クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • 『only Mercedes』

メルセデス・ベンツの「いま」を伝えるワンメイク雑誌。最新モデルからカスタムのトレンドまで、全方位的に情報を網羅、配信します

新車価格はカウンタックの2倍! 生産台数はわずか4台のメルセデス・ベンツ「300 CE」AMG仕様

「Sealed June」オークションに出品された1988年式メルセデス・ベンツ「300 CE 6.0 AMGハンマー・クーペ」を紹介。ダックテールを備えた唯一の個体であり、徹底的なレストアが施されている。

トランク内はDIYで美しく構築!メルセデスベンツ「CLS」をミリ単位でセッティング

新世代のメルセデス・ベンツが描くボディデザインに違和感を感じ、カスタムに対し興味を示さなかったオーナーが、その違和感をモチベーションに足回りのセッティングを行いスタイリッシュなCLSを作り上げた。そのカスタムセンスをお伝えしよう。

800馬力の6輪ピックアップトラック! 車体価格2億円超えのブラバス「XLP 800 6×6」

世界最高峰のメルセデスチューナーにして、自動車メーカーとしての側面までを併せ持つ。そんな「ブラバス」が最新技術の粋を集めて、メルセデスAMG「G63」を6輪ピックアップトラック化した。そんな「XLP 800 6×6 ADVENTURE」がW465型Gクラスにアップデートした姿をお届けしよう。

メルセデスAMG GT Sが630馬力に! 愛車の潜在能力を引き出すECUチューンの世界

ECUのプログラムを書き換え、エンジン本来の性能を引き出すのが「デジタルスピードジャパン」のECUチューンです。ドイツ本国のチューナーが作成する最適化データにより、圧倒的なパワーと扱いやすさを両立しているのが特徴です。日帰りでの施工が可能で、5年保証やノーマル復帰にも対応。愛車をより刺激的な一台へと進化させています。

限定約200台の希少モデルを独自の哲学でレストモッド! 190E 3.2 AMGの美しい佇まい

最近のレストモッドのムーブメントが広がりをみせるなか、希少なクルマでありながら純正のオリジナル状態の保存にはこだわらず、それでいて独自のセンスが際立つオンリーワンな1台をご紹介します。独立チューナー時代のAMGが手がけたメルセデス・ベンツ「190E 3.2 AMG(W201型)」。その異端の成り立ちと、オーナーの“郡司”さんが情熱を注いだカスタマイズの詳細に迫ります。

歴代Gクラスを乗り継ぐオーナーが絶賛! 乗り心地を劇的に変えるMCBのメカニズム

最新のW465型へと進化したメルセデスAMG「G63」。その洗練された走りをさらに高めるべく、歴代のメルセデス・ベンツ「Gクラス」を乗り継いできたレース経験豊富なオーナー、“サスケ”さんが愛用しているのが「MCB(モーション・コントロール・ビーム)」です。最新モデルでも拭いきれないラダーフレーム車特有の挙動を劇的に変えた、その驚きの効果とメカニズムについて語ります。

ロリンザー仕様を現代的にアレンジ! エアサスで仕上げたメルセデス・ベンツ Eクラス クーペ

メルセデス・ベンツの歴史を紐解くとき、80年代から90年代にかけてのモデル、いわゆる「ヤングタイマー」世代の存在感は年を追うごとに増している。中でもW124セダンの血統を受け継ぐ「C124クーペ」は、当時のエンジニアリングの粋を集めた堅牢さとエレガントなシルエットを併せ持つ、まさに王道のメルセデス・クーペと呼べる1台。

高さ制限の悩みもボタンひとつで解消! エアサスでローダウンしたメルセデス・ベンツ Gクラス

SUVの王道、メルセデス・ベンツGクラス。その現行モデルであるW463Aにおいて、主流は依然とし「リフトアップ」にある。しかし、そこに一石を投じるのが「Office M(オフィスM)」だ。重量級の車体を文字通り路面に這わせる、最新エアサスペンションによるローダウン・スタイル。走行性能と実用性の劇的な進化を意味していた。
share:

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS