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レクサス「RX450h」と「RX500h」の1/43モデルカーが京商から待望のリリース! インテリアの作り込みも半端ではありません

京商レクサスRX

どれも個性的で全色揃えたくなる

人気のSUVが手のひらサイズで登場

魅力的なモデルカーを多数ラインナップし、世界中のファンを魅了している京商。同社の手がけるブランド「KYOSHO ORIGINAL」より、1/43スケール「レクサス RX」が各7920円(消費税込)で発売中だ。

2グレード5色展開で全部欲しくなる!

トヨタのプレミアムブランドであるレクサスの人気SUVとして、長年愛されているのがRX。現行モデルとなる5代目は、2022年に発売された。ラインナップは直4ターボのRX350、直4+ハイブリッドのRX350h、直4+プラグインハイブリッドのRX450h+、直4ターボ+ハイブリッドのRX500hという4モデルとなる。

今回モデル化されたのは、RX450hとRX500hの2モデルだ。目を引くフロントグリルをはじめ、スポーティさが際立つヘッドライトなどを採用したフロントマスクは実車同様の迫力を再現している。グリルなどは立体的な造形となっており、1/43スケールという手のひらサイズながら、存在感が際立っている。リアビューも、印象的な左右を繋げたテールランプなどをリアルに再現し、存在感際立つ雰囲気を卓上で楽しむことが可能だ。

インテリアはRX450hとRX500hでシートカラーを変更している。ドアなどに開閉機構は持っていないが、こだわりの造形をもつダッシュボードやシフトレバーまわりもリアルに再現。実車を眺めるように、窓越しでインテリアの造形を楽しんでほしい。

ボディカラーも多数用意される。RX450hはソニックカッパー、ソニッククロム、ソニックイリジウム、ソニッククォーツの4色、RX500hはグラファイトブラックガラスフレーク、ホワイトノーヴァガラスフレークの2色を設定。どれもRXの複雑なディテールを際立たせるカラーとなっており、全色揃えて飾っておきたくなること間違いなしである。

未来的に進化したレクサスRX。飾りやすい1/43スケールだけに、ぜひ手元に置いて特徴的なスタイリングを楽しんでほしい。

◆商品概要
【商品名】京商オリジナル 1/43 レクサスRX 450h+/500h F SPORT
【発売日】2023年8月5日(土)
【メーカー希望小売価格】7920円(消費税込)
【発売】全国のミニカー販売店 またはインターネット販売
【素材】ダイキャストモデル
【カラー】
RX 450h+:ソニックカッパー、ソニッククロム、ソニックイリジウム、ソニッククォーツ
RX 500h F SPORT:グラファイトブラックガラスフレーク、ホワイトノーヴァガラスフレーク
【ギミック】開閉機構なし

【WEBページ】
RX 450h+ (ソニックカッパー)
https://dc.kyosho.com/ja/ks03917mcp.html
RX 450h+ (ソニッククロム)
https://dc.kyosho.com/ja/ks03917mc.html
RX 450h+ (ソニックイリジウム)
https://dc.kyosho.com/ja/ks03917mi.html
RX 450h+ (ソニッククォーツ)
https://dc.kyosho.com/ja/ks03917mq.html

RX 500h F SPORT (グラファイトブラックガラスフレーク)
https://dc.kyosho.com/ja/ks03917pfgbk.html
RX 500h F SPORT (ホワイトノーヴァガラスフレーク)
https://dc.kyosho.com/ja/ks03917pfw.html

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