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  • ステアリングでお馴染み「MOMO」が出すタイヤってどう? 最新モデル「M300」の実力を実車に履かせて検証してみた〈PR〉

  • 通勤もスキーも35年間乗りまくって新車同様の輝きを放つトヨタ「AE86 カローラレビン」の超絶コンディションのワケとは!?


  • 2000年WRCサンレモラリー優勝車発見! フィアット「プントS1600」サラッと展示のナゼ!?

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大口径感をアピールするレイズ「ホムラ2×7FT SPORT EDITION」に21インチを追加設定〈PR〉

ホイールメーカーの「レイズ」は、「より大きく、より長く」をテーマにしたフラットテーパー断面を取り入れたホムラ「2×7FT」をリリースしています。その2×7FTにセミグロスブラック/RAP(レッドクリア)を採用したスポーツエディションに21インチが追加ラインアップされました。

アルファード&ヴェルファイアを自分好みに進化できる後付けの純正オプション「TOYOTA UPGRADE FACTORY」が今話題!〈PR〉

トヨタが純正で用意しているアップグレードメニューの充実ぶりが、じつはかなりスゴいことになっています。そのなかでもとくに注目したいのが、現行型40系アルファード&ヴェルファイア向けに用意されたメーターデザインカスタマイズです。今回紹介するのは、標準の4種類のメーターデザインにさらに2種類を追加できるサービスと、スマホでコントロールが可能な後付けカーセキュリティです。

加工は一切不要!1万8700円で走行中にストリーミングの動画や音楽を楽しめるデータシステム「USBKIT」〈PR〉

さまざまな自動車用電子機器をリリースする「データシステム」は、ドライブ中も動画や音楽を楽しめるカーエンターテイメントアダプター「USBKIT CEA940(以下USBKIT)」の発売を開始しました。これは有線接続のApple CarPlayに対応したディスプレイオーディオやナビゲーションに、HDMI機器を接続できるようにするUSB-HDMI変換アダプターです。さらにこのキットを接続することでApple CarPlayやAndroid Autoをワイヤレスで接続することもできるようになります。その特徴を紹介します。

MIDレーシングの6本スポーク「R06」がイエローステッカーで存在感アップ〈PR〉

MIDがリリースする「R06」は、MIDレーシング・ブランドとしてラインアップするスポーツ系ホイールの人気モデルのひとつです。剛性の高い6本スポークを採用し、応力分散のためにスポークの付け根にリブを設けたり、スポーク裏には肉抜き加工を施すなど、スポーツホイールに求められる剛性と軽さを追求しています。その「R06」に新色が追加されました。

480万円から! MINI本格SUV「カントリーマン」にマイルドハイブリッドがラインアップ

人気の本格SUV、MINI「カントリーマン」に待望の48Vマイルドハイブリッドモデルが追加されました。480万円から販売開始された本モデル、モーターがエンジンをアシストすることで、車重による加速のハンデを見事に相殺しています。スムースな走りと燃費向上を実現した最新電動化メカニズムの真価を紐解きます。

FN2型タイプRユーロじゃない!? 5ドア&6MTのホンダ「シビック」は欧州仕様の激レアモデル!

日本では販売されなかった欧州仕様のホンダ・シビックFN型5ドアハッチバック。右ハンドル6速MT搭載のレア個体を中古で入手したオーナーが、その魅力と維持の難しさ、そして長く乗り続けるための計画をリアルに語ります。

東京〜大阪500km走破! マツダ「CX-60」驚異の実燃費と気になる乗り心地

マツダはFRにこだわりを持ってきた会社だ。歴代RX-7にRX-8、そしてロードスターとFRスポーツとFRのハンドリングを磨き上げてきて、高い評価を受けてきました。そのマツダがミッドサイズSUVを作るにあたり、直列6気筒エンジンを縦置きに積むFRベースのプラットフォームを選んだのは必然であり、当然であり、冒険だったともいえるわけですが、それだけにその渾身のミッドサイズSUV、CX-60には以前から興味がありました。2025年の2月にはマイナーチェンジを敢行。前後ショックアブソーバーの減衰力特性の見直しや、リアのスタビライザーを取り外すなどして、乗り心地・操縦安定性の向上を図った2025年モデルのCX-60に、大阪オートメッセ2026の開催に合わせ、東京から大阪までロング試乗しました。

大阪オートメッセで主役級の多様なカスタム出現!? スズキ「ジムニーノマド」で各社個性が急加速中! 実用派から過激派まで一挙紹介!!

発売1年でカスタムシーンが急加速するジムニーノマド。大阪オートメッセ2026で展示された注目デモカーから、特にトレンドになりそうな5台を厳選して紹介。片側200mmオーバーフェンダーの過激仕様から本格車上泊スタイルまで多彩なカスタムを一挙公開!

日産製の新パイクカー!? 廃車寸前の2台をネオレトロ風にした日産京都自動車大学校のワザがスゴい!

廃車寸前マーチとブルーバードを合わせた!? 日産京都自動車大生7名製作「Eloura」って? 大阪オートメッセ2026に登場し、多くの来場者を驚かせた1台のカスタムカー。日産京都自動車大学校の第9期生7名が手がけた、K1 […]

還暦記念に赤いホンダ「FL5 シビック タイプR」を購入! 走りにこだわるオーナーの独自カスタムに迫る!

還暦記念に赤いFL5シビック・タイプRを購入した光畑真理さんのカスタム事例を紹介。BBSホイールをインチダウンしてコーナリング性能を向上させるなど足回りへのこだわりが光る仕様だ。S660との乗り分けや今後のカスタム計画も必見。

ミウラ ロードスターはなぜ生産に至らなかったか? ? 謎の研究機関にバラバラにされた「幻のミウラ」の真実【ミウラ生誕60周年_07】

1960年代に一世を風靡した伝説のスーパーカー、ランボルギーニ「ミウラ」。その生産モデルのなかで、世界にたった1台しか存在しない幻のオープン仕様「ミウラ ロードスター」をご存知でしょうか? 名門ベルトーネがワンオフで製作し、謎の研究機関による大改造から奇跡の復活を遂げた、歴史的傑作の数奇な運命をひも解きます。

総生産数わずか約400台! ドイツとイタリアの混血BMW「M1」の価値を問う

ランボルギーニとの破談! 複雑な工程で製造されたBMW「M1」の数奇な運命 2026年初頭、パリで開催されたボナムズの大規模オークション「PARIS SALE 2026」に、極上のBMW「M1」が出品されました。ポルシェ打倒を掲げながらも、ランボルギーニとの契約破談やレース規定変更など、数奇な運命に翻弄された幻のスーパーカーです。推定落札価格約8190万円という注目を集めた1981年式モデルの競売の結末と、知られざる歴史に迫ります。

往復1800kmの大移動! 仲間で繋ぐフォード アングリア「真夏の4時間耐久レース」顛末記

映画『ハリー・ポッター』空飛ぶクルマが真夏のサーキットを激走!? 広島から片道900kmを走破して集まった4人の仲間が、千葉県の袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催されたクラシックカー祭典「サイドウェイトロフィー」にフォード「アングリア」で4時間耐久レースに初参戦しました。マニュアル車は十数年ぶりというメンバーもいるなか、ギリギリの燃料でチェッカーを目指す熱い挑戦を紐解きます。

軽NA最速! 東北660特別戦で1分50秒台の驚異的レコード

2025年12月7日、宮城県のスポーツランドSUGOを舞台に、東北を代表する軽自動車レース「東北660選手権」の特別戦が開催されました。シリーズ戦とは趣を変え、1時間走り続ける準耐久形式で行われるこの大会には、約50チームがエントリー。コースレコードの更新や最終周の逆転劇など、冬の寒さを吹き飛ばすドラマが繰り広げられました。給油・タイヤ交換禁止という過酷なルールのなか、いかに効率よく、かつ速く駆け抜けるか。軽自動車ならではの奥深さと、誰でも参加できるお祭りムードの全貌をお届けします。

東北660ターボGP最終戦! 冬のSUGOでコースレコード続出の熱きバトル展開!!

2025年12月7日、スポーツランドSUGOにて「東北660ターボGP」の最終戦が開催されました。100馬力級の軽自動車たちがコースレコードを塗り替えながらデッドヒートを繰り広げ、会場は冬の寒さを吹き飛ばす熱狂に包まれました。さらに来季からは「タイムアタック」形式の導入も発表。レース未経験者でも参加しやすくなる新展開とは?

