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「review」の記事一覧

ボディにタイヤがめり込んでいるハイエース!超低車高を実現するための魔改造を実施!

視線を集めまくり、大阪オートメッセ2026の会場となったインテックス大阪の4号館で大ウケしていた激ヤバ・ドシャコタンなハイエースを発見したのでご報告したいと思います。その製作コンセプトは「世界で一番低いハイエース」というのだから、カスタム好きの心に刺さったのも当然でしょう!

「パパのクルマより大きい!」子どもたちが笑顔になった自衛隊車両

最新カスタムカーの祭典「大阪オートメッセ2026」にて、ひときわ熱い視線を集めたのが自衛隊のブースです。トヨタ製の高機動車や三菱製の1/2トントラックが登場。普段は触れる機会のない「働くクルマ」に、大人から子供までが夢中になりました。自衛隊の制服体験や現役隊員との交流を通じ、日本を守る自衛隊の活動を身近に知る絶好の機会となった3日間の様子を詳しくレポートします。

世界限定12台のポルシェ「914/6R」だが、レースで使用されたのはたった9台! しかも914/6GTの第1号車が約1億5122万円で継続販売中!

ポルシェのなかでも「レン・シュポルト(レーシング・スポーツ)」の名を冠するモデルは、常に特別な存在です。2026年1月23日、アリゾナで開催された「ARIZONA 2026」オークションにおいて、その頂点とも言える1台が姿を現しました。世界にわずか12台しか存在しない「ワークス仕様」のポルシェ914/6R(のちに914/6 GTとして知られるモデル)です。今回は最新の競売結果と、マニアを唸らせる細部のディテールを徹底解説します。

親のほうが夢中!?スズキ「エブリイワゴン ワンパクライダー」に見る“遊びのガチ勢”の理想郷。待望のブラック内装は市販への布石か【大阪オートメッセ2026】

カスタムカーの祭典、大阪オートメッセ2026。インテックス大阪のスズキブースには実用性と遊び心を極限まで突き詰め、子育て世代のパパ・ママから熱烈な視線を浴びていた一台がありました。それが、軽バンの王道であるエブリイワゴンをベースにしたコンセプトモデル、エブリイワゴン ワンパクライダー(WANPAKU RIDER)です。

旧車オーナーの「止まる」を守る救世主!ディクセルは1970年代車からのブレーキパッド&ローターをラインアップ

ブレーキパーツメーカーの「ディクセル(DIXCEL)」は、パッド、ローター、フルードといった自動車用ブレーキ関連のアイテムを多数リリースしています。ブレーキパッドやローターは、最新モデルからすでに自動車メーカーがブレーキパーツを製廃してしまっている古い車種までをラインアップ。さらにストリート用からサーキット走行用までと、純正以上の制動性能を無加工で手に入れることも可能です。ここではスバルSVXをサンプルに、ディクセルブレーキアイテムを紹介します。

日産グロリアの初代グランツーリスモのオーナーは20代!純正らしさを残しつつカスタマイズを施す

大阪オートメッセ2026の2号館に注目のクルマが展示されていました。カーショップYSRのブースに鎮座する日産Y31型グロリア・グランツーリスモです。日産の901活動によってスポーティな走りを実現したグランツーリスモの原点として高い人気を博しています。そんなY31型グランツーリスモを当時の姿を極力保ちながら、魅せヂカラもプラスした懐かしくてカッコいい一台を紹介します。

軽トラが「無敵の秘密基地」に! スズキ・スーパーキャリイ用「HARD CARGO」製品を公式発売。仕事×遊びのプロ仕様がインテックス大阪に降臨!

大阪オートメッセ2026のスズキブースでひときわタフな存在感を放ち、プロの職人からアウトドア愛好家までを釘付けにしていたのが、スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ(WORK & PLAY PRO)です。なんと正式に市販も開始されたそのギアの詳細を紹介します。

大阪オートメッセ2026閉幕!ラストを飾ったコンパニオンたちを一挙公開

「大阪オートメッセ2026」は3日間の会期を終え、無事に閉幕しました。会場を華やかに彩ったキャンギャル&コンパニオン特集も今回がラスト。2026年のメッセを締めくくる彼女たちの姿を、見納めとしてお届けします。
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