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  • 子供の頃からの憧れを手に入れ「ずっとこれしか乗らない!! 」 彼女が選んだ初の愛車はマツダ「RX-8」!

  • 究極の着地仕様! ナニワの落とし屋が手掛ける極低ハイエース

  • 世界13台の跳ね馬レーシングカー「ディーノ206S」の血統とその価値とは!?


  • 幼少時からの憧れのクルマに生涯捧げる!? 廃盤部品先読み買いするホンダ「NSX タイプS」オーナーの偏愛学!

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組み合わせは48通り! 歴代GT-Rの記憶を凝縮した1/6エンジン〈PR〉

その精巧さと再現性の高さから、カーマニアはもちろん自動車メーカーからも高い評価を得ているエンジンスケールモデルメーカー「日下エンジニアリング」。同社が2026年3月31日、日産「GT-R」の生産終了を記念した1/6スケールモデル「GT-R FOREVER」の受注を開始します。単なる新製品ではなく、GT-Rに対する感謝と未来へのエールが込められた特別な逸品。その圧倒的なディテールと開発者の思いをレポートします。

「MID RACING」で3社コラボホイールの新展開や新色2タイプを追加〈PR〉

MIDブランドでさまざまなタイプのホイールをリリースする「マルカサービス」は、スポーツタイプMID RACINGで新たなるアプローチを展開しました。ひとつはレイズ設計でエンケイが製造というR50 EVO。3社コラボのホイールとなります。もうひとつはR60に2種類の新色が追加されました。それぞれの詳細を紹介します。

スポーク形状を再構築して美しさと走行性能を両立するRAYS「gram LIGHTS 57TR」〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」の“グラムライツ”ブランドコンセプトは、一般ユーザーのサーキット走行からスーパー耐久のような公式レースまで、さまざまなモータースポーツを幅広くカバーするホイールの展開です。新作の「57TR」は、そのブランドコンセプトの原点に立ち返り、具現化したモデルと言ってもいいスポーツホイールです。

重厚さと鋭さを主張するRAYSチームデイトナ「FDX」系の新たなアプローチ〈PR〉

「RAYS(レイズ)」がリリースするホイールのなかで、ラギッドなデザインが印象的な「TEAM DAYTONA(チームデイトナ)」ブランドからFDX-SGとFDX-AGの2タイプが新たにラインアップしました。これらはチームデイトナのルーツともいえるFDXをベースに、FDX-SGはタフなイメージを踏襲しつつより洗練された表情になり、FDX-AGは造形とディティールを現代的に再構築。それぞれの特徴を紹介します。

世界に通じる元祖ハイソカー! 近所の人から譲り受けた新車時のままの初代トヨタ「ソアラ 2000VX」と字光式ナンバーの優しい関係

金沢クラシックカーミーティングで発見した、フェンダーミラーが残る初代ソアラ前期型。「石55」の字光式ナンバーをそのままに、2人のオーナーが40年以上守り続けた奇跡の1台を取材しました。

物流倉庫が翼を授かる!? ドリフトとカスタムカーの祭典 Red Bull Tokyo Drift 2026は熱狂とサプライズの連続だった!

日本のカーカルチャーの祭典を物流倉庫で開催! サプライズが連発した一日をレポート 2026年3月21日(土)、神奈川県横浜市のESR横浜幸浦ディストリビューションセンター3で、レッドブル・ジャパンが主催する「Red Bu […]

新型アルファ ロメオ「トナーレ」発表! 中田英寿流「感性の哲学」はクルマ選びに通ず!!

数値だけでは語れない新型アルファ ロメオ「トナーレ」は「感性で選ぶ」新しいラグジュアリー! ステランティス ジャパンが2026年3月17日、ミドルサイズSUVのアルファ ロメオ「トナーレ」の新型モデルを全国のアルファ ロ […]

「MID RACING」で3社コラボホイールの新展開や新色2タイプを追加〈PR〉

MIDブランドでさまざまなタイプのホイールをリリースする「マルカサービス」は、スポーツタイプMID RACINGで新たなるアプローチを展開しました。ひとつはレイズ設計でエンケイが製造というR50 EVO。3社コラボのホイールとなります。もうひとつはR60に2種類の新色が追加されました。それぞれの詳細を紹介します。

2位じゃダメなんです!? ホンダ「S660」で東北660選手権に出場するオーナーはカスタムと経験値で頂き目指す!

東北660ターボGP 3クラスにフル参戦するチーム「トップ☆カロリストの奥村輔さんとそのS660を紹介。サーキット歴12年のキャリアを活かし、2026年シーズンの初表彰台を目指す。チューニング内容から走りの戦略まで詳しく解説する。

スポーク形状を再構築して美しさと走行性能を両立するRAYS「gram LIGHTS 57TR」〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」の“グラムライツ”ブランドコンセプトは、一般ユーザーのサーキット走行からスーパー耐久のような公式レースまで、さまざまなモータースポーツを幅広くカバーするホイールの展開です。新作の「57TR」は、そのブランドコンセプトの原点に立ち返り、具現化したモデルと言ってもいいスポーツホイールです。

270万台の大ヒットで「壊れないメルセデス」神話を確立! 生誕50周年メルセデス・ベンツ「W123」の魅力を再確認!!

2026年は、1886年にメルセデス・ベンツが誕生して140周年にあたります。そして今から50年前の1976年1月、のちの「Eクラス」の礎となるミディアムクラス「W123」が正式に発表されました。生産台数約270万台という驚異的なヒットを記録し、世界中のタクシーや過酷なラリーでも活躍した伝説の名車。その50周年を記念し、W123が自動車史に刻んだ偉大な功績と先進的なメカニズムの数々を詳しく振り返ります。

ライバルだったフェラーリに到底及ばず!? わずか31台の公道仕様フォード「GT40」の希少価値度とは!?

現代のクラシックカーおよびコレクターズカーのオークション事業において、世界最上級のオークショネアとして知られているのがRMサザビーズです。彼らが2026年2月末、フロリダ州マイアミ近郊のリゾートタウンで開催した「MIAMI 2026」セールにて、今年の目玉商品として1台の真紅の「フォード GT40」が登場しました。わずか31台のみが製造された超希少な公道仕様「ロードバージョン」の数奇なヒストリーと、驚きのオークション結果をお届けします。

ランボルギーニ史上初の自社製レース専用マシンが日本で快適装備を備え公道デビュー! ディアブロSVRに驚愕の落札額!?

1990年代の欧州で人気を博した市販車ベースのGTレース。その主役となったレーシングカーたちが現在、クラシックカー市場で熱い視線を集めています。今回は、RMサザビーズに出品されたランボルギーニ初の自社製コンペティツィオーネ「ディアブロSVR」をピックアップ。レース引退後に日本へ輸入され、なんとエアコンやライト類を追加して「公道仕様」へ大改造されていたという驚異のヒストリーと、1億円超えの落札結果を解説します。

路面改修で驚異のタイム更新続々! 2026年国内モータースポーツ開幕の口火を切ったスーパー耐久もてぎの激闘

朝夕の寒さも少し緩んできた2026年3月21〜22日、栃木県のモビリティリゾートもてぎにて「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026 Empowered by BRIDGESTONE(S耐)」の開幕戦が行われました。路面改修によってコースレコードが続出し、フルコースイエローが連発する荒れたサバイバルレースとなった第1戦。2日間にわたって2グループに分かれて行われた4時間レースの激闘を、日本のモータースポーツ界トップが集結した異例の開幕式の様子とともにレポートします。

最新F1のアストンマーチン・ホンダも緊急展示! 山下埠頭で無料開放のモータースポーツフェス開催中!!

2026年3月20日(金・祝)と21日(土)の2日間、神奈川県の横浜・山下ふ頭で「JAFモータースポーツジャパン 2026 in 横浜」が開催されます。最新のF1マシンからラリーカーまでがずらりと並び、大迫力のデモンストレーション走行を披露します。キッズカートや白バイ隊のパフォーマンスなど、家族連れでも1日中楽しめる入場無料の特大イベントです。春の週末、潮風を感じながらモータースポーツの熱狂をぜひ体感してください。

軽NA最速! 東北660特別戦で1分50秒台の驚異的レコード

2025年12月7日、宮城県のスポーツランドSUGOを舞台に、東北を代表する軽自動車レース「東北660選手権」の特別戦が開催されました。シリーズ戦とは趣を変え、1時間走り続ける準耐久形式で行われるこの大会には、約50チームがエントリー。コースレコードの更新や最終周の逆転劇など、冬の寒さを吹き飛ばすドラマが繰り広げられました。給油・タイヤ交換禁止という過酷なルールのなか、いかに効率よく、かつ速く駆け抜けるか。軽自動車ならではの奥深さと、誰でも参加できるお祭りムードの全貌をお届けします。

