『WAGONIST』

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「後期型ハリアー」へ待望のボディキット、プレミアム感と重厚感を静かに高める

プレミアムスポーツに仕立てられる ハーフタイプがWALDから発進! ハリアーは、トヨタブランドの誇る高級SUVである。 「WALD(ヴァルド)」が、マイナーチェンジ後のハリアーに与えたプログラムを見ていると、そんな言葉が...

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ルームランプも魅せる時代へ、明るさとインパクトを兼ね備えた次世代モデル

リモコン操作で切り替え&明るさ調整も可能 まずはアルファードとヴェルファイア用から トヨタ・30系アルファード&ヴェルファイア前期型の純正LEDルームランプは暗いうえ、基板とユニットが一体型のため社外品への交換が難しかっ...

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車高短プリウスに激オシ!! 「脚のスペシャリスト」が手がけた超薄型ボディキット

“USストリート的”遊びゴコロを根ざす 求めた最適解は「純正プラスアルファ」 トヨタ・プリウスに特化したブランドで知られる「スペジール(speziell)」は、USストリート系に特化しているわけで...

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「コーティング剤に求めるのは光沢 or 撥水?」洗車も自分好みにカスタムできる時代に

オプション感覚な1本を加えると スパシャンの威力がさらにパワーアップ カンタンな施工で圧倒的な撥水性とツヤ感を獲得できる「スパシャン2018」。 いま話題のDIYコーティング剤に、新感覚な”オプションR...

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エルグランドとプリウスPHVへ、旬のフラップ系エアロパーツが登場

「アヴァンツァーレ」から待望の2車種! 薄型で使いやすく、アグレッシブに薫る エアロパーツメーカー「アヴァンツァーレ」といえば、薄型リップの各種スポイラーを軸としたボディキットを展開。まさに、いまのトレンドといえるフラッ...

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ホンダのワークスが新意匠を採用、ホンダ・オデッセイとフリードに充実のラインアップ

実用性や機能性を高めるアイテムで 「無限」の薫りを解き放つ メーカーワークスの「無限」が放つ、ニューコスチューム。 1台は咋秋にマイナーチェンジしたホンダ・オデッセイで、ベース車のフェイスリフトに合わせてフロントアンダー...

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【工場見学】強靭さの秘密はココにあり! 「鍛造ホイール」の製品開発から完成まで

最先端を走る鍛造の総合ブランド「TWS」、 その技術力と手間がかかる開発現場へ レースの世界やスポーツモデルなどのアルミホイールで、耳にする言葉として鍛造がある。 鍛造とは、高い圧力によってアルミ素材を変形させる高度な技...

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未使用スイッチカバーを「USB充電ポート」に変更!スマホの急速充電ができる

2.1Aの急速充電ポートが2ホール 汎用タイプとトヨタ車用を設定 トヨタ車のステアリングコラム横などに備わる各種スイッチ。 大抵の車種には複数のスイッチがあるのだが、一部は使用されていない”ブランクスイッチホ...

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大阪オートメッセで驚愕!スライドドアを廃した「ヴェルファイア」を解剖

ヒンジ加工されたスライドドアは 美しきボディを描くための仕掛けだった 今年の「大阪オートメッセ」でひときわ存在感を放っていた1台があった。 それは、ミニバン&SUVのドレスアップ情報誌『WAGONIST』ブースにて初公開...

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【DIY】すごく簡単! 純正アンテナをスタイリッシュな流線型フォルムへ

純正色塗装済みで設定車種も豊富 簡単にユーロテイストが手に入る! 国産車のルーフ後端に備わる、長細いロッド式のアンテナ。この純正アンテナの感度をキープしたまま、上級ユーロ風味な流線形アンテナへと変更できるのが『ヘリカルシ.…

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大掛かりな加工も不要! 前期型アルファードのウインカーを「シーケンシャル化」する

30系前期を流れるウインカー仕様に! 「スマート」が画期的キットを発売 ヒカリモノのスペシャリスト「スマート」が、トヨタ・30系アルファード(前期型)用に『シーケンシャルウインカーキット』を5月に発売する。 大阪オートメ...

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張り替え風の内装アクセントが「貼るだけ」で実現可能に

素材やカラーのセミオーダーもできる トヨタの6車種用を設定中! 貼るだけで国産車に物足りない高級感を与える『アクセントラインセット』。ダッシュボードやドアパネル上部などへ、レザー調の質感と名の通りアクセントをプラスできる...

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後方の視界を映像化し、死角を減らす画期的「ルームミラー」

安全な後方確認をサポートする “ディスプレイミラー”がまもなく登場 通常のルームミラーは後席に乗員していたり、ラゲッジ内に荷物を積み上げている状態では、車両後方の様子はほぼ見えなくなってしまう。 ...

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足元にヒネリの躍動感、エレガントに薫る「スパイラルフィン」なホイール

スポーク先端にヒネリを与えた クラシカルな極細フィンで差別化 細くしなやかなラフメッシュデザインで、人気を博したプレミックスの「グラッパ」。 そんなグラッパのフィン形状を継承しつつ、前作とは趣の異なるエレガントなフィンス...

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「SUVとビードロックな足元との演出」ホイールだけで印象は様変わりできる

履くだけでオフテイストへ生まれ変わる 「クリムソン」と「バドックス」の注目作 トヨタのC-HRはヴィッツよりも販売台数が多く、ヴェゼルだってホンダのなかでは4番目に売れている。高額なランドクルーザーなんて前年比170%の...

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