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REAL CAR CULTURE

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • ステアリングでお馴染み「MOMO」が出すタイヤってどう? 最新モデル「M300」の実力を実車に履かせて検証してみた〈PR〉

  • 小学生で「僕が乗る」と決意! 父から譲り受けたトヨタ「セリカLB」を宝物にする家族の形


  • 公道走行不可のラフェラーリ試作車が3億7000万円で高額落札のワケとは!?

  • 愛工房のジムニーノマド専用カスタムグッズで個性的に!フェンダーモールやプロテクターでオフロード感をアップ〈PR〉

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アルファード&ヴェルファイアを自分好みに進化できる後付けの純正オプション「TOYOTA UPGRADE FACTORY」が今話題!〈PR〉

トヨタが純正で用意しているアップグレードメニューの充実ぶりが、じつはかなりスゴいことになっています。そのなかでもとくに注目したいのが、現行型40系アルファード&ヴェルファイア向けに用意されたメーターデザインカスタマイズです。今回紹介するのは、標準の4種類のメーターデザインにさらに2種類を追加できるサービスと、スマホでコントロールが可能な後付けカーセキュリティです。

加工は一切不要!1万8700円で走行中にストリーミングの動画や音楽を楽しめるデータシステム「USBKIT」〈PR〉

さまざまな自動車用電子機器をリリースする「データシステム」は、ドライブ中も動画や音楽を楽しめるカーエンターテイメントアダプター「USBKIT CEA940(以下USBKIT)」の発売を開始しました。これは有線接続のApple CarPlayに対応したディスプレイオーディオやナビゲーションに、HDMI機器を接続できるようにするUSB-HDMI変換アダプターです。さらにこのキットを接続することでApple CarPlayやAndroid Autoをワイヤレスで接続することもできるようになります。その特徴を紹介します。

MIDレーシングの6本スポーク「R06」がイエローステッカーで存在感アップ〈PR〉

MIDがリリースする「R06」は、MIDレーシング・ブランドとしてラインアップするスポーツ系ホイールの人気モデルのひとつです。剛性の高い6本スポークを採用し、応力分散のためにスポークの付け根にリブを設けたり、スポーク裏には肉抜き加工を施すなど、スポーツホイールに求められる剛性と軽さを追求しています。その「R06」に新色が追加されました。

グラムライツの本気を感じさせる機能美あふれる新作10本スポークホイール〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」のスポーツ系ブランドであるグラムライツのラインアップに新作ホイール「57TR」が加わわりました。グラムライツと言えばドリフト競技を思い浮かべるかもしれませんが、ストリートからサーキット走行まで幅広くカバーするスポーツホイールです。新作の57TRは、まさにそのコンセプトを具現化したモデルと言っていいでしょう。

Mスポーツと同価格? BMW 3シリーズ「エディション・シャドー」が登場

Mスポーツと同価格で、専用19インチと漆黒グリルが手に入る?ビー・エム・ダブリューが、3シリーズ セダンおよびツーリングのラインアップに「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し、全国の正規ディーラーで販売を開始しました。限定車のX1やX3とは異なり、通常ラインアップでの展開で話題になりです。

ヤマハ撤退後の救世主!トヨタ「GRカート」がモータースポーツ人口拡大を牽引する!!!!

トヨタが開発する入門レーシングカート「GRカート」の全貌が大阪オートメッセで明らかに。目標販売価格は驚きの35〜39万円。ヤマハ撤退後の日本のカート界を変える可能性を秘めたこの一台の詳細をレポートする。

生産終了が迫る⁉︎ ボルボのエステートV60 Cross Countryの最終限定車「Ultra B5 AWD Classic Edition」発売

ボルボ・カー・ジャパンがV60 Cross Countryの特別限定車「V60 Cross Country Ultra B5 AWD Classic Edition」を発売。チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラスサンルーフや専用19インチアルミホイールなどを特別装備し、クロスカントリーモデルの完成形に仕上がっています。

圧巻のファンネル丸見え! メルセデス専門店が本気でレストモッドした「W124 E500」の中身がヤバイ!!

大阪オートメッセ2026に登場した、メルセデス・ベンツとポルシェが共同開発した世界限定500台のW124・E500リミテッド。埼玉のメルセデス・ベンツ専門店「オフィスM」がレストモッドを施した希少モデルを徹底レポートします。

貼るだけでラプター塗装が完成! ハセ・プロのデリカミニ専用パーツが続々と大阪オートメッセ2026で初披露!!

