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「ホイール」の記事一覧

トヨタ「アルファード」の足元を引き締める! 15交点メッシュの最新ホイールが登場

バドックスのホイール、「ロクサーニ・マルチフォルケッタ」が第4世代へ進化。その名も「マルチフォルケッタFX4」。15交点メッシュという新たな武器を手に入れ、アルファード&ヴェルファイアの足元に“圧倒的な密度感”をもたらす。派手すぎないのに確実に違いが出る。もう一歩、格上げしたいオーナーにとって最適のメッシュホイールだ

欧州車オーナー必見! イタリアの名門MOMOから2026年4月21日新作ホイール登場!! 伝統を継承した的「コンペティツィオーネ」と進化した「リベンジ2.0」が欧州車の足元を官能に彩る

イタリアンブランドMOMOが新作ホイール「COMPETIZIONE(コンペティツィオーネ)」と「REVENGE 2.0(リベンジ2.0)」を令和8年4月21日に発売。7スプリットと8スプリット、異なる個性の2モデルが欧州車オーナーの足元を格上げする。

MIDナイトロパワーにミリタリーで精悍なデザインの「R12ハウザー」が登場〈PR〉

ミリタリーヘビーデューティーをキーワードに、スマッシュヒットとなったMIDのナイトロパワー「H12ショットガン」。銃弾で撃ち抜いたような12個のホールをディッシュに宿し、ステンシル風の文字刻印、ディスクエンドの大型ボルトといった革新の意匠に身を包んだそのフィニッシュは、デリカを含むヨンク系シーンで今なお支持される名作です。その流れを汲むのが「R12ハウザー」で、精悍なデザインが特徴です。

圧巻の軽さでデリカ・カスタマイズを支えるレイズ「A●LAP-07X」〈PR〉

三菱デリカD:5と言えばアクティブでゴリゴリな姿がよく似合う素材。ただそうなるとルーフラックやラダー、ゴツゴツのオフロード用タイヤなど重量のある装備がどうしても増えてしまいがちで、それによって快適性や走行性に悪影響を与えてしまうのは本末転倒です。そこで重量増対策をカッコ良く実践するのはどうでしょう。その回答となるのが、軽量な鍛造構造ホイールのレイズ「Aラップ07X」です。

プレミアム感漂う「MIDエクスクルーシブ020F」の美麗な20フィンデザイン〈PR〉

「MIDエクスクルーシブ」の新作として登場した「020F」は、上質さと汎用性を高次元で両立したフィンスポークです。トヨタ アルファード&ヴェルファイアのような重量感あるミニバンなどに装着することを想定して開発されたホイールです。

30周年のボルクレーシングTE37シリーズに新サイズと記念モデルが登場!〈PR〉

レイズのボルクレーシング「TE37」は誕生から今年で30年を迎えます。初代モデルは鍛造1ピースホイールとして15インチで3.7kgの軽量化を実現。それがネーミング「37」の由来となっています。これまでの30年間でTE37は6本スポークの基本デザインは変えず、最新の解析技術を投入して進化を遂げてきました。その記念モデルは2026年1月に発表され、そのラインアップがいよいよ公開されました。また、サーガSLに待望の20インチが追加されました。

名作OZ「Rally Racing」ホイールが40年を経て革新の進化を遂げ「RR40」として新登場!

OZ Racingのアイコン「Rally Racing」誕生40周年を記念した新モデル「RR40」が2026年春に登場。WRC由来のディッシュデザインを現代仕様に進化させ、レースホワイトとハイパーチタニウムの2色展開。17インチ・18インチを順次リリース予定。

初代モデルをオマージュするボルクレーシング「TE37生誕30周年記念モデル」〈PR〉

1996年にレイズ「ボルクレーシングTE37」が登場しました。ちょうど節目となる2026年の今年、30周年記念モデルとして「TE37 SAGA S-plus 30th ANNIVERSARY」が発表されました。この特別なモデルには、30周年記念モデルとしての刻印を施し、さらにロゴはステッカーとマシニングの2タイプが用意されています。この記念モデルの仕様について紹介します。
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