ラリージャパン初の5月開催へ!名古屋市内で初の式典も実施

2026年2月16日、世界最高峰の走りが日本を熱くする「フォーラムエイト・ラリージャパン2026」の概要が発表されました。復活開催から5年目、最大のトピックは「11月から5月への開催時期変更」と、愛知県名古屋市での「セレモニアルスタート」の初開催です。新緑の「足助」など新コースも加わり、地域一体となって進化を遂げるラリージャパンの全貌を、チケット情報と共にお届けします。

上場以来初の赤字転落! ホンダEV戦略転換の裏側とF1のジレンマ

EV戦略の見直しで「脱エンジン」を方向転換 見失ったホンダの現在地とF1活動への影響… 2026年3月12日、ホンダが北米でのEV戦略の大転換と、それに伴う2兆5000億円の損失試算を三部敏宏社長が緊急会見で発表しました […]

ドイツほぼ全州で公共交通機関ストップの理由は「人手不足解消と休息時間確保」って日本と同じ!?【みどり独乙通信】

2月初旬、ドイツの統一サービス産業労働組合(Verdi)による地方自治体運営の公共交通機関に対してのストライキで、始発から終電までの丸1日、市営交通機関がストップ。ドイツの16州の内15の州の公共交通機関がストに参加。バイエルン州はミュンヘン市在住のモータージャーナリスト池ノ内みどりさんもその影響を強く受けました。

ドライも雨も圧雪路も安心! 新開発オールシーズンタイヤの雪道性能に感激!!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。毎日の暮らしのなかでクルマとともに過ごす時間を、少しだけセレブ風に彩ってお届けいたします。2026年2月13日から15日にかけてインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ2026」へ行ってきました! 今回は年々進化を遂げる「OKISHU×ダンロップ」ブースの熱気と、豪華ゲストによるトークショーの模様をレポート。さらに、話題の次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」を愛車のMINIに装着し、念願の雪道ドライブでその驚きの実力を徹底検証します。

ヨーロッパで人気の「キャラバン」とは? HOBBY製大型キャンピングトレーラーはもはや「日常生活を移動する」空間だった

ヨーロッパではキャラバンと呼ばれ、長期バケーションの相棒としてポピュラーな大型キャンピングトレーラーが人気です。日本ではキャンピングカーが主流のため見かける機会は少ないですが、豪華な内装を持つドイツ製大型キャンピングトレーラーを紹介します。

都会でも扱いやすいサイズのキャブコン「JOLY BEE」!全幅2m以下のコンパクト感が魅力

キャンピングカーに興味はあるものの、「大きすぎて運転が不安」「駐車場に入らない」と感じている方も多いはずです。そんな不安を一気に解消してくれそうなのが、ナッツRV(以下:NUTS)から登場した新型キャブコン「JOLY BEE」です。キャブコンでありながら全幅2m以下という都会でも無理なく扱えるサイズ感が大きな魅力。コンパクトなのに、車内は想像以上に広々しています。

牽引免許不要で大人3人が就寝可能!A to Zのコンパクトトレーラー「TAMA-T」は軽自動車サイズ

キャンピングトレーラーに興味はあるけれど、「牽引が不安」「置き場所がない」と感じている方も多いのではないでしょうか。そんな悩みに応えてくれそうなのが、A to Zが手がけたコンパクトなキャンピングトレーラー「TAMA-T(タマト)」です。軽自動車サイズながら牽引免許不要で室内は広々。しっかり“泊まれる”キャンピングトレーラーの実力をチェックしてみました。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

ホンダコレクションホール収蔵の伝説的「シビック」2台が大阪に降臨! 動態保存を支えるアーマーテックが大阪オートメッセ2026に初出展

2026年2月13日(金)〜15日(日)にインテックス大阪(大阪市住之区)で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、ガラス保護フィルム「アーマーテック」を展開する「株式会社SP」が初出展します。株式会社エスアンドカンパニー(代表:鹿田能規 本社:大阪府守口市)がこれまで手がけてきたアーマーテック事業を、新設会社である株式会社SP(代表:鹿田能規 本社:東京都目黒区)へと移行。新体制としてさらなる事業展開を目指すなかでの初陣に相応しい歴史的な車両を展示します。

EVの時代でもオイルは必要!? 出光が進める植物由来の高性能オイルなどの開発現場を取材

2026年がスタートしました! 今回は少し真面目に、私たちが直面している「環境問題」という大きな波の真っ只なかで、国内石油元売りシェア第2位の「出光興産」が、燃料の枠を超えた驚きの変革を進めている様子をお伝えします。2024年末に取材した、マニアックですが他人事ではない「未来のエネルギー」の舞台裏をレポートいたします。

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