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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 片側70mmの大迫力!日産「フェアレディZ」を240ZG風に仕立てたビス留めエアロの凄み

  • 家族を乗せるのに鬼キャン?トヨタ「ヴェルファイア」を極限まで低くした驚きの実用性

  • ボロボロの内装もFRPで再構築! ドンガラから仕上げた1977年式の日産「フェアレディZ」

  • マイバッハで車中泊!? メルセデス・ベンツ「Vクラス」でラグジュアリーなロードトリップを実現する

  • 右ハンドル仕様でアズーロ色は世界に3台だけ! 約5700万円で落札されたフェラーリ「365 GT4 BB」は超バーゲンプライスだった

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ゴツいのに煌びやか!レイズ「チームデイトナ M6」の新色が魅せるワンランク上の街オフスタイル〈PR〉

トレンドの街オフスタイルや本格派オフローダーから絶大な支持を集めるレイズの「チームデイトナ」。そのラインアップの中でも、圧倒的な力強さと洗練されたギア感で異彩を放つのが「M6」だ。 トヨタ「ランドクルーザー250」 をはじめとするヘビーデューティな四輪駆動車の車格に負けない存在感を主張しつつ、新たに追加された煌びやかな新色によって、足元のドレスアップはさらなる進化を遂げる。タフさと華やかさを高次元で融合させた極上ホイールの全貌を確認する。

ランクルに履かせたい!レイズ「TE37」誕生30周年を祝う青いバルブのタフな特別仕様〈PR〉

ボルクレーシング「TE37」30周年仕様!青いバルブを装備する 2026年に誕生30周年を迎えたレイズの鍛造ホイール、ボルクレーシング「TE37」に、SUV/RV向けのアニバーサリーモデルが設定された。世界のトラックカル […]

炎天下の洗車で失敗しない! 夏は「時短」と「乾かさない」がキレイに仕上げるコツ〈PR〉

夏になると、「洗っている途中でシャンプーが乾いてしまう」「炎天下で作業が長引き、途中で嫌になってしまう」と感じたことはないだろうか。気温だけでなくボディ表面の温度も大きく上昇する夏場は、一年の中でも洗車がもっとも難しい季節だ。だからこそ大切なのは、短時間で効率よく、それでいてキレイに仕上げることである。ヴァレンティが展開するカークリーニングブランド「ジェルボ」には、夏場の洗車を快適にするアイテムがラインアップされている。ここでは、この季節に押さえておきたい洗車のポイントを順を追って紹介する。

トヨタ「ハイエース」の足元を硬派に彩る!ミリタリー調12ホールに宿る新色の重厚な金属質感〈PR〉

ハイエースをはじめとする商用バンを、アウトドアだけでなく都市部でもスタイリッシュに乗りこなす「オトナなオフ系カスタム」。マルカサービスが展開するナイトロパワーのH12 SHOTGUNに登場した新色は、まさにその空気感を具現化した製品だ。硬派なミリタリーテイストに繊細な金属の質感を融合させた、新たな足元の選択肢に迫る。

空気抵抗を増やさず車体を抑え込む!日産の新型「リーフNISMO」が実現した驚異の空力設計

日産は2026年7月22日、新型リーフをベースにしたNISMOロードカーの最新モデル「リーフNISMO」を発表し、同日発売した。価格は660万1100円から。コンセプトは駿足のインテリジェント スポーツクロスオーバー。開発陣が語った狙いを詳しく紹介する。

大洗海浜公園に新旧70台が集結! 日産「フェアレディZ」のカスタムミーティング

2026年7月11日に茨城県の大洗海浜公園で開催された日産「フェアレディZ」のオーナーイベントの模様をレポート。S30型からRZ34型まで約70台が集結したアットホームなミーティングの様子をお届けする。

新1.4リッターエンジンはWLTCモード燃費25.7km/Lで超静か! 日産新型「キックス」に日産の新技術と覚悟が宿る!?【Key’s note】

木下隆之氏の人気コラム「Key’s note」。今回は第3世代e-POWERやe-4ORCEを採用し、ボディサイズも拡大された日産の新型「キックス」に試乗。激戦区のコンパクトSUV市場へ挑む実力を評価する。

