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「ホイール」の記事一覧

WORKが個性派ホイール2026年新作11モデルを発表!クロームの輝きが凄い「VS-KF#」600本限定モデルが初登場

大阪オートメッセ2026でワークが2026年新作ホイールを11モデル一挙公開。600本限定のVS-KF#クロームエディションがメッセ初日に本邦初公開となったほか、グノーシスRXM・RXSや多彩な新作が勢ぞろい。全ラインナップを徹底レポート。

WEDS「クレンツェ」のセミオーダー対応&豊富な色設定で自分らしさが際立つホイールを手に入れる

ホイールメーカー「ウェッズ」のフラッグシップモデル「クレンツェ」シリーズには注目のカラーコーディネイトプランがあります。ディスクカラー、リム、ピアスボルト、センターキャップ――この4つのパーツを自由に組み合わせれば、ライバルと差をつける自分だけのホイールが完成。その詳細を解説します。

MIDレーシングの6本スポーク「R06」がイエローステッカーで存在感アップ〈PR〉

MIDがリリースする「R06」は、MIDレーシング・ブランドとしてラインアップするスポーツ系ホイールの人気モデルのひとつです。剛性の高い6本スポークを採用し、応力分散のためにスポークの付け根にリブを設けたり、スポーク裏には肉抜き加工を施すなど、スポーツホイールに求められる剛性と軽さを追求しています。その「R06」に新色が追加されました。

グラムライツの本気を感じさせる機能美あふれる新作10本スポークホイール〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」のスポーツ系ブランドであるグラムライツのラインアップに新作ホイール「57TR」が加わわりました。グラムライツと言えばドリフト競技を思い浮かべるかもしれませんが、ストリートからサーキット走行まで幅広くカバーするスポーツホイールです。新作の57TRは、まさにそのコンセプトを具現化したモデルと言っていいでしょう。

レイズ「ボルクレーシング」に鍛造で軽量な走れる19インチが続々登場!〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」がリリースするボルクレーシングのなかで、TE37シリーズやCE28シリーズは同ブランドの代表的なスポーツホイールです。TE37シリーズは、ボルクレーシング伝統の6本スポークデザインを継承しながら進化。現在は、スタンダードモデルのTE37SAGA S‐plusをはじめ、コンパクトクラスのクルマにマッチするTE37SONICやタイムアタック車両に向けて軽量化を施したTE37SAGA SLなど、数多くのバリエーションモデルが展開されています。今回はTE37とCE28の両シリーズに追加された19インチについて紹介します。

ワンオフ鍛造削り出しのホイールは「500円玉」デザイン!公道デビューも視野に入れて開発中

大阪オートメッセはカスタムカーやチューニングカーの聖地であり、年に一度のお祭りです。ライブありグルメあり……とお楽しみが盛り沢山ですが、やっぱり醍醐味はカスタムです。それを強烈に思い知らせてくれたのが、「オモロイ アシタ ムゲンダイ」をテーマとする大阪オートメッセ2026の2号館に登場したGBR合同会社のトヨタ「ランドクルーザー250」。一旦通り過ぎてしまったのですが、思いっきり振り返って二度見しました。なんとホイールが500円玉。「お祭りだからね」とお話を聞いてみると、これがなかなか気合いの入った本格的なホイール。こんなものを真剣に作ってしまえるのが大阪ノリっていうことなんでしょう。

3月7日は「TE37の日」!30年の歴史を持つレイズのホイールが記念日として認定

自動車メーカーやル・マン24時間レースに参戦するマシンにも採用されているホイールメーカー「レイズ」。同社がリリースするホイールで今年で30年目となるボルクレーシング「TE37」が、日本記念日協会から3月7日を「TE37の日」として認定されました。その登録証の授与が大阪市で2026年2月13日(金)〜15日(日)に開催されている「大阪オートメッセ2026」の展示ブースで行なわれました。

600本限定ホイール登場!往年の人気デザインを採用するWORKの復刻ホイール「VS KF♯」にクロームの輝きをプラス

ホイールメーカー「WORK(ワーク)」が、2026年2月13(金)〜15日(日)に大阪市インテックス大阪で開催している「大阪オートメッセ2026」のホール6Bのブースで、600本限定の3ピースホイール「VS KF♯ Chrome Edition」をワールドプレミアさせました。往年の名作「VS KF」のデザインを踏襲しつつ最新技術を投入したVS KF♯に、そのネーミングどおりディスク部をクローム仕上げとして高品位な輝きを放っています。会場内で注目を集めている新作ホイールについて解説します。
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