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「ホイール」の記事一覧

ハイエースの足元に力強さを与える6本スポークの魅力〈PR〉

車の足元を彩るホイールの中でも、6本の柱が広がるデザインはいつの時代も愛される「王道」のデザインです。そんな人気のスタイルにさらなる奥行きと力強さを加えたのが、ここで紹介するトヨタ ハイエースに履かせているMIDレーシングの「R06(アールゼロロク)」です。

シャレンのルーツが現代に蘇る! AME「ヴィンミューレ」復刻版スタディモデルの衝撃

1983年に登場し一世を風靡したAMEの「ヴィンミューレ」が、現代の技術と解釈で蘇るかもしれません。「オートメッセ in 愛知 2026」の会場にひっそりと展示されていた復刻版のスタディモデルは、往年の魅力を受け継ぎつつも斬新な空冷デザインを採用しています。2027年の正式デビューが噂される注目のホイールについて、共豊コーポレーションの担当者に直撃した内容をお届けします。

名作FDXが進化! 圧倒的なギヤ感を放つレイズ「TEAM DAYTONA FDX-AG」に迫る

RAYSの名作「FDX」を現代の解釈で再構築したホイールがこの「FDX-AG」です。リフトアップスタイルに求められるアクティブな力強さと、洗練された都会的なディテールを融合させた1本です。新設計のセンターキャップや精密なマシニング加工により、単なるオフロード用ホイールの枠を超え、車格を格上げするギア感を追求しています。

走行中もロゴが回らない! 和の美学を宿した最新3ピースホイール

3ピースの名門・スーパースターが放つ2026年の新作「レオンハルト・フォルガー」は、24本スポークが織りなす繊細さと、21&22インチの圧倒的スケールを両立した“選ばれしホイール”。レクサスLMやアルファード/ヴェルファイアのようなラグジュアリー系ミニバンに履かせたとき、その真価は一気に開放されるのだ

丸目は都会派で角目は無骨系! ジャオスが仕立てたトヨタ「ランドクルーザー250」

“同じランクル250とは思えない”。それがこの2台のランドクルーザー250の結論だ。名門ジャオスが仕立てたランクル250は、丸目は都会派洗練スタイル、角目は無骨な本格ヨンクへと劇的進化。フェイスの仕上げかたで印象を塗り替え。オーバーフェンダーで厚みを足し、ノーズプロテクターとルーフラックで完成度を一気に引き上げる。

トヨタ「アルファード」の足元を引き締める! 15交点メッシュの最新ホイールが登場

バドックスのホイール、「ロクサーニ・マルチフォルケッタ」が第4世代へ進化。その名も「マルチフォルケッタFX4」。15交点メッシュという新たな武器を手に入れ、アルファード&ヴェルファイアの足元に“圧倒的な密度感”をもたらす。派手すぎないのに確実に違いが出る。もう一歩、格上げしたいオーナーにとって最適のメッシュホイールだ

欧州車オーナー必見! イタリアの名門MOMOから2026年4月21日新作ホイール登場!! 伝統を継承した的「コンペティツィオーネ」と進化した「リベンジ2.0」が欧州車の足元を官能に彩る

イタリアンブランドMOMOが新作ホイール「COMPETIZIONE(コンペティツィオーネ)」と「REVENGE 2.0(リベンジ2.0)」を令和8年4月21日に発売。7スプリットと8スプリット、異なる個性の2モデルが欧州車オーナーの足元を格上げする。

MIDナイトロパワーにミリタリーで精悍なデザインの「R12ハウザー」が登場〈PR〉

ミリタリーヘビーデューティーをキーワードに、スマッシュヒットとなったMIDのナイトロパワー「H12ショットガン」。銃弾で撃ち抜いたような12個のホールをディッシュに宿し、ステンシル風の文字刻印、ディスクエンドの大型ボルトといった革新の意匠に身を包んだそのフィニッシュは、デリカを含むヨンク系シーンで今なお支持される名作です。その流れを汲むのが「R12ハウザー」で、精悍なデザインが特徴です。
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