大阪発カーグッズブランド「ハセ・プロ」が、デリカミニ専用の新作パーツを大阪オートメッセ2026で初公開!貼るだけでラプター塗装風に仕上がる「ペインターシート・ラプター」をはじめ、技ありアイテムが勢ぞろい。

アルファード&ヴェルファイアを自分好みに進化できる後付けの純正オプション「TOYOTA UPGRADE FACTORY」が今話題!〈PR〉

トヨタが純正で用意しているアップグレードメニューの充実ぶりが、じつはかなりスゴいことになっています。そのなかでもとくに注目したいのが、現行型40系アルファード&ヴェルファイア向けに用意されたメーターデザインカスタマイズです。今回紹介するのは、標準の4種類のメーターデザインにさらに2種類を追加できるサービスと、スマホでコントロールが可能な後付けカーセキュリティです。

エンジンルームに大量の書類!? ランボルギーニ「ミウラ」発表時の意外すぎる秘話【ミウラ伝説】

エンジンが載っていないクルマをモーターショーに出品する。そんな前代未聞の裏技で1966年のジュネーブ・ショーを激震させたのが、ランボルギーニ「P400ミウラ」です。マルチェロ・ガンディーニの究極の造形美と、V12横置きミッドシップはいかにして市販化されたのでしょうか。スーパーカーの歴史を覆した伝説の名車。その過酷な開発の裏側と圧倒的な歴史的価値を解き明かします。

世界最速のスーパーカーにして跳ね馬初の市販ミッドシップ、フェラーリ365GT4/BBの現在位置を問う!

48年ワンオーナー・走行約4万1000km・修復費約1400万円のフェラーリ365GT4BB最高峰個体が欧州オークションに登場。約8250万円のエスティメートで臨んだ結果は?クラシックフェラーリ市場のリアルを伝えます。

走ってナンボのGTだ! 6台乗り継ぐ偏愛オーナーのいすゞ「ベレット1600GTR」は旧車の理想形だった!!

日本初の「GT」をご存じですか? 実はスカイラインではなく、いすゞ・ベレットだと言われています。今回は、そんな日本の自動車史に輝く名車「ベレット1600GTR」をこよなく愛する岐阜県のオーナーが、部品取りになる運命だった車体を奇跡の復活へと導いたストーリーをご紹介します。街乗りからジムカーナまで大活躍する「ベレG」との、大人のセカンドカーライフの魅力に迫ります!

軽NA最速! 東北660特別戦で1分50秒台の驚異的レコード

2025年12月7日、宮城県のスポーツランドSUGOを舞台に、東北を代表する軽自動車レース「東北660選手権」の特別戦が開催されました。シリーズ戦とは趣を変え、1時間走り続ける準耐久形式で行われるこの大会には、約50チームがエントリー。コースレコードの更新や最終周の逆転劇など、冬の寒さを吹き飛ばすドラマが繰り広げられました。給油・タイヤ交換禁止という過酷なルールのなか、いかに効率よく、かつ速く駆け抜けるか。軽自動車ならではの奥深さと、誰でも参加できるお祭りムードの全貌をお届けします。

東北660ターボGP最終戦! 冬のSUGOでコースレコード続出の熱きバトル展開!!

2025年12月7日、スポーツランドSUGOにて「東北660ターボGP」の最終戦が開催されました。100馬力級の軽自動車たちがコースレコードを塗り替えながらデッドヒートを繰り広げ、会場は冬の寒さを吹き飛ばす熱狂に包まれました。さらに来季からは「タイムアタック」形式の導入も発表。レース未経験者でも参加しやすくなる新展開とは?

