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日産の小さな「R」はジャイアントキラー! 競技専用に生産された日産「マーチR」が羊の皮を被った狼すぎた

ハチマルミーティングで発見した日産「マーチR」は地味な外観に秘めたラリー仕込みの競技専用車。930ccツインチャージャーで全日本ラリーに挑み、スーパーターボを生んだ本家の素顔をオーナー取材で紐解きます。

スマホを持って離れるだけで防犯! 加藤電機がiVIPERスマートイモビライザーを発売

スマホを持って車から離れるだけで防犯が自動起動する「iVIPERスマートイモビライザー IMB-20/IMB-30」が2026年5月18日発売。CANインベーダーやリレーアタックなどのデジタル盗難に対応し、JAAMA認証取得済みで車検にも対応します。

名作FDXが進化! 圧倒的なギヤ感を放つレイズ「TEAM DAYTONA FDX-AG」に迫る

RAYSの名作「FDX」を現代の解釈で再構築したホイールがこの「FDX-AG」です。リフトアップスタイルに求められるアクティブな力強さと、洗練された都会的なディテールを融合させた1本です。新設計のセンターキャップや精密なマシニング加工により、単なるオフロード用ホイールの枠を超え、車格を格上げするギア感を追求しています。

元祖ホットハッチ! 走行24万km超え1983年初代VW「ゴルフGTI」は性能も落札価格もアッチッチだった!?

走行24万km超えの1983年製VW「ゴルフGTI」キャンペーン エディションが英国オークションで約359万円の高値落札。ホットハッチの元祖が誕生したプロジェクトの歴史と、世界市場で高騰するヤングタイマークラシックの最新相場を解説します。

トヨタ「200系ハイエース」のリアを漆黒に! ヴァレンティの2026年限定テールランプが見逃せない〈PR〉

ブラックで魅せる、限定だけの特別な後ろ姿。ヴァレンティの「ウルトラλ(ラムダ) ブラックリミテッド」は、ライトバーからインナーまでブラックで統一し、トヨタ 200系ハイエースのリアビューをより精悍かつ重厚に演出します。昼夜を問わず圧倒的な存在感を放つ、限定の注目作となっています。

ロリンザー仕様を現代的にアレンジ! エアサスで仕上げたメルセデス・ベンツ Eクラス クーペ

メルセデス・ベンツの歴史を紐解くとき、80年代から90年代にかけてのモデル、いわゆる「ヤングタイマー」世代の存在感は年を追うごとに増している。中でもW124セダンの血統を受け継ぐ「C124クーペ」は、当時のエンジニアリングの粋を集めた堅牢さとエレガントなシルエットを併せ持つ、まさに王道のメルセデス・クーペと呼べる1台。

低燃費とウェット性能を両立! ネクセンタイヤのN’BLUE Sが日本市場に登場

欧州プレミアムタイヤをベンチマークに開発され、フォルクスワーゲン・ゴルフやアウディA3の純正装着実績も持つ、NEXEN TIRE (ネクセンタイヤ)の新世代サマータイヤ「N'BLUE S (エヌブルー エス)」。低燃費性能とウェット性能を高次元で両立し、EVにも対応。14〜19インチを設定し、7月1日に発売されます。

「スカイラインの父」からの手紙 「勝つため」だけではない! GT-Rが「最上級グランツーリスモ」を目指した理由 【櫻井眞一郎没後15周年特別寄稿vol.2】

スカイラインの父・故櫻井眞一郎氏の没後15周年特別寄稿vol.2。GT-Rはレースに勝つためだけのクルマではなく、2Lという制約のなかで最上級のグランツーリスモを目指した1台だった。ハコスカ2ドアGT-R(KPGC10)誕生の真相と開発哲学を紐解きます。

 

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