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HIACE(ハイエース) 記事一覧

1135万円のトヨタ「ハイエース」!太陽光発電と大容量バッテリーなどで稼働する家電まで標準装備のキャンピングカー

お台場で開催された東京キャンピングカーショー2025には、全国から最新モデルが集まりました。なかでも注目を集めたのが、トヨタ「ハイエース」をベースにしたRV BIGFOOTの「ACSリトルノオクタービアM」です。屋根にソーラーパネルを備え、発電した電力で冷蔵庫やエアコン、IHヒーターなどを使えるのが特徴です。明るい白い内装と大きな収納スペースも魅力で、キャンプはもちろん、災害時にも頼もしい1台となっています。

低価格を実現したインテックのトヨタ ハイエース用「フルLEDテールランプType2」!美しく浮かび上がるLEDチューブと3連ファイアーパターン採用〈PR〉

「インテック」は高輝度LEDを採用したヘッドランプ&テールランプやルームランプをラインアップするLEDメーカーです。しかし同社のアイテムはカーショップや量販店には流通していません。 それは販売を公式オンラインショップでのネット通販に限定しているからで、中間マージンなど流通にかかるコストを抑え、各アイテムの価格を低く設定できるようにするためです。そのようなインテックのトヨタ「ハイエース」用LEDテールランプについて紹介します。

自社で製造するミニバンで挑むラリー参戦!トヨタ車体TEAM NOAHの3年目の挑戦

ハイエースやアルファード/ヴェルファイア、ノア/ヴォクシー、そしてランドクルーザーなどの製造を担うトヨタ車体。同社は1995年に「TLC(チーム・ランドクルーザー)」を立ち上げ、以来、ダカールラリー市販車部門への挑戦を続けています。その一方で、社内チームによる国内ラリー活動も展開していることをご存じでしょうか。

トヨタ「ハイエース」純正ナビより大きな画面のナビで良質なサウンドが聴ける〈PR〉

姉妹誌ハイエーススタイルのトヨタ「ハイエース」標準ボディのスーパーGLは、車内エンターテイメント性を高めるためにパイオニア カロッツェリアのカーナビやスピーカーなどを装着しました。前席での音響向上はもちろん後席の乗員も楽しめるシステムを構築しています。

「お金の無駄」と言われても走行30万km超のハイエースを乗り続ける理由

所有してから25年以上乗り続け、走行距離はついに30万キロを突破。それでもまだ、この相棒と一緒に走り続けたい。愛媛県新居浜市のカフェ「みんなのコーヒー」のバリスタ、ヒラタさんは、平成6年式のトヨタ「ハイエース」をオールペンし、これからの旅へと踏み出しました。

トヨタ「ハイエース」が高級スイートルームに! 豪華な車中泊を楽しめるラグジュアリーなキャンピングカー

トヨタ「ハイエース」をベースにしたキャンピングカーは、さまざまなメーカーが製作販売を手掛けています。車種ごとにそれぞれの特徴がありますが、セカンドハウスが販売する「グレイスプレミアム」は、ゴージャスな内装がポイント。アウトドアでの車中泊を、豪華な室内でゆっくりとくつろぎたい。そんなユーザーにオススメのクルマです。

もっと明るく!! ヴァレンティからトヨタ「ハイエース」用LEDヘッドライト&フォグランプが新登場〈PR〉

愛車を美しく輝かせると同時に高い安全性をプラスしてくれることで人気なのが、ヴァレンティ(Valenti)のLEDアイテム。なかでもトヨタ「ハイエース」用は充実のラインアップを誇っています。今回は、「ジュエルLEDエクスチェンジバイカラーフォグバルブハイルーメン」と「ジュエルハードウルトラ」を紹介します。

トヨタ「ハイエース」&ワゴンユーザー160台超が「スーパーカーニバルリアルin山口」に集結! 次回「in北海道」の応募締切は6月2日11:00まで!

交通タイムス社から発行している『HIACE Style』と『WAGONIST』は、各ユーザーに長く支持されているカスタム情報誌です。読者との交流を目的に始まったこの2誌合同イベント「スーパーカーニバル」は、2023年度より名称を「スーパーカーニバルリアル」に変更し、全国規模で交流の幅を広げてきました。2025年は、山口県山口市にあるきらら博記念公園にて、第4回目を開催。160台以上が集まった大規模なユーザーミーティングの模様をお届けします。

 

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