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REAL CAR CULTURE

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  • フェラーリ「F40」の相場は5.3億円!走行距離1万400kmのオリジナル塗装だが落札には至らず…


  • “男子禁制”“一般見学不可”のGirl’s Car Collectionに潜入!女性オーナーのクルマ選びが多彩すぎて面白い

  • 車内エンタメの大改革!データシステム「U2KIT」を接続するだけでYouTubeなどネット動画を車載モニターで見られる〈PR〉

  • 5ナンバーサイズのメルセデス・ベンツW460型「Gクラス」!今や希少な3ドアを歴史遺産として継承する

  • 手軽にちょい足しできるスズキ「ジムニーノマド」用アイテムが続々登場!ホットウィール・コラボの背面タイヤカバーも〈PR〉

  • メルセデス・マイバッハの血統を注ぐ超豪華SUV!4080万円の「Mercedes-Maybach GLS 600 Night Edition Ⅱ(ISG)」登場

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Car Audio&Securtiy ProShop Set-up:デジタル窃盗犯も欺く!24年ベテランが仕掛ける独自の「トラップ」防御術〈PR〉

3600台以上の施工実績を誇るのがカーセキュリティ専門店「セットアップ」です。トヨタ ランドクルーザー300やレクサス、レアな旧車など高価な人気車が狙われるなか、デジタルに強い窃盗犯の巧妙な手口に対応して、独自の仕掛けが決め手となるシステム作りに取り組んでいます。パンテーラやイグラなど高性能セキュリティの搭載を推奨し、ユーザーの駐車環境や守るべきものを尋ねてベストなプランを導き出します。

Car audio&Securtiy Proshop Marino Sound:ユーザーの車種はもちろん使用状況を徹底ヒアリングで「最適な」セキュリティ選びを提案

愛車を車両盗難から守りたいという思いから技術を学び、8年前に専門ショップを立ち上げた福井県敦賀市のマリノサウンド。岩崎代表は「お客さんと長く付き合える」をモットーに、販売からメンテナンスまで手厚くサポートします。メールや電話で車種や駐車環境、日々の移動範囲をヒアリングすることが、適切な製品選びのスタート。純正イモビライザーでは歯が立たない現状に対し、適材適所、ユーザークルマにマッチしたシステムを提供しています。

CAMBY:オーディオも手掛ける30年のベテランインストラーが施工するボディガード術〈PR〉

ナビやオーディオを手がける名陽電機を母体に、カーセキュリティ部門を新設した愛知県名古屋市の「キャンビー」。とくに中心となるベテランインストーラーの宇佐美さんは、30年以上のキャリアを持ち、手掛けたクルマは1度も盗難に遭っていないという確かな実績を誇ります。同じ車種でもあえて1台ごとに取り付け方を変え、純正と同じテーピングで処理することで隠蔽性を高めます。ゴルゴやイグラなど主要ブランドを網羅し、輸入車にも対応する高い技術が魅力です。

Think Produce:5mm単位で最適化!誤報ゼロやバッテリーあがりを防ぐ精密インストール〈PR〉

「シィンクプロデュース」は、オシロスコープを使用し、センサーを5mm単位で最適化することで、誤報を抑えつつ抜群の感度を実現。盗難被害経験者や本格的な防御システムを求めるユーザーが多く訪れます。車種・地域ごとの盗難傾向を分析し、セキュリティホール(抜け穴)を独自のオプションパーツで徹底的に封じ込めます。預かりクルマへの保険適用など、サポート体制も万全です。

ホンダ新型「プレリュード」の日常における実力を検証!2ドアでも“家族と犬は快適”だった

2025年12月4日に開催された「2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤー」最終選考会。スバル「フォレスター」と激しいデッドヒートの末、惜しくも次点(2位)となったホンダ「プレリュード」ですが、我らがAMWの選考委員である島崎七生人氏は、あえてこのモデルを1位に指名しました。なぜ彼はプレリュードを選んだのか? その理由を試乗リポートを通して解き明かします。

シトロエン「C4 MAX HYBRID」がエクステリアを刷新!新仕様のブラックルーフを採用し価格はほぼ据え置き

シトロエン「C4 MAX HYBRID」がエクステリアを刷新し、ブラックルーフを標準装備した新仕様として発売されました。新世代デザインのフロントフェイスや、最高燃費を誇る新開発ハイブリッドパワートレイン、独自サスペンションなどの特徴はそのままに、より精悍でスタイリッシュな姿へ進化しました。

国産HVの脅威となるか⁉︎日本初導入のBYD製ハイブリッドSUV「SEALION 6」登場

BYD Auto Japanは、国内導入5車種目としてスーパーハイブリッドSUV「BYD SEALION 6(シーライオン6)」を発表しました。前輪駆動の「BYD SEALION 6(シーライオン シックス)」と、四輪駆動の「BYD SEALION 6 AWD」の2グレード構成になります。発売に先駆けて開催されたジャパンモビリティショー2025の先行予約では、約300台の受注を集めたことから、日本市場における同モデルへの関心の高さがうかがえます。

TRD「RE:Revolutionパッケージ」が先代ZN6型トヨタ86のボディ剛性を蘇らせる!

