クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 商用車のトヨタ「プロボックス」がスポーツカーを抜き去る。手動ピット作業で挑んだS耐チャレンジの全貌

  • 家族を乗せるのに鬼キャン?トヨタ「ヴェルファイア」を極限まで低くした驚きの実用性

  • 電動パワステとクーラー完備で夏場も快適。旧車専門店が手がけた日産「フェアレディZ」

  • マイバッハで車中泊!? メルセデス・ベンツ「Vクラス」でラグジュアリーなロードトリップを実現する

  • 縦2連の4本出しマフラーで往年の姿に!日産「フェアレディZ」を大人の上質仕様に

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4400円で完全再現。アオシマが完全新金型で作るホンダ「S2000 TYPE S」

中古車価格が高騰しているホンダの名機「S2000 TYPE S(AP2)」が、アオシマの「楽プラ スナップカー」から完全新金型の1/24スケールプラモデルとして登場する。塗装や接着剤が不要の手軽さと、マニアを唸らせる精密なギミックを併せ持つ注目の新作モデルを紹介する。

トヨタ「ランドクルーザー250」にベストマッチ。7スポーク×12ホールの新作「M7ファランクス」〈PR〉

ヘビーデューティーな世界観とワイルドなラギッドスタイルで絶大な支持を集めるナイトロパワー。その最新作「M7ファランクス」は、最新の四輪駆動車(ヨンク)シーンにベストマッチするミリタリーテイスト全開の逸品だ。 トヨタ「ランドクルーザー250」 をはじめとするタフな4WDのポテンシャルを極限まで引き立てる。

ゴツいのに煌びやか!レイズ「チームデイトナ M6」の新色が魅せるワンランク上の街オフスタイル〈PR〉

トレンドの街オフスタイルや本格派オフローダーから絶大な支持を集めるレイズの「チームデイトナ」。そのラインアップの中でも、圧倒的な力強さと洗練されたギア感で異彩を放つのが「M6」だ。 トヨタ「ランドクルーザー250」 をはじめとするヘビーデューティな四輪駆動車の車格に負けない存在感を主張しつつ、新たに追加された煌びやかな新色によって、足元のドレスアップはさらなる進化を遂げる。タフさと華やかさを高次元で融合させた極上ホイールの全貌を確認する。

ランクルに履かせたい!レイズ「TE37」誕生30周年を祝う青いバルブのタフな特別仕様〈PR〉

ボルクレーシング「TE37」30周年仕様!青いバルブを装備する 2026年に誕生30周年を迎えたレイズの鍛造ホイール、ボルクレーシング「TE37」に、SUV/RV向けのアニバーサリーモデルが設定された。世界のトラックカル […]

「ドア追加」だけじゃなかった! 340mm延びた「ジムニーノマド」の走りは舗装路も悪路も素敵でした

5ドア化でホイールベースが340mm伸びた「ジムニーノマド」は、長くなったぶん走りが鈍り、悪路にも弱くなったのではないか——そう感じている人は多いはずだ。ジムニーシエラを愛車とするレーシングドライバー・木下隆之氏が実際に試乗し、オンロードの直進安定性とオフロードの走破性の両方を徹底検証した結果を紹介する。

乾燥重量780kgに600psのV6を搭載。ドンカーブートが初の右ハンドル仕様を発表

ドンカーブートが「P24 RS」に創業以来はじめての右ハンドル仕様を設定した。乾燥重量780kgに600psのV6ツインターボを積み、日本を含む右ハンドル市場が受注対象に。生産枠は30台未満となる。

システム出力816ps!メルセデスAMG初のPHEVクーペの走りをプロドライバーが絶賛

AMG GTクーペ初のプラグインハイブリッド、メルセデスAMG「GT 63 S E PERFORMANCE Coupe」をレーシングドライバー黒沢治樹さんが試乗。システム出力816ps、低回転から湧くトルクと高速コーナーの安定感を語る。