ラリージャパン初の5月開催へ!名古屋市内で初の式典も実施

2026年2月16日、世界最高峰の走りが日本を熱くする「フォーラムエイト・ラリージャパン2026」の概要が発表されました。復活開催から5年目、最大のトピックは「11月から5月への開催時期変更」と、愛知県名古屋市での「セレモニアルスタート」の初開催です。新緑の「足助」など新コースも加わり、地域一体となって進化を遂げるラリージャパンの全貌を、チケット情報と共にお届けします。

久留米発「石橋正二郎記念館」がリニューアル! ブリヂストン創業者の偉大な功績を学ぶ記念館

乗用車やトラック、航空機、バイクや自転車といった様々な乗り物用のタイヤをはじめ、ベルトやホースといった産業用ゴム製品も手掛ける日本を代表するメーカーが、株式会社ブリヂストンです。同社は石橋正二郎氏によって、1931年3月1日に「ブリッヂストンタイヤ株式会社」として福岡県久留米市に設立されました。「世の人々の楽しみと幸福の為に」という信念の元、事業を成長させ、私財を投じて、教育や芸術文化への投資に生涯を捧げた石橋正二郎氏。その偉大な功績を知ることができる「石橋正二郎記念館」が、2026年2月14日にリニューアルオープンしました。その内容と、石橋正二郎氏にまつわる逸話をご紹介しましょう。

ドイツではマイカーのナンバープレートは自己申請。ゾロ目ナンバーもイケイケ⁉︎【みどり独乙通信】

アウトバーンをよく利用するドイツ・ミュンヘン在住のモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。アウトバーンで長距離を走行中に、前を走るクルマのナンバープレートを見ながら、これはどこの街のクルマかな?とクイズをしたりするそうです。と言うわけでドイツのナンバープレートについてのお話です。日本と違って自分で申請できるそうです。

災害時のトイレ不足を解消せよ! 「トイレカー」が救う命と普及の現状

災害時に深刻化するトイレ問題を解決する「トイレカー」。助け合いジャパンが進める全国ネットワークの仕組みや導入コスト、ふるさと納税を活用した自治体負担ゼロの導入事例まで、日本の防災最前線を詳しく解説します。

ヨーロッパで人気の「キャラバン」とは? HOBBY製大型キャンピングトレーラーはもはや「日常生活を移動する」空間だった

ヨーロッパではキャラバンと呼ばれ、長期バケーションの相棒としてポピュラーな大型キャンピングトレーラーが人気です。日本ではキャンピングカーが主流のため見かける機会は少ないですが、豪華な内装を持つドイツ製大型キャンピングトレーラーを紹介します。

都会でも扱いやすいサイズのキャブコン「JOLY BEE」!全幅2m以下のコンパクト感が魅力

キャンピングカーに興味はあるものの、「大きすぎて運転が不安」「駐車場に入らない」と感じている方も多いはずです。そんな不安を一気に解消してくれそうなのが、ナッツRV(以下:NUTS)から登場した新型キャブコン「JOLY BEE」です。キャブコンでありながら全幅2m以下という都会でも無理なく扱えるサイズ感が大きな魅力。コンパクトなのに、車内は想像以上に広々しています。

牽引免許不要で大人3人が就寝可能!A to Zのコンパクトトレーラー「TAMA-T」は軽自動車サイズ

キャンピングトレーラーに興味はあるけれど、「牽引が不安」「置き場所がない」と感じている方も多いのではないでしょうか。そんな悩みに応えてくれそうなのが、A to Zが手がけたコンパクトなキャンピングトレーラー「TAMA-T(タマト)」です。軽自動車サイズながら牽引免許不要で室内は広々。しっかり“泊まれる”キャンピングトレーラーの実力をチェックしてみました。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

ホンダコレクションホール収蔵の伝説的「シビック」2台が大阪に降臨! 動態保存を支えるアーマーテックが大阪オートメッセ2026に初出展

2026年2月13日(金)〜15日(日)にインテックス大阪(大阪市住之区)で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、ガラス保護フィルム「アーマーテック」を展開する「株式会社SP」が初出展します。株式会社エスアンドカンパニー(代表:鹿田能規 本社:大阪府守口市)がこれまで手がけてきたアーマーテック事業を、新設会社である株式会社SP(代表:鹿田能規 本社:東京都目黒区)へと移行。新体制としてさらなる事業展開を目指すなかでの初陣に相応しい歴史的な車両を展示します。

EVの時代でもオイルは必要!? 出光が進める植物由来の高性能オイルなどの開発現場を取材

2026年がスタートしました! 今回は少し真面目に、私たちが直面している「環境問題」という大きな波の真っ只なかで、国内石油元売りシェア第2位の「出光興産」が、燃料の枠を超えた驚きの変革を進めている様子をお伝えします。2024年末に取材した、マニアックですが他人事ではない「未来のエネルギー」の舞台裏をレポートいたします。

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