トヨタ・ホンダ・日産・スバルといった4つの自動車メーカー直系のチューニングメーカーのことをワークチューンと呼び、「TRD」、「無限」、「NISMO」、「STI」とお馴染みのブランドがあります。これらのメーカーが、自動車メーカーのオプションパーツカタログの枠を越えたアイテムや手法を凝らしたデモカーの試乗会をモビリティリゾートもてぎ南コースで行ないました。今回はTRDの「トヨタ86 ZN6 RE:Revolutionパッケージ装着車」を試乗した印象を報告します。

ドレスアップカーにチューニングカーのスポーティ感を演出するチョロQ仕様!?のホンダ「ライフ」

自分だけの特別なクルマを作りたい。そんな思いから生まれるのがカスタムカーです。今回紹介するのは、ホンダJB5型「ライフ」をベースに、“チョロQ”のような可愛らしさと迫力あるワイドフォルムを両立させています。オーナーの“トカ”さんは、独自の発想と技術で6年かけて進化させ、ヘッドライトやバンパー、内装に至るまで細部にこだわっています。オリジナリティと実用性を両立させた“ワンモーションボディ”を崩さないカスタムについて聞いてみました。

ターボ車で5時間耐久を勝ち抜けるのか?スズキ「アルトワークス」で挑んだ暑さ対策と完走への戦略

2025年、東北地方で開催されている軽自動車の耐久レース「東北660シリーズ」に、スズキHA36型「アルトワークス」で挑むチーム「HMJM」が注目を集めています。そのマシンは普段使いのアシとしつつ、レースを楽しむ彼らの工夫や戦い方を紹介します。

日本で20年間過ごしたフェラーリ「F40」が約4.7億円で落札!コーンズによる丁寧な整備記録がポイントに

日本で20年以上、大切にされてきたフェラーリ「F40」が、2025年10月ベルギーで開催されたボナムズ社の「The Zoute Sales 2025」に出品されました。日本で保管され状態の良さと、丁寧に積み重ねられた整備記録が世界の注目を集めています。どのようなメンテナンスを受けてきたのか、そして今回のオークションでどんな評価につながったのか? その背景を紹介します。

意外な低評価!約4760万円で落札されたランチア・ワークスのサファリ仕様「デルタ HFインテグラーレ」

1980〜90年代のラリーシーンで名を残したグループAの名車たちは、いまも世界中のファンを魅了し続けています。なかでも特別な存在とされるのが、当時のワークスが実戦で走らせたマシンです。今回紹介するのは、その中でも珍しいサファリ仕様のランチア「デルタHFインテグラーレ」。どのような背景を持つ1台なのか、オークションの結果とともに見ていきます。

中学時代の夢を21歳で達成してから約30年!「アルシオーネSVX」でもレアな“ S3”は生涯の愛車に

スバル「アルシオーネ」は、1985年6月に登場したフラッグシップモデルです。走る三角定規とも呼ばれた独特のスタイリングが話題となりましたが、商業的には成功しませんでした。その結果、1991年9月に、「アルシオーネSVX」へとフルモデルチェンジを敢行。起死回生を図りましたが、結果的には2世代続いての不人気車となってしまいました。オーナーの般若さんの愛車は、この2代目「アルシオーネSVX」のなかでも、とくに珍しい特別仕様のS3です。ひと目惚れから始まった愛車生活のこだわりをご紹介します。

「ほぼ可能性なし」からの大逆転!D1で藤野秀之選手が1点差の劇的優勝【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のお題は、「D1で藤野選手が逆転チャンピオン」です。ポイント差やタイヤの不利を抱えながらも、落ち着いた走りで勝ち進み、最後はわずか1点差で頂点を極めた感動の1日でした。

苦節14年の快挙!東北660シリーズでついに初優勝を果たしたベテランドライバー

軽自動車だけのレース、東北660シリーズを長年走り続けてきた米山修二さんが、雨を味方にした開幕戦では、自身初となるポール・トゥ・ウィン。これまで積み重ねてきた経験と丁寧な準備が、大きな結果につながりました。

