クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

HIACE(ハイエース) 記事一覧

フォージドカーボンって何? 商用バンのトヨタ「ハイエース」を唯一無二の炭素繊維で高級ユーロテイストにカスタム

ランボルギーニも採用するフォージドカーボン(マーブル模様のカーボン素材)を、大阪・和泉市のプロショップ「T.S.O.」がハイエースに施工。レンジローバー同色のオールペイントと職人技のカーボン加工が融合した、欧州高級車顔負けのカスタムを徹底レポートする。

究極の着地仕様! ナニワの落とし屋が手掛ける極低ハイエース

「ナニワの落とし屋」の異名を持ち、大阪で絶大な人気を誇るカスタムショップ「DRスタイル」。彼らが手掛けた、極限まで車高を下げる「着地仕様」のトヨタ「ハイエース」2台をピックアップします。独自のハイドロリクスや匠のボディワーク、そして前後異径ホイールのセッティングなど、ハイエースカスタムの最前線と深淵なる魅力を余すところなくレポートします。

重厚さと鋭さを主張するRAYSチームデイトナ「FDX」系の新たなアプローチ〈PR〉

「RAYS(レイズ)」がリリースするホイールのなかで、ラギッドなデザインが印象的な「TEAM DAYTONA(チームデイトナ)」ブランドからFDX-SGとFDX-AGの2タイプが新たにラインアップしました。これらはチームデイトナのルーツともいえるFDXをベースに、FDX-SGはタフなイメージを踏襲しつつより洗練された表情になり、FDX-AGは造形とディティールを現代的に再構築。それぞれの特徴を紹介します。

ハイエースで快適車中泊! エンジンオフでもECOで冷え&除湿の新型クーラー完成!!

大阪オートメッセ2026のキャルズモーターブースで、車中泊ファンの熱い視線を集めた「アルパイン」の最新システム。それは、ポータブル電源でDCクーラーを駆動するという業界初の試みです。エンジンを止めたまま静かに、そして涼しく眠りたい。そんな切実な願いを、独自の高速充電技術と超薄型設計で解決します。リリースを4月に控えた、ハイエース専用エコシステムの全貌に迫ります。

ボディにタイヤがめり込んでいるハイエース!超低車高を実現するための魔改造を実施!

視線を集めまくり、大阪オートメッセ2026の会場となったインテックス大阪の4号館で大ウケしていた激ヤバ・ドシャコタンなハイエースを発見したのでご報告したいと思います。その製作コンセプトは「世界で一番低いハイエース」というのだから、カスタム好きの心に刺さったのも当然でしょう!

TRDがハイラックスとハイエースの走りを変えた!コーナーで車高を感じさせない安定性を確保

トヨタ・日産・ホンダ・スバルといった4つの自動車メーカー直系のチューニングメーカーのことをワークスチューンと呼び、「TRD」、「無限」、「NISMO」、「STI」とお馴染みのブランドがあります。これらのメーカーが、自動車メーカーのオプションパーツカタログの枠を越えたアイテムや手法を凝らしたデモカーの試乗会をモビリティリゾートもてぎ南コースで行なわれました。今回はTRDがXCRスプリントカップ北海道に参戦したハイラックスとサスとデフを変更したハイエースを試乗しました。その印象をお伝えします。

ハイエースが“巨大キャンピングカー”に大変身!驚きの広さと取りまわし性の高さを両立

キャンピングカーのベースとしてポピュラーな国産車というと、やはりトヨタ「ハイエース」の存在を無視するわけにはいきません。今回はそんなハイエースをベースとし、後部に大きなFRPボディを架装したキャブコンバージョンキャンピングカーを紹介します。

究極の明るさ1万1000lmを実現!トヨタ200系「ハイエース」ハイビーム専用「ジュエルLEDヘッドバルブ」が登場〈PR〉

LEDヘッドライトやテールランプ、各種ケミカル用品をリリースするヴァレンティが、トヨタ200系「ハイエース(4型)」のヘッドライトのハイビーム専用「ジュエルLEDヘッドバルブ」が発売されました。業界最高水準の1万1000ルーメンの明るさを実現しています。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS