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LATEST

HIGHLIGHT

8色に光るフロアマットで車内を「クラブ」化! 愛工房の「イルミネーションマット」が足もとから演出します〈PR〉

埼玉県八潮市に工場を構える愛工房は、これまでも「貼りモノ」ドレスアップやシフトノブやサイドステップカバーといった「実用的カスタム」パーツをラインナップしてきています。そんな同社から、今回は新製品「イルミネーションマット」がリリースされました。詳細をお届けしていきましょう。

SDGsに関心ある人を中心に、いまネットで注目されている「アドパワー」を実際に編集部で試してみました〈PR〉

ただ、貼るだけでエアクリーナーの静電気抑制で、エンジンへの吸入空気を改善させると話題の「アドパワー」。静電気を抑制させることで性能が向上することについては、あのトヨタ自動車も実験し、認めるところです。実際に使って試してみました。

ローダウンしてもしなやかな乗り心地! BMW専門に開発している「3Dデザイン」の半端ない車種別セッティング〈PR〉

上質な乗り心地を最優先に、走りの質感にもこだわったスプリングが、3DDesignから登場。BMWを専門に細かい車種別の機能パーツの開発に携わっているレーシングドライバー&レーシングインストラクターの関 豊氏に、開発のポイントを伺いました
RAV4の装着イメージ

トヨタ「RAV4」用の「ジュエルLEDテールランプ ULTRA」登場! 美しいリアビューを演出する「ヴァレンティ」人気アイテムとは〈PR〉

ドレスアップ好きを中心に、人気となっているヴァレンティのLEDアイテム。なかでも人気なのが、個性的なリアビューを演出できる「ジュエルLEDテールランプ ULTRA」です。新たに、トヨタRAV4/RAV4 PHV用がラインアップに加わったので紹介します。

CAR

アバルト「124スパイダー」とマツダ「ロードスター」は何が違う? NC型から乗り換えたオーナーに聞いてみました

A PIT オートバックス東雲で月1回のペースで開催されている「アバルトナイトミーティング」。2022年12月のミーティングでアバルトを愛するオーナーたちを直撃してきました。今回は、マツダ・ロードスターからアバルト124スパイダーに乗り換えたすずきさんです。

1段飛ばしてギヤチェンジするのは大丈夫? 教習所では教わらない本当のことをお教えします

最近はラインアップが少ないマニュアルトランスミッション(MT)ですが、MTにしかできない操作があります。それが「1段飛ばし」です。教習所では、1段ずつシフトはアップするように教えてもらっただけに、飛ばしシフトをしてもいいのか気になりますよね。
西川氏のロードスター

23万キロオーバーのマツダ「ロードスター」を車検に出してみた! 30万で購入したクルマに35万円の車検代は普通ですか?

世界中で愛されるマツダ ロードスター。23万キロオーバーの2代目NB型を所有する筆者は、車検のために馴染みの工場へ入庫させました。ブッシュ交換などを予定していたものの、予定外の出費に見舞われてしまったそう。過走行旧車の車検事情についてリポートします。

CUSTOM

RE雨宮に憧れた「シャンテ・ロータリー」はなぜ超超ワイドになった? 製作者に開発の舞台裏を聞いてきました

長野県の旧車好き鈑金ショップとして知られる郷田鈑金が、東京オートサロン2023に超巨大なワイドフェンダーを取り付けたシャンテ・ロータリーを出展して話題に。どうして、思わず二度見するほどワイド化されたのでしょうか。製作者の駒場豊氏に訊ねてきました。

ランボルギーニ「ミウラ」をフォード「GT40」で再現! リバティーウォークのカスタムが秀逸だった大阪オートメッセ2018を振り返る【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は、2023年もインテックス大阪で2月10日(金)~12日(日)に開催されます。そこで、過去の人気車両コンテストから当時のカスタムトレンドをプレイバックしてみました。今回は5年前の2018年を振り返ります。

全幅2メートル! RE雨宮「D1」改・超ワイドボディ「RX-7」にかける想いとは? 盗難に遭った1号機のイメージがベース

東京オートサロン2023の「ロータリーエキシビジョン」でひときわ目立っていたのが、ゴールドのFD-3S「RX-7」でした。RE雨宮のD1ワイドボディキットをさらにアレンジを加えた迫力のボディを紹介します。

CLASSIC

ダイハツ「リーザスパイダー」を覚えてる? ランボルギーニ「ミウラP400」より貴重な軽オープンカーとは

ダイハツ・リーザスパイダーは、平成のABCトリオと同じ1991年に登場しました。同車は、軽スペシャリティクーペとして1986年に登場していたリーザをベースにルーフを切り取った派生車種でした。ここではあらためてリーザスパイダーの魅力を振り返ります。

67歳・元レーサーがいまあえてサーキットを走る理由とは? 1968年式「アルファ ロメオ」で「FL550」レースチャンピオンが走る!

ヒストリックカーの祭典「Festival of Sideway Trophy」(サイドウェイトロフィー)2022年冬の部が、11月27日千葉県・袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催。元レーシングドライバー篠田康雄さん(67歳)が参加する理由を聞いてみました。

「オートモビルカウンシル2023」が4月14日から開催決定! 「おとなの愉しみ」を満喫できる3日間とは

2016年より開催されている、貴重な名車がずらりと並ぶイベント「AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)2023」が、4月14日(金)から16日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセにて開催されると発表されました。イベントの詳細をお届けします。

OUTDOOR

キャンプ場には4WDである必要はありません! なんちゃって四駆でもFFでも十分アプローチできます

アウトドア=本格的な4WDモデルが必要というわけではありません。FFベースのいわゆる“生活ヨンク”でもキャンプには行くことができます。とはいえ、心配な方も多いですよね。そこで、今回は生活ヨンクで十分な理由についてあらためて解説します。

2年の歳月をかけて横開きポップアップルーフ完成! 本当に2名就寝できるスズキ「エブリイバン」改め「ルアナ」を紹介します

通常のポップアップルーフでは実現不可能だった開放的な空間を、横開きポップアップルーフで手に入れたスズキ「エブリイバン」が登場しました。スマイルファクトリーが製作した「ルアナ」を紹介します。

「ハマーH3」で家族とキャンプを楽しむベテランに直撃! 今後はソロ登山でテン泊が目標です

2022年10月29日から30日の2日間、朝霧高原オートキャンプ場を舞台に日本オートキャンプ協会が主催する「JAC関東の集い」が開催され、どのサイトにもオリジナルの工夫が凝らされ、キャンプ好きには参考になるものばかり。素敵なキャンパーさんに「キャンプの魅力」を聞いてみました。

LIFE

「仲間と再びバイクに乗る」を合言葉に「青木三兄弟」が始めた非営利支援団体「SSP」が4年目となる活動をスタート

2023年1月24日(火)、神奈川県にあるさがみ湖リゾート プレジャーフォレストの駐車場で今年初の「パラモトライダー体験走行会」が開催となりました。新たな試みでの開催となった同イベントのレポートをお届けしていきましょう。
日本レース写真家協会の告知イメージ

動画より迫力! 静なる写真だから伝わるレースの「感動」を受けてみませんか? 日本レース写真家協会報道写真展「COMPETITION」が開催されます

日本レース写真家協会が、2022年のモータースポーツのワンシーンを切り取った作品で展開する写真展「2023日本レース写真家協会報道写真展『COMPETITION』」が、2月に東京、6月に大阪で開催。迫力の作品を、間近で体感できるチャンスです。
シビックタイプRイメージ

ホンダ新型「シビック タイプR」の1/64スケールモデルカーが登場! 初回量産限定にはエンジンも付属します

ホビージャパンは、話題のホンダ「シビックタイプR」の1/64スケールモデルカーを2023年4月移行に発売すると発表。チャンピオンシップホワイトをはじめ計5色が用意され、3740円(消費税込)となっています。初回量産限定として、エンジンスケールモデルも付属します。

SPORT

スバルの2023年モータースポーツ活動体制とは? インタビューでわかった「本気度」をお伝えします

SUBARUのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル株式会社(STI)は、2023年のモータースポーツ活動についての概要オートサロン2023で発表。SUPER GTとニュルブルクリンク24時間耐久に出場する新型マシンについて話を伺ってきました。

「東北660耐久レース」第3戦を制したのは? 本気の学生「ミラ」も速かった大盛りあがりのエビスサーキットでした

福島県エビスサーキットやリンクサーキット、宮城県スポーツランドSUGOを舞台に、軽自動車だけで争われる人気レースが「東北660選手権」。その耐久レース第3戦が、エビスサーキットにて開催され、シリーズ過去最多参戦台数に近い、24台で争われました。

3年ぶりに「モータースポーツナイト」が開催! 「JMSアワード」はWRC参戦の勝田貴元選手が受賞

2023年1月11日(水)、都内で日本モータースポーツ記者会が主催の「モータースポーツナイト」が開催されました。モータースポーツ関係者の中では、新年の恒例イベントとして毎年年始のタイミングで行われていましたが、コロナ禍の影響があって、3年ぶりに開催。JMSアワードの栄冠は誰に渡ったのでしょうか。

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