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「カスタム」の記事一覧

ドイツに4店舗展開する「Motorworld」は365日無料開放する「クルマ文化の聖地」的複合体験施設!【みどり独乙通信】

ミュンヘンの『Motorworld』という巨大なカーエンターテイメント施設で蚤の市が開催されました。鉄道関連施設を活用した施設ではヤングタイマーやオールドタイマーまで引く手数多の展示即売会が開催され、20~30代の若者たちの間で賑わいを見せています。若い世代をを引きつけるドイツのカーエンタメイベントをレポートします。

日産「スカイラインGT-R R34」をワイルドスピード・ブライアン仕様に! 愛車を通じて生まれた世界中の人脈がクルマを作り上げたオーナーのR34製作物語

海沿いで目撃したワイルドスピード仕様のR34GT-Rに触発され、2000年式日産スカイラインGT-Rをブライアン・オコナー仕様にフルコピーした七海正大さん。HREホイール、リアルバイナルデータなど映画への徹底したこだわりの製作秘話を紹介する。

ノーマルより静かなのに力強い! 三菱・トライトンを「北米流」に変えるHKSの「サイド出しマフラー」

三菱・トライトンの実用性を格上げするHKSのマフラー「リーガマックストレイルマスター」が登場。右リアサイド出しにより、荷台の使い勝手を損なわずにタフな北米スタイルを実現。アイドリング音は純正以下の58dBと静かながら、常用域のトルクを向上させ街乗りを軽快にします。家族への配慮と走りを両立したいオーナー必見の装備です。

シンプルを極めた大人のカスタム! 30系アルファードの逆張りスタイル

一見するとシンプル、でもどこか普通とは違う。その“違和感の正体”に気づいた瞬間、このアルファードの完成度に引き込まれる。派手なエアロに頼らず、あえて標準グレードをベースに“整える”ことで魅せるという逆張りアプローチ。やりすぎないのに圧倒的にカッコいい、その絶妙なバランスで見る者の感覚を揺さぶる一台だ。

TOYO TIRES FAN MEETING東京大会でプロクセス賞に輝いたレクサス「RC F」! サーキットも走りたいオーナーが追求した「トラックスタンスな足回り」!?

東京・武蔵村山のTOYO TIRES FAN MEETING 2025でベスト・オブ・プロクセス賞を受賞した2015年式レクサスRC F。20歳から夢見た1台を手に入れたオーナーの秋吉拓人さんが、サーキット走行を見据えたトラックスタンスのこだわりセッティングを語ります。

欧州車オーナー必見! イタリアの名門MOMOから2026年4月21日新作ホイール登場!! 伝統を継承した的「コンペティツィオーネ」と進化した「リベンジ2.0」が欧州車の足元を官能に彩る

イタリアンブランドMOMOが新作ホイール「COMPETIZIONE(コンペティツィオーネ)」と「REVENGE 2.0(リベンジ2.0)」を令和8年4月21日に発売。7スプリットと8スプリット、異なる個性の2モデルが欧州車オーナーの足元を格上げする。

カスタム沼にハマらないためにコンプリートカーを購入した彼女のJB64型スズキ「ジムニー」には、ホイールとタイヤで自己主張!?

ダイハツ・ミラジーノからK3コンプリートのJB64ジムニーに乗り替えたしょーんさん。「自分へのブレーキ」のためにあえてコンプリートを選んだ理由、レイズホイールとオープンカントリーのカスタム詳細、そしてオフロードへの夢まで語ってもらった。

MIDナイトロパワーにミリタリーで精悍なデザインの「R12ハウザー」が登場〈PR〉

ミリタリーヘビーデューティーをキーワードに、スマッシュヒットとなったMIDのナイトロパワー「H12ショットガン」。銃弾で撃ち抜いたような12個のホールをディッシュに宿し、ステンシル風の文字刻印、ディスクエンドの大型ボルトといった革新の意匠に身を包んだそのフィニッシュは、デリカを含むヨンク系シーンで今なお支持される名作です。その流れを汲むのが「R12ハウザー」で、精悍なデザインが特徴です。
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