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新世代AMGグリルに注目! コンパクト&ミドルクラスのメルセデスを激変させる

「s.d.f」からパナメリカーナグリルが続々!!
ありえない現行型Aクラスでも実現可能に

メルセデス・ベンツのハイパフォーマンスモデル”AMG”の象徴となりつつある『パナメリカーナグリル』。ダイヤモンドグリルでおなじみの「スターズ」では、いち早くコンパクトクラスを中心に各モデルをラインアップした。

1959年に行なわれた伝説の公道レース「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」で優勝した300SLレーシングモデルのグリルには、ヴァーティカルスリット=縦型フィンが採用されていた。そのデザインはメルセデス最強モデルの証、『パナメリカーナグリル』として昨年に”AMG GT R”で復活。本年度の各国で開催されたモータショーで発表されたAMGのニューモデルは、すべからず『パナメリカーカグリル』が採用されていたのは記憶に新しい。

まさに新世代AMGの象徴なのだ。

この斬新なグリルにいち早く着目したのが「スターズ」。
メルセデスベンツA、CLA、C、Eクラスのエアロやマフラーをリリースするだけあって、まずラインアップしたのはコンパクト&ミドルクラス。
現状ではメルセデスが『パナメリカーナグリル』を採用するのはGLC、G、CクラスのAMG63モデルといった具合にアッパーモデルが中心。今後、コンパクトクラスに採用するかは不明だ。
したがって、未だにメルセデスでは見ることができないコンパクトクラスでのパナメリカーナグリルは、特別感に浸れること間違いなしである。

ちなみに最近のメルセデス・ベンツのグリルは、バンパーとの一体式。
したがってワンタッチでの交換というわけにはいかず、バンパーを外して裏側からのフィンのみ交換することになる。
「スターズ」のs.d.fグリルでは、”スリーポインテッドスターマーク”は純正を流用するためディストロニックプラスやフロントビューカメラ装着車も問題なし。カラーは、メッキとブラックの2タイプから選べる。

 

【W176 Aクラス後期】

 

【W205 Cクラス】

 

【W213 Eクラス】

 

s.d.fパナメリカーナグリルW213 E-class ¥60,000+税
W205 C-class ¥50,000+税
W176 A-class後期 ¥55,000+税
C117 CLA-class後期 ¥55,000+税

 

スターズ TEL072-869-1188
http://www.stars-japan.co.jp/

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