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クルマ趣味人に向けたガレージ、トラベル、グルメ、アートなどのカルチャー情報を発信。クルマを使って人生を謳歌しよう!

愛車のボディカラーで理想の足元を再現! カスタムホイール仕様の「GR86」がアオシマから登場

アオシマの「楽プラ スナップキット」シリーズに、トヨタ「GR86」のカスタムホイール仕様が新たに登場。塗装や接着剤が不要で手軽に組み立てられる1/32スケールの詳細と全4色のバリエーションをお届けする。

昭和の夜を駆けた名車が蘇る! 1/24スケール『シャコタン☆ブギ』のプラモデルが発売決定

青島文化教材社から、名作マンガ『シャコタン☆ブギ』に登場する「道秋のケンメリ」と「京子のジャパン」の1/24プラモデルが復活。2026年10月発売予定となる新作キットの魅力を深掘りする。

梅雨やゲリラ豪雨の「見えない恐怖」を解決! 窓ガラスの油膜取りと最強撥水コーティング術

雨天時、対向車などの光が窓ガラスに反射してギラつき、視界が悪くなることがある。これはガラス面にこびりついた油膜やウロコ(水垢)が原因であり、ワイパーのビビリを引き起こすこともある。視認性の低下は運転にも直接影響するため、しっかりと対策しておきたいところだ。まずは専用クリーナーで油膜を確実に除去し、その後に撥水施工を行なうことで水滴がガラス面を滑りやすくなり、雨の日でもクリアな視界を確保できる。

渋谷区のポイ捨てに罰金は当然!? ドイツのデポジット制に学ぶこれからの環境美化と社会システム【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之がお届けしている人気連載コラムが「Key’s note」です。今回のテーマは、渋谷区で導入されるゴミのポイ捨てに対する罰金(過料)制度について。環境美化の先進国であるドイツやスウェーデンの事例を交えながら、日本のポイ捨て問題の解決策や、失われかけた日本人の美意識を呼び覚ますためのヒントについて詳しく解説する。

古いクルマを大切に乗ると罰金? 自動車税の「13年ルール」が抱える矛盾と持続可能性への疑問【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之が、いま気になるキーワードから徒然なるままに語る連載コラム「Key’s note」。今回のお題は、毎年春になると旧車オーナーの頭を悩ませる「自動車税」について。古いクルマに長く乗り続けると税金が高くなるという、いわゆる「13年超の増税」ルールの矛盾と、真のサステナブルについて語ります。

デモカーやパーツだけではない オートメッセ in 愛知で見つけたクルマ好き必見の小物たち

デモカーだけではない自動車イベントのもうひとつの楽しみ方 2026年5月16日から17日に愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)で開催された「オートメッセ in 愛知 2026」。会場には最新デモカーや数多くの […]

初心者も沼にハマる! 京商が放つ「飾って遊べる」新作ミニカーの熱量あふれるディテールに迫る〈PR〉

毎年5月に開催される国内最大級の模型展示会「静岡ホビーショー」が、2026年も盛大に開幕しました。なかでもクルマ好きの心を鷲掴みにする新作モデルを多数展示し、圧倒的な存在感を放っていたのが日本を代表するホビーメーカーの京商です。狂気的な作り込みでマニアを唸らせつつ、初心者にも新しい楽しみ方を提案するブースの熱気をお届けします。

[静岡ホビーショー:考察2] 価格高騰で生じたトレンド変化! ミニカーの世界で1/64サイズが主流になった理由

毎年5月に開催される国内最大級の模型展示会が「静岡ホビーショー」です。2026年の第64回大会では、ミニカーの世界において大きな地殻変動が起きていることが確認できました。かつては子どものおもちゃという印象が強かった「1/64サイズ」のミニカーが、いまや大人のコレクションアイテムとして主役の座に躍り出たのです。その背景と、会場で目を引いた精巧なモデルたちを紹介します。

 

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