純正ECUは書き換えない。SPOFECがロールス・ロイスの資産価値を守りつつ706馬力へ引き上げる手法

SPOFECがロールス・ロイス「ブラックバッジ・ゴースト シリーズII」向けの専用チューニングを発表。V12エンジンを706馬力へ引き上げ、ヴォッセ製22インチ鍛造ホイールや専用エアロを装着した1台だ。

「大きなヨンクなら親も喜ぶかな」初めての愛車トヨタ「ランクル250」を迫力の5インチアップ仕様に

独立を果たした自分へのご褒美として選んだ、人生初の愛車はトヨタ「ランドクルーザー250」。両親がかつて憧れていたFJクルーザーの存在も背中を押し、親に成長した姿を見せたいという思いから手に入れた一台だった。クルマもカスタムも初めてだった “MYS”さんだが、憧れの250を参考にしながら、自分らしいアレンジを加えてわずか1年足らずで現在の迫力あるスタイルへ進化。5インチアップに37インチタイヤを組み合わせた本格派のルックスには、誰かの真似ではなく、自分だけの愛車を育てる楽しさが詰まっている。

爆撃機のジェットエンジンを搭載した世界初の陸上速度記録車は、時速800キロを狙った怪物マシン!

ボナムズ社のオークションに出品された1960年式のジェット速度記録車「フライング・カドゥケウス」を解説。爆撃機用ジェットエンジンを搭載し、時速500マイル超えに挑んだマシンの詳細と競売結果をお届けする。

旧車にパドルシフト!? 三菱「スタリオン」を日産V6エンジンで現代の快適仕様に

愛知県のダディモーターワークスが三菱「スタリオン」2600GSR-VRにフェアレディZ(Z34)のVQ37VHRをトランスミッションごと移植。336psと7速パドルシフトを得て、Z34より約200kg軽い車体で軽快に走る1台の全貌に迫る。

世界にたった2台の「ディーノ246 GT」Mシリーズの希少な純正シルバー&右ハンドル仕様のリアルな市場価値

フェラーリ初の市販ミッドシップ車「ディノ246 GT」の希少な右ハンドル仕様を紹介。ランチア・ストラトスと同型のV6エンジンを搭載する。当時の新車価格や中古車相場を現代の物価水準と比較しながら解説。

同年代V8&V12フェラーリがライバルか!? 独立マセラティ時代の最後の古典的スポーツカー「シャマル」の価値を知る

アメリカのオークションに出品された1992年式のマセラティ「シャマル」を紹介。総生産台数わずか369台の希少モデルだ。同年代のポルシェやフェラーリ「348」などと比較し、現在の相場価値を解説する。

耐久レースの勝敗を分けたのはピット戦略!レクサス「RC F GT3」が魅せた逆転劇の舞台裏

2026年7月開催のS耐第4戦SUGO。土曜のグループ2は首位快走のシビック勢2台がタイヤ脱落で姿を消し、CUPRA TCRが総合優勝。日曜のグループ1はDENSO LEXUS RC F GT3が早めのピット戦略で逆転勝利を飾った。

哀川翔率いるチームの本気マシン!元D1王者のために進化を遂げた三菱「トライトン」の凄み

悲願のラリー北海道制覇へ向け、「FLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRES」の2026年仕様の三菱「トライトン」が完成。川畑真人選手のドライビングに合わせたチューニングに加え、濃紺×黄緑の新カラーリングも採用し、戦闘力も存在感も大幅にアップ。勝利を狙う最新マシンがお披露目された。

30秒ピットインで急速充電! お台場の公道コースを駆け抜ける王者「ニッサン」が魅せるフォーミュラEの頭脳戦【Key’s note】

木下隆之がお台場で開催されるフォーミュラE(東京E-Prix)の見どころを解説。ドライバーズタイトルを獲得した日産の凱旋や、最高出力350kWを誇る「GEN3 Evo」の激しいエネルギー戦略を紹介する。