タオルや軍手での対策はもう不要。被せたまま走れるMT車専用のシフトノブカバー

夏場の炎天下では、車内温度が50℃を超え、ダッシュボード付近は80℃近くまで達することもある。JAFのユーザーテストでも、外気温35℃の条件でダッシュボード温度は最大79℃を記録しており、金属製シフトノブが素手で握れないほど熱くなるケースも珍しくない。そんなMTユーザーならではの悩みを解決するアイテムとして、カーメイトのスポーツブランド「RAZO(レッツォ)」から、「グリップシフトノブカバー」が2026年7月28日に発売される。

工具やジャッキを載せてもトランクが傷つかない。マツダ「ロードスター」専用の立体トランクマット

走行会やサーキットへ向かうマツダ「ロードスター」オーナーにとって、ジャッキや工具箱、トルクレンチなどの積載は欠かせない。しかし、そのたびに気になるのがトランクの傷や汚れだ。そんな悩みに応える専用「3Dトランクマット」がCRAFT WORKSから発売された。車種専用設計と立体構造により、大切な荷室を傷や水濡れ、泥汚れから守る。

JDM仕様のフルチューン700馬力R34型GT-Rが、ノーマル至上主義の欧州オークションで落札額約3190万円が示した新たな価値観

イタリアのオークションに出品された1999年式のR34型日産「スカイラインGT-R」を解説する。事前の予想価格には届かなかったものの17万2500ユーロ(約3190万円)で落札され、T88タービンや2.8リッター化によって700馬力を記録するフルチューン仕様のディテールと価値の理由に迫る。

走行距離わずか1200kmで発見。お医者さんが長年ガレージで眠らせていた初代マツダ「サバンナRX-7」

走行距離1200kmで発見された1978年式マツダ「サバンナRX-7」。ドクターが長年所有し、ほとんど走らせなかったバーンファインドの1台だ。オリジナルペイントや内装の状態、12A型ロータリーの魅力を静岡県タキーズへの取材で紹介する。

290台限定のポルシェ「964カレラRS」をルーフが3.8Lターボ化。約6789万円で落札

世界限定290台のポルシェ「964型カレラRS N/GT」をベースに、名門チューナーであるRUF(ルーフ)が3.8リッターターボエンジンを換装した「BTR 3.8」仕様がオークションに登場。約6789万円で落札された希少な空冷ポルシェの歴史と過激なスペックを解説する。

1970年に100台のみ市販された軽トラベースのバギー。ダイハツ「フェローバギィ」の正体

ノスタルジック2DAYSで発見したダイハツ「フェローバギィ」。1970年に北日本を除く全国で100台だけ市販された幻のサブロク軽バギーだ。356cc2ストロークをフロントに積み、FRPボディで軽快に走る極上個体の正体に迫る。

商用車のトヨタ「プロボックス」がスポーツカーを抜き去る。手動ピット作業で挑んだS耐チャレンジの全貌

なんだあのプロボックスは!! スポーツランドSUGOの観客席とパドックがどよめいた。スーパー耐久の入門カテゴリー「S耐チャレンジ」に登場したのは、街で見慣れた黄色い商用車。北海道岩見沢市の栄建設が運営する「SAKAE MOTORSPORTS」は、車載ジャッキと十字レンチを用いる手動ピット作業を完璧にこなし見事クラス優勝を飾った。

TOYO TIRESが2026年をもってD1活動を休止。木下隆之が考察する名門の静かな幕引きとその先【Key’s note】

TOYO TIRESが2026年シーズンをもってD1グランプリでの活動を休止すると発表。SNSのみでひっそりと行われた静かな幕引きと、モータースポーツにおける企業のあり方について、レーシングドライバーの木下隆之が考察する。

