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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • OAM2024人気車両コンテストグランプリは「KUHL JAPAN」の「35R-2024EIDTION WIDE BODY」に決定! メイド・イン・大阪です

  • シボレー「コルベット Z06」で1200キロ試乗! ミッドシップ化は70年前に目指した理想の現実化だった!?

  • 自作フォード「GT40」は原付カーだった! EVなのにホンダエンジンのサウンドが楽しめるギミックとは【マイクロカー図鑑】

  • 「アバルト595」の柔と剛を使い分け!? トライアルのストリート仕様とサーキット仕様を乗り比べました【デモカー試乗】

  • トヨタ新型「クラウン スポーツ」に試乗! 素直にカッコいいと思える久々の国産車は590万円から

 

 

 

 

 

OAM2024人気車両コンテストグランプリは「KUHL JAPAN」の「35R-2024EIDTION WIDE BODY」に決定! メイド・イン・大阪です

大阪オートメッセでは毎年、一般来場者による会期中の投票によって、最も人気のあった出展車両をグランプリ、出展ブースは特別賞として表彰し、トロフィーを贈呈しています。2024年のドレスアップ&チューニングカー人気車両コンテストに輝いたのは、KUHL JAPAN(クール ジャパン)が手がけた日産「GT-R」をベースとした新作コンセプトモデル「35R-2024EDITION WIDE BODY」です。

6年目にしてPHEVへ! ランボルギーニ「ウルスSE」は「ペルフォルマンテ」と「S」のいいとこ取り!?「北京国際モーターショー」でワールドプレミア

登場から6年、ランボルギーニ「ウルス」に初となるリニューアルが施されました。現在ランボルギーニの好調なセールスを支えている立役者であるウルスは、PHEVへとチェンジ、今後はBEVへと切り替わるのか否か、気になる点を開発責任者に単独インタビューしました。

【特別インタビュー】坂東正明代表に聞く、今シーズンのSUPER GTの見どころとは? 30周年、さらにおもしろくなるコンテンツに期待を!

2024年4月13日(土)〜14日(日)、岡山国際サーキットで幕を開ける今シーズンのSUPER GT。そんなSUPER GTは、2024年が30周年の記念すべき1年となります。そこでGTアソシエイションの坂東正明代表に、今シーズンの見どころ、そして展望について答えていただきました。

【人材募集!】西日本最大のモーターショー「大阪オートメッセ」を一緒に作ってみませんか?

OAMを盛り上げてくれる人材を募集しています 西日本で最大規模のクルマイベントといえば「大阪オートメッセ(OAM)」です。2023年度は過去最高の来場者数を記録し、2024年度は会場のインテックス大阪の6C号館を新たに追 […]

ロールス・ロイス新型「カリナン シリーズII」が登場! 超高級SUVの進化したポイントを解説します

2018年、カリナンはスーパーラグジュアリーSUVセグメントに新たな風を吹き込み、6年間その頂点の地位に立ち続けました。今回のシリーズIIではエクステリアデザインからインテリアの細部に至るまでカスタマーのニーズをカバーすべく研究がしつくされ、緻密な計算のもとアップデートされました。ロールス・ロイスの目指すものとは何だったのでしょうか。

なぜパガーニ「ウアイラ R」がブリティッシュグリーンに?「フォウリ・コンコルソ2024」への出展が決定しました

パガーニ・アウトモビリは2024年5月25日〜26日に開催されるイベント「フォウリ・コンコルソ2024」にて、「ウアイラ R」を展示します。このウアイラRはV12-Rエンジンを搭載し、最高出力850ps/最大トルク750Nmを誇るハイパーカーです。今回展示されるウアイラ Rは、どのような特徴があるのでしょうか。

彼女のマツダ「RX-7」は175台限定の「タイプRZ」でした! ドレスデザイナーがFD3Sを選んだ理由と愛車に巡り合ったストーリーとは

社交ダンスなどの美しいドレスを製作するデザイナー、“絵夢”さんの愛車はマツダ6型「RX-7 タイプRZ」(FD3S)。スノーホワイトカラーにパールが入った美しいボディはタイプRZ限定色で、発売から20年以上たった現在も綺麗な状態を保っています。絵夢さんがこの愛車を選んだのは、どのようなストーリーがあったのでしょうか。

