップドライバーによるトークショーや限定グッズの販売など、モータースポーツの魅力が凝縮された見どころのすべてをご紹介します。

古いクルマを大切に乗ると罰金? 自動車税の「13年ルール」が抱える矛盾と持続可能性への疑問【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之が、いま気になるキーワードから徒然なるままに語る連載コラム「Key’s note」。今回のお題は、毎年春になると旧車オーナーの頭を悩ませる「自動車税」について。古いクルマに長く乗り続けると税金が高くなるという、いわゆる「13年超の増税」ルールの矛盾と、真のサステナブルについて語ります。

デモカーやパーツだけではない オートメッセ in 愛知で見つけたクルマ好き必見の小物たち

デモカーだけではない自動車イベントのもうひとつの楽しみ方 2026年5月16日から17日に愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)で開催された「オートメッセ in 愛知 2026」。会場には最新デモカーや数多くの […]

初心者も沼にハマる! 京商が放つ「飾って遊べる」新作ミニカーの熱量あふれるディテールに迫る〈PR〉

毎年5月に開催される国内最大級の模型展示会「静岡ホビーショー」が、2026年も盛大に開幕しました。なかでもクルマ好きの心を鷲掴みにする新作モデルを多数展示し、圧倒的な存在感を放っていたのが日本を代表するホビーメーカーの京商です。狂気的な作り込みでマニアを唸らせつつ、初心者にも新しい楽しみ方を提案するブースの熱気をお届けします。

ポップアップ屋根付き! 全長約6mのフィアット「デュカト」をベースにしたキャンピングカーの車内空間が快適すぎる

幕張メッセのジャパンキャンピングカーショーで話題を集めたSunlight「Cliff 600 RT Adventure Edition」。フィアット「デュカト」をベースとした全長約6mのボディにポップアップルーフを組み合わせ、大型モーターホーム並みの就寝空間を実現した1台だ。

豪快なオフロード仕様! 米JAYCO製トレーラー「19MBS-BAJA」が魅せる、8名就寝可能な究極のオーバーランド体験

ジャパンキャンピングカーショーの会場で、異彩を放つ巨大なキャンピングトレーラーが発見されました。アメリカ JAYCO製の「19MBS-BAJA」は、リフトアップされた車高に広大な室内空間、さらにはアウトサイドキッチンまで完備しています。オーバーランドスタイルの影響を受けた、ワイルドで快適なキャンパーライフを約束するこの1台の魅力に迫ります。

英国SWIFT製「スプライト アルパイン4」は、日本の道に合う左側ドアと4人就寝可能な広々空間を自走式より割安な約600万円で実現した上質な一台!

千葉県の幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」。昨今の大型SUV人気の高まりに比例するように、会場ではキャンピングトレーラーの数が増えている印象を受けました。今回紹介するのは、トーザイアテオが展示していたイギリス・SWIFT(スイフト)製のキャンピングトレーラー「スプライト アルパイン4」です。約600万円という価格以上の豪華装備と魅力に迫ります。

トヨタ「40系ヴェルファイア」がレーシーに進化! クールの新シリーズ「スタイルGT」

2026年5月16日と17日の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催中の「オートメッセ in 愛知 2026」。その会場でクールがプロデュースする新ボディキットシリーズ「スタイルGT」がお披露目されました。トヨタ「40系ヴェルファイア」向けに開発された、超薄型でレーシーなハーフエアロの魅力と、DIY装着も可能な手軽さの秘密を詳しく紹介します。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

ホンダコレクションホール収蔵の伝説的「シビック」2台が大阪に降臨! 動態保存を支えるアーマーテックが大阪オートメッセ2026に初出展

2026年2月13日(金)〜15日(日)にインテックス大阪(大阪市住之区)で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、ガラス保護フィルム「アーマーテック」を展開する「株式会社SP」が初出展します。株式会社エスアンドカンパニー(代表:鹿田能規 本社:大阪府守口市)がこれまで手がけてきたアーマーテック事業を、新設会社である株式会社SP(代表:鹿田能規 本社:東京都目黒区)へと移行。新体制としてさらなる事業展開を目指すなかでの初陣に相応しい歴史的な車両を展示します。

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