ハイエースの後ろ姿でライバルに圧倒的な差をつける限定モデル
岐阜県羽島市に本社を置く株式会社コラントは、クルマ好きの間では「光り物ならヴァレンティ!」と言われるほどの人気メーカーです。そのヴァレンティがハイエース用の2026年限定モデルとなる、特別な後ろ姿をブラックで演出するテールランプを発売しました。ヴァレンティの「ウルトラλ(ラムダ) ブラックリミテッド」は、ライトバーからインナーまでブラックで統一し、トヨタ「200系ハイエース」のリアビューをより精悍かつ重厚に演出します。昼夜を問わず圧倒的な存在感を放つ、限定の注目作の詳細を紹介します。
ハイエースオーナーから支持を集める名作テールランプ
トヨタ 200系ハイエース用の個性的なテールランプを次々に送り出し、リアイメージをガラリと変えてくれるヴァレンティ。純正テールとは一線を画す斬新なデザインと高いクオリティで、多くのハイエースオーナーから支持を集めている。なかでも、3D形状のLEDライトバーを採用した「ジュエルLEDテールランプ ウルトラシリーズ」は、ヴァレンティを代表する人気モデルだ。
シリーズには、LEDライトバーを1本配置した「ウルトラΩ(オメガ)」と、2本配置することでより立体感と存在感を強調した「ウルトラλ(ラムダ)」をラインアップしている。ウルトラλはこれまで、鮮やかなレッドレンズとクロームの組み合わせによる王道仕様の「レッドレンズ/クローム」、そして引き締まった印象を演出する「ライトスモーク/ブラッククローム」の2色が設定されていた。
漆黒のフェイスで迫力を増した限定のブラックリミテッド
そして今回、新たに2026年限定モデルとして登場したのが「ウルトラλ ブラックリミテッド」だ。最大の特徴は、2本のLEDライトバーそのものをブラック仕様とし、インナー全体にも艶感のあるグロスブラックを採用している点である。従来よりもさらに深みのあるダークフェイスを実現し、リアビューにいっそう精悍で重厚な表情をもたらしている。
点灯時には、立体的な3Dライトバーがシャープに浮かび上がり、近未来的な印象を強調する。消灯時にはブラックアウトされたフェイスがリア全体を引き締め、見る者に強烈な存在感を与える。昼夜を問わず、ハイエースの後ろ姿をワンランク上のスタイルへと導いてくれる、まさに限定モデルにふさわしい特別なテールランプとなっている。
【SPEC & PRICE】
ジュエルLEDテールランプ ウルトラλ ブラックリミテッド:12万円(参考価格・消費税込)
■対応:トヨタ 200系ハイエース
■カラー:ライトスモーク/グロスブラック/ブラックバー
■販売方法:予約販売(5〜6月頃発送予定)
【問い合わせ】
ヴァレンティジャパン
TEL:058-322-6700
https://valentijapan.com




















