日産が「NISMOステルスグレー」の限定車を発表。フォーミュラE東京大会の舞台裏

日産フォーミュラEチームは2026年7月22日、今週末に開催が迫った2026 Tokyo E-Prixに向けた記者会見を実施。NISMOステルスグレーをまとった東京大会限定デザインのマシンを披露した。日本初のナイトレースの見どころを聞いた。

4400円で完全再現。アオシマが完全新金型で作るホンダ「S2000 TYPE S」

中古車価格が高騰しているホンダの名機「S2000 TYPE S(AP2)」が、アオシマの「楽プラ スナップカー」から完全新金型の1/24スケールプラモデルとして登場する。塗装や接着剤が不要の手軽さと、マニアを唸らせる精密なギミックを併せ持つ注目の新作モデルを紹介する。

主役ではなく裏方の機材車をトミカ化。エヴァ2号機仕様のトヨタ「ハイエース」

エヴァンゲリオンレーシングのサポートカー実車を再現したトミカ「エヴァRT2号機 トヨタ ハイエース」が登場。2号機イメージの真っ赤なボディと迫力のグラフィックを手のひらサイズに凝縮。7月23日17時からサポルトで予約受付を開始し、価格は1500円、発売は10月頃を予定する。

泥汚れから車内を徹底保護。スズキ「ジムニーノマド」専用の3層構造3D防水マット

アウトドアやレジャーで活躍する一方、濡れた靴や泥汚れによる車内の汚れが気になるジムニーノマド。そんな悩みを解決するのが、3D U ACEの専用防水フロア・ラゲッジマット「KAGU」シリーズだ。車種専用の立体設計によりフロアへジャストフィットし、縁高構造によって雨水や泥の侵入を抑制。さらに防水TPR素材や3層構造を採用することで、保護性能とメンテナンス性を両立している。アクティブに使うユーザーにこそ選びたい、実用性を高める専用アイテムだ。

1069万円の価値あり!フィアット「デュカト」をベースにした最新キャンピングカーの中身

ジャパンキャンピングカーショー2026で登場したNUTSのバンコン「フォルトナ アーバンエディション」を取材。フィアット デュカトL2H2をベースに、内装を一新した特別仕様だ。価格は1069万8000円から。室内高や装備、レイアウトの魅力を紹介する。

3500万円超の動く別荘!最高峰キャンピングカー「iSmove」の全貌!!

ドイツの高級ビルダー、ニースマン・ビショフが手がけるフルコンバージョンのモーターホーム「iSmove 6.9 E」を取材。全長6.99mで通常免許で運転可能。電動キッチンや巨大ベッド、外部ラゲッジまで作り込まれた中身を紹介する。車両価格は3500万円超だ。

自宅のリビングのような心地よさ! トヨタ「ハイエース」を木目調に仕立てた車中泊仕様

街中やビジネスの現場で毎日のように見かけるトヨタ「ハイエース」の商用グレード「DX」。ハイエースカスタムのトップブランドである「CRS」がプロデュースするコンプリートカー「BEACH CRUISER(ビーチクルーザー)」は、そんな意外性と圧倒的な居心地の良さを高次元で両立させた、最新のインテリアカスタムトレンドカーだ。

金属より30%も軽い新素材! EVの未来を変えるドイツ製ハウジングの秘密に迫る

自動車用樹脂製燃料タンクの世界的サプライヤー・カウテックスが開発した「ペンタトニック」。熱可塑性複合材を用いたEV用バッテリーケースは金属比最大30%の軽量化を実現。リマックのEvoプラットフォームにも採用された次世代技術を解説します。

トヨタ「40系ヴェルファイア」がレーシーに進化! クールの新シリーズ「スタイルGT」

2026年5月16日と17日の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催中の「オートメッセ in 愛知 2026」。その会場でクールがプロデュースする新ボディキットシリーズ「スタイルGT」がお披露目されました。トヨタ「40系ヴェルファイア」向けに開発された、超薄型でレーシーなハーフエアロの魅力と、DIY装着も可能な手軽さの秘密を詳しく紹介します。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

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