クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 教習所以来のMT車にホンダ「シビック タイプR」で挑戦! 彼女のチャレンジを支えた2つの運転サポート機能とは

  • レース熱再燃!40歳から作り始めたセミワークス仕様マツダ「サバンナ RX-3」は56歳の今でも最高の相棒!!

  • 中期型タイプMの新車時赤色にフルレストア! 価格非公開で取引された「ディーノ 246GT」

  • 押し売りされて渋々買ったスズキ「スズライトキャリイ」の持つ独特価値観が今では大のお気に入り!

  • 三菱「トライトン」が大人4人就寝可能な本格キャンパーに! 着脱自在の新作トラキャンに驚きのエッ、ホント!?

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30周年のボルクレーシングTE37シリーズに新サイズと記念モデルが登場!〈PR〉

レイズのボルクレーシング「TE37」は誕生から今年で30年を迎えます。初代モデルは鍛造1ピースホイールとして15インチで3.7kgの軽量化を実現。それがネーミング「37」の由来となっています。これまでの30年間でTE37は6本スポークの基本デザインは変えず、最新の解析技術を投入して進化を遂げてきました。その記念モデルは2026年1月に発表され、そのラインアップがいよいよ公開されました。また、サーガSLに待望の20インチが追加されました。

ヴァレンティが40系アルファード&ヴェルファイア用LEDテールを発売〈PR〉

LEDアイテムからケミカル用品まで幅広い商品ラインアップを誇るのが「ヴァレンティ」です。昨年のカーショーで大きな話題を呼んだ、同社のトヨタ40系アルファード&ヴェルファイ用ジュエルLEDテールランプウルトラ(JEWEL LED TAILLAMP ULTRA)が、ついに正式リリースへ向けて動き出しました。

ハイエースを快適にするナビ・サウンド・映像を統合したカロッツェリアのエンターテインメントシステム〈PR〉

アウトドアや車中泊、ファミリーユースなど、多様なライフスタイルに対応する万能モデルとして高い人気を誇るトヨタ「ハイエース」。その魅力は何と言っても広大な室内空間。乗員の快適性や積載性という面では理想的なパッケージングを実現していますが、音響という観点では決して有利とは言えません。そこで注目したいのがカロッツェリアが提案するハイエース専用オーディオシステムです。ハイエースの可能性をさらに引き出すナビゲーション、サウンド、映像を統合したトータルAVシステムを紹介します。

組み合わせは48通り! 歴代GT-Rの記憶を凝縮した1/6エンジン〈PR〉

その精巧さと再現性の高さから、カーマニアはもちろん自動車メーカーからも高い評価を得ているエンジンスケールモデルメーカー「日下エンジニアリング」。同社が2026年3月31日、日産「GT-R」の生産終了を記念した1/6スケールモデル「GT-R FOREVER」の受注を開始します。単なる新製品ではなく、GT-Rに対する感謝と未来へのエールが込められた特別な逸品。その圧倒的なディテールと開発者の思いをレポートします。

コンパニオンより「値引き好き」なドイツの超・実利主義なモーターショーが人気!?【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘンで開催された地域密着型自動車イベントをレポート。華やかなコンパニオンがいない代わりに「メッセ特別割引」が飛び交う超・実用主義な会場で、日本未導入の日産「タウンスター」(ルノー カングーの兄弟車)の車中泊仕様を発見! ドイツのリアルなクルマ選びと、欧州でブームを呼ぶキャンピングカー事情に迫ります。

歴代最強711psの新型ポルシェ「911ターボS」が国内初公開! ポルシェジャパンがオートモビルカウンシル2026で描いた「過去・現在・未来」の物語とは?

幕張メッセで開催されたオートモビルカウンシル2026のポルシェジャパンブースをレポート。国内初公開の新型「911ターボS」(711ps)、最大1108psの「タイカン ターボGT」、1976年式Gモデル「911」が「過去・現在・未来」を鮮やかに体現した。

いまの時代に実質値下げ⁉︎ メルセデス・ベンツ「GLC」に新モデル追加

メルセデス・日本がプレミアムミドルサイズSUV「GLC」シリーズに、新グレード「GLC 220 d 4MATIC Sports(ISG)」およびクーペモデルを追加販売しました。従来は有償オプションだった「AMGラインパッケージ」を標準装備とし、戦略的な価格設定を実現。よりスポーティに進化した内外装の魅力を紹介いします。

