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「ミニバン」の記事一覧

彫刻的なスポークデザインが美しい! ワーク シュヴァート・クヴェルIIの機能美と造形美

名作の系譜を受け継ぎながら、さらなる高みへ。シュヴァート・クヴェルⅡがついに登場。彫刻的なスポークとシームレスな造形が生み出す圧倒的な存在感に加え、新色の輝きが足元をドラマチックに演出。進化とは何かを体現した、次世代スタンダードだ。

一文字の光が際立つ! トヨタ 30アルファード用ファイバーLEDテールに待望の新色

リアを横一文字の光で彩り、30アルファードの象徴的存在となったクリスタルアイのファイバーLEDテール。その人気モデルに、待望のブラックパネル仕様が登場しました。クロームを排したことで、よりシャープで精悍な印象を獲得。ボディカラーやスタイルを問わずマッチする、新たな定番テールの誕生です。

純正の気品と個性を高次元で融合! ロェンが提案するレクサス「LM」の大人のカスタマイズとは

レクサスLM用の最新ボディキットが「ロェン」から登場しました。レクサスLMが持つ圧倒的な存在感を崩すことなく、さらなる高みへと引き上げるキット内容です。純正の気品と大胆な個性を高次元で融合させたそのスタイルは、ラグジュアリーミニバンの完成形に新たな価値観を提示する一台です。

打倒アルファードなるか? 日産「エルグランド オーテック」のそこはかとない魅力【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語ってくれるのが「Key’s note」です。今回のお題は、日産の新しい息吹を感じさせる日産「エルグランド オーテック」についてです。王者に挑む堂々たる体躯と、和の思想を取り入れた洗練のデザイン。運ばれるだけでなく、自らステアリングを握りたくなるフラッグシップミニバンの魅力と、日産復活の確かな予感に迫ります。

BMWミニやアウディ A6のパーツを流用! トヨタ「ヴェルファイア」をハワイアンテイストにカスタム

高級ミニバンの象徴・ヴェルファイアを、あえて“サーフ仕様”へと大胆転換。「もし純正で存在したら?」という発想から生まれた一台は、クローム排除×チッピング塗装でラフに振り切り、アップサス&オフロードタイヤで遊びの幅も拡張。常識を外した自由な一手が、新たなミニバン像を描き出す。

メルセデス・ベンツ純正色で全塗装! 欧州車スタイルに生まれ変わったホンダ「RC系オデッセイ」

RCオデッセイがまさかの“欧州ハイパフォーマンス級のルックス”へと進化を遂げた。メルセデス純正色×ワイド化×機能美という強力なパッケージで、完成度はもはや別次元だ。ボディにはメルセデス純正「ブリリアントブルー」を採用し、前後ワイドフェンダーで迫力を底上げ。ブレーキキャリパーも交換するなど全方位的にカスタマイズしている。

光の加減で七色に変化する特殊ペイントが凄い! 黒の限界を超えたトヨタ 30系アルファードの全貌

“黒”の限界を押し広げた一台が、ストリートで異彩を放つ。視線を奪う幾何学ペイントと、七色に変化する特殊塗装が織りなす圧倒的オーラ。その裏には、このトヨタ アルファードのオーナーである**”スエさん”**のこだわりと挑戦、自ら手を動かして仕上げた情熱、そして仲間と築き上げたミニバンライフの美学が詰まっている。

走行中もロゴが回らない! 和の美学を宿した最新3ピースホイール

3ピースの名門・スーパースターが放つ2026年の新作「レオンハルト・フォルガー」は、24本スポークが織りなす繊細さと、21&22インチの圧倒的スケールを両立した“選ばれしホイール”。レクサスLMやアルファード/ヴェルファイアのようなラグジュアリー系ミニバンに履かせたとき、その真価は一気に開放されるのだ
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