組み合わせは48通り! 歴代GT-Rの記憶を凝縮した1/6エンジン〈PR〉

その精巧さと再現性の高さから、カーマニアはもちろん自動車メーカーからも高い評価を得ているエンジンスケールモデルメーカー「日下エンジニアリング」。同社が2026年3月31日、日産「GT-R」の生産終了を記念した1/6スケールモデル「GT-R FOREVER」の受注を開始します。単なる新製品ではなく、GT-Rに対する感謝と未来へのエールが込められた特別な逸品。その圧倒的なディテールと開発者の思いをレポートします。

歴史的建造物が自動車博物館へ! 旧岐阜県庁舎の夢あふれる再生計画スタート!!

全国にアミューズメントフィットネスクラブを展開するフィットイージー株式会社。同社の代表であり、有数のクラシックカー・コレクターとしても知られる國江仙嗣氏が、大正時代に建設された「旧岐阜県庁舎」を自動車ミュージアムとして再生させる壮大なプロジェクトを始動させました。東南アジアで朽ち果てていたル・マン出場車の奇跡の復元エピソードから、2029年春にオープン予定の複合施設の全貌まで、その熱き情熱の軌跡をレポートします。

ドイツの2月は7年に一度、500年続く仮装イベントを開催! 警察署長も市民と楽しむ祭典【みどり独乙通信】

バレンタインデーが終わったと思ったら、大型ストが続いたミュンヘン在住のモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。ドイツでは2月はファッシング(カーニバル)というお祭りもあり、じつはイベント盛沢山。街ではイースターのお菓子類もスーパーマーケットに山積みで、目が回りそうな日々を送っているそうです。

ヨーロッパで人気の「キャラバン」とは? HOBBY製大型キャンピングトレーラーはもはや「日常生活を移動する」空間だった

ヨーロッパではキャラバンと呼ばれ、長期バケーションの相棒としてポピュラーな大型キャンピングトレーラーが人気です。日本ではキャンピングカーが主流のため見かける機会は少ないですが、豪華な内装を持つドイツ製大型キャンピングトレーラーを紹介します。

都会でも扱いやすいサイズのキャブコン「JOLY BEE」!全幅2m以下のコンパクト感が魅力

キャンピングカーに興味はあるものの、「大きすぎて運転が不安」「駐車場に入らない」と感じている方も多いはずです。そんな不安を一気に解消してくれそうなのが、ナッツRV(以下:NUTS)から登場した新型キャブコン「JOLY BEE」です。キャブコンでありながら全幅2m以下という都会でも無理なく扱えるサイズ感が大きな魅力。コンパクトなのに、車内は想像以上に広々しています。

牽引免許不要で大人3人が就寝可能!A to Zのコンパクトトレーラー「TAMA-T」は軽自動車サイズ

キャンピングトレーラーに興味はあるけれど、「牽引が不安」「置き場所がない」と感じている方も多いのではないでしょうか。そんな悩みに応えてくれそうなのが、A to Zが手がけたコンパクトなキャンピングトレーラー「TAMA-T(タマト)」です。軽自動車サイズながら牽引免許不要で室内は広々。しっかり“泊まれる”キャンピングトレーラーの実力をチェックしてみました。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

ホンダコレクションホール収蔵の伝説的「シビック」2台が大阪に降臨! 動態保存を支えるアーマーテックが大阪オートメッセ2026に初出展

2026年2月13日(金)〜15日(日)にインテックス大阪(大阪市住之区)で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、ガラス保護フィルム「アーマーテック」を展開する「株式会社SP」が初出展します。株式会社エスアンドカンパニー(代表:鹿田能規 本社:大阪府守口市)がこれまで手がけてきたアーマーテック事業を、新設会社である株式会社SP(代表:鹿田能規 本社:東京都目黒区)へと移行。新体制としてさらなる事業展開を目指すなかでの初陣に相応しい歴史的な車両を展示します。

EVの時代でもオイルは必要!? 出光が進める植物由来の高性能オイルなどの開発現場を取材

2026年がスタートしました! 今回は少し真面目に、私たちが直面している「環境問題」という大きな波の真っ只なかで、国内石油元売りシェア第2位の「出光興産」が、燃料の枠を超えた驚きの変革を進めている様子をお伝えします。2024年末に取材した、マニアックですが他人事ではない「未来のエネルギー」の舞台裏をレポートいたします。

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