プロラリードライバーの走りは別世界!SUVファンが集結した泥だらけのオフロード体験

雨上がりオフロードに約40台集結!TOYO TIRES「俺の#オプカン」  雨上がりのさなげアドベンチャーフィールド(愛知県)に、ゴツゴツとしたオフロードタイヤを履いたSUVがずらりと並ぶ。 トヨタ「ランドクルーザー25 […]

雨の日や夜間のバックも安心!トヨタ「ランドクルーザーFJ」の視界を劇的に改善する専用ミラー

キャンプや車中泊へ出かけると、テントやクーラーボックスなどで荷室がいっぱいになり、ルームミラーから後方が見えなくなる。夜間や雨の日には、後続車のライトなどで後方確認がしづらいと感じることもあるだろう。 そんなシーンで活躍するのが、リアカメラの映像を映し出すドライブレコーダー搭載デジタルミラーだ。アルパインマーケティングは今回、トヨタ「ランドクルーザー"FJ"」へ同社製デジタルミラーを純正ライクに装着できる車種専用取付けキット「KTX-M01-FJ-J240」を発表した。アウトドアSUVとの相性が良い人気アイテムを、よりスマートにインストールできるようになった全貌を確認する。

夏の「ハンドルが熱くて握れない」を解決!ND型マツダ「ロードスター」専用の秀逸サンシェード

真夏の青空の下、オープンで走るロードスターは最高に気持ちいい。しかし、目的地に到着してしばらく駐車したあと、再び乗り込むと「ハンドルが熱くて握れない」「シートが焼けるように熱い」と感じた経験があるオーナーは少なくないだろう。そんな夏場ならではの悩みを解決してくれるアイテムとして、マツダ車チューニングパーツメーカーのAutoExe(オートエクゼ)がマツダ ND型「ロードスター」専用サンシェードを発売した。車種専用設計による優れたフィット感と高い遮光性能で、車内温度の上昇や紫外線による内装ダメージを軽減してくれるアイテムの全貌を確認する。

1069万円の価値あり!フィアット「デュカト」をベースにした最新キャンピングカーの中身

ジャパンキャンピングカーショー2026で登場したNUTSのバンコン「フォルトナ アーバンエディション」を取材。フィアット デュカトL2H2をベースに、内装を一新した特別仕様だ。価格は1069万8000円から。室内高や装備、レイアウトの魅力を紹介する。

3500万円超の動く別荘!最高峰キャンピングカー「iSmove」の全貌!!

ドイツの高級ビルダー、ニースマン・ビショフが手がけるフルコンバージョンのモーターホーム「iSmove 6.9 E」を取材。全長6.99mで通常免許で運転可能。電動キッチンや巨大ベッド、外部ラゲッジまで作り込まれた中身を紹介する。車両価格は3500万円超だ。

自宅のリビングのような心地よさ! トヨタ「ハイエース」を木目調に仕立てた車中泊仕様

街中やビジネスの現場で毎日のように見かけるトヨタ「ハイエース」の商用グレード「DX」。ハイエースカスタムのトップブランドである「CRS」がプロデュースするコンプリートカー「BEACH CRUISER(ビーチクルーザー)」は、そんな意外性と圧倒的な居心地の良さを高次元で両立させた、最新のインテリアカスタムトレンドカーだ。

金属より30%も軽い新素材! EVの未来を変えるドイツ製ハウジングの秘密に迫る

自動車用樹脂製燃料タンクの世界的サプライヤー・カウテックスが開発した「ペンタトニック」。熱可塑性複合材を用いたEV用バッテリーケースは金属比最大30%の軽量化を実現。リマックのEvoプラットフォームにも採用された次世代技術を解説します。

トヨタ「40系ヴェルファイア」がレーシーに進化! クールの新シリーズ「スタイルGT」

2026年5月16日と17日の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催中の「オートメッセ in 愛知 2026」。その会場でクールがプロデュースする新ボディキットシリーズ「スタイルGT」がお披露目されました。トヨタ「40系ヴェルファイア」向けに開発された、超薄型でレーシーなハーフエアロの魅力と、DIY装着も可能な手軽さの秘密を詳しく紹介します。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

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