30周年のボルクレーシングTE37シリーズに新サイズと記念モデルが登場!〈PR〉

レイズのボルクレーシング「TE37」は誕生から今年で30年を迎えます。初代モデルは鍛造1ピースホイールとして15インチで3.7kgの軽量化を実現。それがネーミング「37」の由来となっています。これまでの30年間でTE37は6本スポークの基本デザインは変えず、最新の解析技術を投入して進化を遂げてきました。その記念モデルは2026年1月に発表され、そのラインアップがいよいよ公開されました。また、サーガSLに待望の20インチが追加されました。

ヴァレンティが40系アルファード&ヴェルファイア用LEDテールを発売〈PR〉

LEDアイテムからケミカル用品まで幅広い商品ラインアップを誇るのが「ヴァレンティ」です。昨年のカーショーで大きな話題を呼んだ、同社のトヨタ40系アルファード&ヴェルファイ用ジュエルLEDテールランプウルトラ(JEWEL LED TAILLAMP ULTRA)が、ついに正式リリースへ向けて動き出しました。

スカイライン史上唯一の5ドア! 激レア日産R30型「スカイライン ハッチバック」のエンジンはFJ20ターボで合ってます!?

日産「スカイライン」史上、唯一5ドアハッチバックを設定した6代目R30型。現存数が極めて少ない希少車をベースに、伝説のFJ20型エンジンを換装して「鉄仮面」仕様へと作り上げたオーナーのこだわりを紹介します。幼少期に憧れたトミカスカイラインへの熱い思いと、その愛車ライフに迫ります。

4A-G用エンジンブロックが現代技術で復刻!? トヨタ車レストア用「GR Heritage Parts」の最前線

千葉県の幕張メッセで「オートモビル カウンシル2026」が開催されました。今回は、トヨタ自動車とGAZOO Racingの共同ブースに注目します。幻の「パブリカ スポーツ」から「レクサス LFA」まで歴代の名車が勢揃いするなか、熱い視線を集めていたのが旧車の補修部品を再生産する「GR Heritage Parts」の展示です。AE86のエンジンブロックやJZA80型スープラのダッシュボードなど、メーカーの意地とノウハウが詰まった復刻パーツの最前線をレポートします。

リトラとウェッジシェイプを持つ異端の英スポーツ「TR7コンバチ」の約157万円落札は安いか高いか!?

海外の自動車オークションというと、数億〜数十億円で落札される博物館級の名車ばかりが注目されがちです。しかし、我々のような“フツーのクルマ好き”でも手が届くモデルも多数存在します。今回はイギリスで開催された「ザ・クラシックカー・セール」に出品された、1983年式トライアンフ「TR7 コンバーチブル」に注目しました。日産「フェアレディZ」の存在や北米の規制に翻弄された時代背景と、驚きの落札価格を詳しく解説します。

アルミ削り出しパーツも! 金属加工のプロが蘇らせたスズキ「フロンテ クーペは工藝作品」

採算度外視のフルレストアで「売る気ゼロのフロンテ クーペ」に込められた職人の誇りと拘りの技 「オートモビル カウンシル2026」には、自動車メーカーやヘリテージカー専門店だけでなく、高度な技術を持つ異業種のスペシャリスト […]

GT300開幕戦はD’stationが圧勝! 元F1クビアトも魅せた激戦

勝敗を分けたのは過酷なタイヤマネジメント。多様なマシンと戦略が交錯する激闘の裏側2026年4月12日、岡山国際サーキットにてスーパーGT開幕戦の決勝レースが開催されました。今回は、国内外の多様なマシンが入り乱れる激戦のGT300クラスにフォーカスします。タイヤ無交換作戦や、元F1ドライバーの鮮烈なデビューなど、見どころが尽きない今大会。見事にポール・トゥ・ウインを飾った777号車の戦いぶりなど、白熱のレース展開をレポートします。

スーパーGT開幕戦はau TOM’Sが圧勝! 4連覇へ向けて好発進!!

2026年4月12日、岡山国際サーキットにてスーパーGT開幕戦の決勝レースが開催されました。ホンダの新型車両「プレリュードGT」のデビューや、ルーキーの歴史的快挙への挑戦など話題の尽きない今大会。快晴の空の下、圧倒的な横綱相撲でトップチェッカーを受けたGT500クラスの王者の戦いぶりなど、白熱のレース展開をレポートします。

2026年S-GT開幕目前! プレリュード投入ホンダ勢と全車BSタイヤ装着ニッサン勢に王者トヨタの三つ巴!?