OAM2024人気車両コンテストグランプリは「KUHL JAPAN」の「35R-2024EIDTION WIDE BODY」に決定! メイド・イン・大阪です

大阪オートメッセでは毎年、一般来場者による会期中の投票によって、最も人気のあった出展車両をグランプリ、出展ブースは特別賞として表彰し、トロフィーを贈呈しています。2024年のドレスアップ&チューニングカー人気車両コンテストに輝いたのは、KUHL JAPAN(クール ジャパン)が手がけた日産「GT-R」をベースとした新作コンセプトモデル「35R-2024EDITION WIDE BODY」です。

マフラー出口の本数やデザインに意味はあるのか? なつかしの「竹ヤリ」から最新トレンドまでを元チューニング雑誌編集者が解説します

パワー系チューニングの第一歩であり、ドレスアップ効果も大きいマフラー。パイプの太さや材質など性能に結び付く部分はもちろん、デザイン的なカッコよさに惚れて購入する人も少なくありません。そのテールの数やデザインには、どのような違いがあるのでしょうか。

トヨタ「GRヤリス」をF1好きが昂じてレッドブル仕様に! 参考にしたのはロバンペラの「GRカローラ」でした

F1好きがこうじて、レッドブル柄にフルラッピングしたトヨタ「GRヤリス」。参考にしたのは、フォーミュラドリフトジャパンでカッレ・ロバンペラがステアリングを握るGRカローラです。その完成度はかなりのものです。見た目のインパクトも秀逸です。

50年ぶりに新車をつくった英国「アルヴィス」とは? 7200万円の本邦初公開されたコンティニエーションモデルを紹介します

どう見ても半世紀前のクラシックカー、あるいは戦前のクルマでありながら、レプリカではないメーカー純正の「新車」として製造・販売されているのが、「コンティニュエーション(継続生産)」というスタイルです。イギリスの老舗高級車メーカー「アルヴィス」のコンティニュエーション・シリーズを解説します。

「ランボルギーニBMW」といわれた「M1」がたったの5750万円!? 安い理由はグレーな来歴のせいでした

2024年5月10日、RMサザビーズがモナコで開催したオークションにBMW「M1」が出品されました。同車は、276台目の市販ロードゴーイングバージョンとして、濃紺のボディカラーに黒のレザーインテリアを組み合わせていましたが、現在は「ブリラントロート」と呼ばれる濃い赤にリペイントされています。

なつかしのTバールーフ仕様の日産「フェアレディZ」は父からの譲りもの。Z32にかける30歳若者の想いとは

1970年代から90年代にかけて、気軽にオープンエアが楽しめることから流行したのがセミオープンスタイルの「Tバールーフ」で、国産モデルにも多く設定されました。今や貴重なTバールーフを装備した日産「フェアレディZ」に乗るのは熊澤吉満さん(30歳)。父親から譲り受け、街乗りからロングドライブまで楽しんでいます。

元フィギュアや元スピードスケート選手がラリーに挑戦! アスリート系選手のチーム「マッスルラリー」の気になる結果は?

2024年4月21日(日)、茅野市運動公園にサービスパークを設け、「TOYOTA Gazoo Racingラリーチャレンジ(通称ラリチャレ)」の第3戦「八ヶ岳茅野」が開催。2023年にチームを発足させ、このラリチャレにも参戦をしているチーム「MUSCLE RALLY(マッスルラリー)」が、今回は新たなラリー初心者を迎え入れ、2台体制で参戦しました。

ホンダ「N-ONEカップ」に青木拓磨選手が参戦!「HDRS」からレースへのステップアップを自らが実証します。2024年初のHDRSは袖ヶ浦から

機能障がいを持つ人でもしっかりサーキットでの走行を楽しみ、そしてレース参戦も視野にステップアップを図っていこうという企画「HDRS(ハンド・ドライブ・レーシング・スクール)」が2024年度最初のスクールを開催しました。今回は3名と参加者は少なかったものの、その分いつも以上に内容の充実した1日となりました。

Z世代が「ロードスターカップ」に2年目の挑戦! NB乗りが借り物NDで奮闘するも、やっぱり本番には弱いようで…

2023年にロードスターカップで公式レースデビューを果たした20代自動車ライターの筆者。昨年はスポットでの参戦でしたが、2024年はシーズンを通してフル参戦することを決めました。今シーズンの目標はズバリ表彰台獲得! 昨年より進化することはできたのか、2024年4月14日(日)に行われた開幕戦の様子をレポートします。