ロードスター専門店が畑違いの「軽自動車レース」に参戦!HA36カップで初の表彰台をゲット

軽自動車だけのレース、東北660シリーズで注目を集めるHA36カップには、さまざまなショップやプライベーターが挑戦しています。今回は、マツダのロードスター専門店でありながら軽自動車レースに挑んだ1人の若いドライバーに密着し、参戦までの背景とレースでの成長を追いました。

日本人レーシングドライバーから見たドイツ道路事情と日本車の実力【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘン在住のモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。レーシングドライバー引退後、同じくドイツのケルンに移住して4年目のTGR-E(トヨタ・ガズー・レーシング・ヨーロッパ)の副会長・中嶋一貴さんにお話を伺う機会がありました。プロのレーシングドライバー視線でのドイツでのカーライフと日常の運転で気になったことは、ちょっと興味深い内容でした。

イベント参加でAMGの聖地訪問!小さな村の路駐車両が高級車ばかりで驚き!【みどり独乙通信】

AMG関連企業からレーシングドライバーまで2025年を支えた顔役が勢揃い 初雪が舞い、すっかりと冬色に変わったドイツ・ミュンヘンに在住のモータージャーナリストの池ノ内みどりさんが、シュトゥットガルト郊外のアファルターバッ […]

愛車と旅する大人の秘密基地!宮島エリアに誕生した和モダン・ガレージホテル「旅人stay宮島」

紅葉が鮮やかに染まり、ドライブに気持ちいい季節は愛車と一緒に楽しめるトリップを計画したいところです。そんなクルマ好きにぴったりの宿泊スポットが、広島有数の観光スポットである宮島エリアに登場しました。その名は「旅人stay宮島」。2025年10月にオープンしたばかりの今注目のホテルです。

自転車の積載も車中泊もこれ1台!牽引免許不要のキャンピングトレーラー「GX350」の対応力がすごい

カスタムキャンピングカーを手掛けるタコス(TACOS)。とくに注目を集めているのが、軽量アルミトレーラー「GX350」です。牽引免許が不要で、普通車(SUV)でも気軽に引っ張れるところが特徴となっています。会場では、荷物もバイクも積める使い方の幅広さが人気を集めていました。

小型車サイズで日常使いもOK!日産「キャラバン」“標準ボディ”で夫婦旅が快適にできるキャンパー『ZERO』登場

キャンピングカービルダーのOMCが日産「キャラバン」標準ボディを使った新モデル「ZERO」を披露しました。限られた駐車環境でも使えるボディサイズで“どこまで快適に旅ができるか”を追求したモデルです。会場では、このコンパクトなボディに常設ダブルベッドを実現した独自レイアウトが注目を集めていました。

1135万円のトヨタ「ハイエース」!太陽光発電と大容量バッテリーなどで稼働する家電まで標準装備のキャンピングカー

お台場で開催された東京キャンピングカーショー2025には、全国から最新モデルが集まりました。なかでも注目を集めたのが、トヨタ「ハイエース」をベースにしたRV BIGFOOTの「ACSリトルノオクタービアM」です。屋根にソーラーパネルを備え、発電した電力で冷蔵庫やエアコン、IHヒーターなどを使えるのが特徴です。明るい白い内装と大きな収納スペースも魅力で、キャンプはもちろん、災害時にも頼もしい1台となっています。

ガルウイングドアの2+2シーターSUV!キャデラックの次世代EVはと24インチホイールを装着

キャデラックは新型EVクロスオーバー「エレベーテッド ベロシティ」コンセプトを発表しました。2+2シートの高性能電動SUVで、Vシリーズのパフォーマンス哲学を次世代へ継承するモデルです。オンロードとオフロードを両立し、砂漠走行を想定した“Velocity”と、乗員の心身を整える“Elevate”の二面性をコンセプト名に反映しています。

バイオリン型のウッド振動板がカッコイイ木製スピーカー!じつはCO2削減を実現する環境も考慮した製品だ

1992年から毎年5月に開催されている「人とくるまのテクノロジー展」。横浜と名古屋で開催されている自動車技術専門展示会です。そのなかでも今回はクルマと無縁なスピーカーが展示されていました。会場に足を運んだモータージャーナリストの中村孝仁さんにレポートをしていただきます。

コンチネンタルが2個のモーターを1ユニットで動かすコントローラーを出品

コンチネンタルという会社名を聞いて、多くの人はタイヤメーカーだと思うのではないでしょうか。しかし、その実態は自動車メーカーに部品や技術を供給する、いわゆるサプライヤーです。少し古いデータでは、世界第2位のメガサプライヤーでもあるのです。同社は設立から150年以上の歴史を持つ会社ですが、大きな変革が起きました。

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