いよいよ2026年シーズンのAUTOBACS SUPER GT(S-GT)が開幕します。今季最大のトピックスは、ホンダがGT500クラスのベース車両をシビックからプレリュードへと変更したことです。ストレートスピードとコーナリングの両立を目指す空力戦略は功を奏するのでしょうか。また、2027年からのコントロールタイヤ導入を控え、マルチメイク最後の年となる今シーズンの勢力図と、テスト走行から見えてきた最新の動向を紐解きます。

日本ボートオブザイヤー2025決定! 大賞「AZIMUT FLY62」の魅力と日本の海【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のお題は「日本ボートオブザイヤー2025」です。PWCから大型艇まで多彩な部門賞が発表されるなか、見事大賞に輝いたイタリア生まれの大型クルーザー「AZIMUT FLY62」の魅力と、日本の豊かなマリン文化の広がりについて語ります。

接着剤も塗装も不要! アオシマ「楽プラ」からフェラーリ「512BB」が新登場!!

青島文化教材社(アオシマ)は、組み立てやすさで人気のプラモデル「楽プラ スナップキット」シリーズから、フェラーリ「512BB」を2026年8月に発売すると発表しました。スーパーカー世代の心を熱くした名車が、実車の3Dスキャンによるこだわりの造形で手のひらサイズとなって甦ります。初心者でも手軽に楽しめるキットの魅力と、実車が持つエポックメイキングな歴史を紹介します。

アストンマーティン ホンダ完走! 春の鈴鹿で魅せた新時代のF1

2026年4月、春開催が定着した三重県・鈴鹿サーキットで「F1日本グランプリ」が開催されました。3日間で31万5000人もの大観衆が熱狂した週末は、10代の新星によるポール・トゥ・ウィンやアストンマーティン ホンダの再始動など、新時代の幕開けを感じさせました。熱気あふれる現地の様子を、独自の視点からお届けいたします。

外装も内装も走りも専用設計! トヨタ カムロードベースの低重心キャブコンは大家族でも安心安全

日本を代表するキャンピングカービルダーのLTキャンパーズが手掛ける「レガードNeo+」は、キャンピングカーを知り尽くしたプロたちからも一目置かれる存在です。トヨタ「カムロード」をベースに、走行安定性を高める低重心化や、6名が快適に過ごせる居住空間を実現しています。スタイリッシュな外観と充実した装備を誇る、ハイプレミアムなキャブコンの魅力をご紹介いたします。

まるで移動する趣味の部屋! トヨタ「ハイエース」ベースの最新キャンパーを紹介

クルマを単なる移動手段ではなく生活や旅の拠点とする「バンライフ」が、日本でも大きなムーブメントとなっています。しかし、欧米のようにDIYで長期滞在用の車両を製作するのはハードルが高いのも事実です。そこで今回は、老舗ビルダー「かーいんてりあ高橋」が日本の事情に合わせて製作した、トヨタ「ハイエース」ベースの最新モデル「リラックスワゴン カクカク」をご紹介いたします。

三菱「トライトン」が大人4人就寝可能な本格キャンパーに! 着脱自在の新作トラキャンに驚きのエッ、ホント!?

堂々たる体躯とタフな走りで、日本市場でも熱狂的な支持を集めている三菱のピックアップトラック「トライトン」。その広大な荷台スペースを最大限に活用し、本格的なキャンピングカーへと変貌させる画期的なアイテムが登場しました。車中泊&キャンプギア専門メーカーのコイズミが提案する、着脱自在の新作トラキャンユニット「アウトランドクルーザー」の全貌を詳しくレポートいたします。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

ホンダコレクションホール収蔵の伝説的「シビック」2台が大阪に降臨! 動態保存を支えるアーマーテックが大阪オートメッセ2026に初出展

2026年2月13日(金)〜15日(日)にインテックス大阪(大阪市住之区)で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、ガラス保護フィルム「アーマーテック」を展開する「株式会社SP」が初出展します。株式会社エスアンドカンパニー(代表:鹿田能規 本社:大阪府守口市)がこれまで手がけてきたアーマーテック事業を、新設会社である株式会社SP(代表:鹿田能規 本社:東京都目黒区)へと移行。新体制としてさらなる事業展開を目指すなかでの初陣に相応しい歴史的な車両を展示します。

EVの時代でもオイルは必要!? 出光が進める植物由来の高性能オイルなどの開発現場を取材

2026年がスタートしました! 今回は少し真面目に、私たちが直面している「環境問題」という大きな波の真っ只なかで、国内石油元売りシェア第2位の「出光興産」が、燃料の枠を超えた驚きの変革を進めている様子をお伝えします。2024年末に取材した、マニアックですが他人事ではない「未来のエネルギー」の舞台裏をレポートいたします。

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