なんちゃってセレブが「いばらき×立命館DAY 2024」へ! 交通安全応援プロジェクト「OKISHU」の活動を様子をお見せするわよ

カーライフエッセイスト吉田由美さんの「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、交通安全応援ユニット「OKISHU」活動の一環として、イベント「いばらき×立命館DAY 2024」に参加して子どもの交通安全講習を行いました。子どもと保護者が楽しめるコンテンツやアイデア満載の新アイテムに注目です。
ブガッティ アクティブノイズ ワイヤレスヘッドホンは12万円

ブガッティの正規アイテムがネットで購入できる! アパレルからビリヤード台まで…実車は果たして購入可能!?

ブガッティは、希少なオブジェからブガッティのアパレル、ミニカーまで、ブガッティライフスタイルの全製品を世界中のユーザーに提供するため、新しいオンラインポータルサイトを立ち上げました。刷新されたデジタルスペースは、ブガッティアクセサリーのすべてを閲覧することができます。

ランボルギーニ本社がアート空間に!「Dreamaway 世界の目を通したランボルギーニ」は2025年初頭まで開催予定です

ランボルギーニはイタリア、サンタアガタ・ボロネーゼにあるランボルギーニ・ミュージアムと本社で「Dreamaway 世界の目を通したランボルギーニ」と題した現代アートの展覧会を開催中です。創業60年の革新とデザインを祝う100点以上の作品を展示する展覧会は、どのような目的で開催されることになったのでしょうか。

トヨタ「タウンエース」がオシャレなフォード風キャンパーに大変身! 丸目と角目のいずれも米国テイスト満載です

アメリカンテイストのバンライフが注目されるなかで、オススメしたいのが程よい大きさの車格を持つトヨタ「タウンエース」です。ミドルサイズの商用バンのタウンエースをオシャレな70'sアメリカンバンへと変身させるカスタマイズを提案するのが「サンタローザ」です。

ダイハツ「ハイゼット」の面影ゼロ! フォード「エコノライン」顔した「ファニーライダー」のキット構成とは

真夏のような陽光が照り注ぐ湘南マリーナに佇むのは、軽トラのかわいいキャンパー。フロントには往年のフォード「エコノライン」風なフェイスキットをまとい、リアはFRP製のシェルキットを架装。水平リフトのポップアップルーフも積載します。こんなお洒落なクルマで街を走れば、SNS映えも間違いないでしょう。

軽トラにルーフトップテント! 専用ロールケージでオーバーランダー仕様を実現したガレージイルのダイハツ「ハイゼットトラック」とは

ダイハツ現行「ハイゼット」にボルトオンするだけで、愛車を懐かしの80年代「マユゲ」フェイスへと変身させるキットでおなじみのガレージイルが、今回新たに軽トラ業界を騒がせるスタイルを提案しました。その姿はワイルドムード抜群のルーフトップテントを備えたオーバーランダーでした。

パラモトライダー体験走行会にホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの国産バイク4台が初導入!「サイドスタンドプロジェクト」の活動とは

2024年4月19日(金)、千葉県にある袖ヶ浦フォレストレースウェイでは、一般社団法人SSP(サイドスタンドプロジェクト)が主催するパラモトライダー体験走行会が開催されました。これは、交通事故などによってバイクに乗り続けることができなくなった元ライダーに、もう1度バイクに乗る楽しさを体験してもらおうという企画です。

フェラーリが欧州最古のボローニャ大学と共同研究! 電気化学研究センター「E-Cells Lab」設立の狙いとは?

フェラーリが推進しボローニャ大学およびNXP社と共に研究を行う電気化学研究センター「E-Cells Lab」の落成式が2024年4月8日に行われました。フェラーリCEOベネデット・ヴィーニャ氏は「学問の世界とビジネスの世界の接点が常に私たちにとって重要である」と語ります。このラボではどのような研究が行われるのでしょうか。

エネオスがEVメーカーとパートナーシップのなぜ? 「OAM2023」で人気2位だったKGモータースの超ミニEVとは

広島のスタートアップ企業KGモーターズとENEOSは2024年3月18日、開発中の超小型EV「ミニマムモビリティ」による持続可能な移動の実現に向けて、協業に関する覚書を締結しました。両社がパートナーシップを結んだ背景を解説します。

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